嫁の制服を旦那から奪い、母親の制服を子供から奪い、オナネタ事務員の制服を他の社員から奪って犯して受精させる悦びは、二度と抜け出すことの出来ない泥沼だった。
最初にベストを受精させた時に彼女が上司や会社の相談窓口に報告したり、報告しないまでも警戒してロッカーを施錠したり制服を持ち帰るようになっていたらそれまでだったが、予想どおり彼女はそうはしなかった。
彼女の旦那との夫婦生活や独身時代の異性関係は知らないが、精液がどういうものなのかは知らない訳はないので、どのタイミングかはわからないが自分の制服の異変に気付いているのだと思う。
彼女がそれを他人に口外しないからといって、制服への行為の全てを許されているとは思っていない。
持ち帰って犯して表地に射精→拭き取らずに染み込ませる→布団の中で朝までには体温でほとんど乾く→朝早くロッカーに戻すというサイクルを繰り返しているが、これがおそらく彼女が我慢出来る限界なのだろうと思う。
ポリエステルの裏地には射精しない。理由は精液が乾くとパリパリになり、はっきりとした染みが残るからで、それに対して表地は本当に間近でじっくり見ない限り染みはわからない。生地は多少強張るが触らない限り見た目は変わらない。当たり前だが自分の制服を他の社員に触らせることはないので、その点は安心出来るが、人妻事務員の制服に興味を持って行為に及ぼうとする社員がいたら話しは別だ。
制服を手にしたら生地の変化に気付くはずだが、気付いたところで誰かに報告することは出来ないので安心だ。しかし心配なのは射精されていることに逆上して、人妻事務員の制服を後先考えずに目茶苦茶に犯すことだ。
もっとも、それもまた悪くはないのだが今のところその痕跡はない。
受精した制服の匂いに関しては防ぎようがない。消臭スプレーも考えたが、異なる香りを制服につけるのも不自然なので、彼女には仕事中はずっと精液臭を楽しんでもらうことにした。
仕事中はずっとベストを着ているのでブラウスにどれほど精液臭が移るのかはわからない。
スカートは裏返してポリエステルの裏地の座り皺や裂けた縫目を見ながら人妻事務員の尻圧を感じたり、頭から被って下半身から発せられる匂いを楽しんでいる。
スレンダーな若い事務員より経産婦である人妻事務員は明らかに下半身から太腿にかけてボリュームがあり、それがまた制服姿の卑猥さに拍車をかけて皆からオナネタにされる原因になっている。制服の紺色のタイトスカートに包まれた人妻事務員の大きな尻を見て、妊娠させたいと思うのが男だろう。
スカートはベストに比べて面積が大きくデザインがシンプルな分、精液痕が目立ちやすいので要注意だ。以前、若い事務員のスカートの後ろに思いっきり射精した時には乾いた後にかなり目立つ染みになってしまった。ただしスカートの紺色の生地一面に白い精液が飛び散った様子はかなり見応えがあって興奮した。
人妻事務員のスカートにそれはやめておいた方がいいと思い、何か他に楽しみ方はないかと考え、後ろのジッパーを上まで上げて裏側から犯して射精した。ジッパーの間から精液が噴出して紺色の表地を汚していく様子は見応えがあり、なかなか可愛かった。
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