夫が最も大切にしている嫁が職場で毎日着ている制服を奪い、凌辱し、精液で穢すのは若い未婚の事務員の制服では得ることの出来ない征服感と罪悪感があった。
結局、それ以降は人妻事務員の制服ばかりを狙って犯した。
初めて制服に射精した翌朝、人妻事務員は穢されて薄っすらと精液の痕跡が残るベストを着ていたが、自分が毎日着る制服に何をされたのか気付いたのか気付かなかったのかは直接本人に聞くことは出来ないのでわからない。
しかしこれはあくまでも想像の域を出ないが、彼女の性格からすると仮に気付いたとしても事態を表沙汰にしてまで自分の制服にされたことが恥ずかしくて他人に知られたくないという思いや、職場の雰囲気を壊したくないという気持ちから、おそらくは口外することはないという確信があった。
もちろんそうではない可能性がゼロというわけではなかったものの、家庭では妻や母でもある彼女の制服を受精させることで征服したかったことが理由だ。
それ以外の理由としては職場での彼女の男子社員からの見られ方がある。面倒見の良い彼女は男子社員から頼りにされている一方で、性的な目でも見られていた。
彼女のいない場所では性的ネタとして語られる場面は何度も遭遇した。要約すると制服姿がエロいということだが、本人が望まずとも実際に制服姿がイヤらしいので男からそう見られてしまうのは仕方ない。
「制服のままやりたい」とは人妻事務員とは親子近く年齢の離れた若い男子社員の口から出た言葉だ。おそらくそう言った彼の頭の中で人妻事務員は制服姿のままで抱かれているのだろう。
そうした彼等のキーワードとなっている「彼女の制服」を受精させることで、彼等にとどめを刺してやる目的もあった。
彼等が人妻事務員を制服姿で抱けない代わりに制服そのものに性的欲求を向けたらという焦りもなかったわけではないが、幸いにも人妻事務員の制服にはその痕跡はなかった。
ベストだけではなく週末にはスカートも一緒に持ち帰って堪能するようになった。
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