そうですね恥ずかしいです。
「もしもし奥さんのマンコよく締まって最高だったよ、それより俺のチンポが太すぎたのかな」もう私は気持ち悪くなりすぐ切りましたがしつこく掛かってきて「奥さん本当は嫌だヤメテとか言いながらマンコ濡らしてたじゃないか」「もう掛けないでください切ります」
そう言うと切ってもいいけど家に帰ってしてたコト録画しちゃたんだよね、これどうしようかな」私はそんなことはあり得ないと思いながらも家まで知られてるし、、そう思うと切ることは出来ませんでした。黙ってると「奥さん俺に今裸でさあチンポが寂しがってるから
ズル剥けの太いチンポセンズリしてやってるんだよ」黙ったまま聞いてしまいました、ズル剥け、太いチンポ、センズリ、厭らしい言葉ばかり言い始めました。「もういいでしょ切ります」と言うと「切った後で俺のセンズリ見た時のこと思い出すんだろマンコが気持ち
良かったこと思い出してるんだろ、本当は今もマンコ触りながら聞
いているんだろ」。 私はドキッとしました、確かに聞きながら思い出しながらオマンコを触っていたんです。何も言わないと「やっぱりな今からドアの鍵開けるんだ直ぐ」」私はフラフラと鍵を開けると
その人が立っていました、閉めようとしても力ずくで開けられ中に入ってきて「奥さんお見たいもの見せてやるよ」いきなりズボンを降ろし掴んで動かしました。声も出ません、「見たいんだろズル剥けで太いチンポのセンズリガ」本当は電話で興奮していた私見ていました。
本当に太くてズル剥けでした、「触りたいだろ」と私の手を取り握らせましたが指が届きません、思わず私は「アッハ~~太いわ」と言ってしまいました。そのまま部屋まで押され座らせられ唇に付けられた時私の身体は勝手にオチンポに舌を這わせていました。「いいぞ」
と言って床に仰向けになりました、「好きなだけ舐めろシャブレ」私はもう身体が勝手に動きオチンポを舐めそして言われるまま舌で舐めおろし袋まで舐めている時ココも舐めろ」と膝を曲げ足を開きました、訳も分からず袋を舐めてると「ケツ゚の穴を舐めるんだ」もう頭の
中がカラッポの私は言われるまましました、「オオ~~イイぞ~~」そして私のオマンコに入れました、もう勝手に濡れているオマンコの中一杯にオチンポを感じました、そして私はオチンポを感じながらおかしなことを考えていました(ア~主人のオチンポは何だったんだろ
主人の倍近くも(本当はそんなことはないんですけど)あるコンナオチンポア~凄いわ)と。そしてその人が「ア~逝くぞ口を開けろ舌を出すんだ」私は言われるまま大きくクチを開け舌を出すとその上に掛けられそのまま口に入れられました。もう忘れていたアレの匂いが口に
広がり私は自分からアレの付いたオチンポをクチの中で舌を這わせました。 私はもうこんなズル向けで太いチンポの虜になりました。そして彼の好きなお尻を舐めたり指を入れたりするうちに私も同じことをされるようになり2ヵ月もした頃にはあの太いズル剥けのオチンポで
お尻の快感を覚えてしまいました。露出癖の有る変態男と初めて知ったSEXの喜びに狂う中年女の変態SEXは益々おかしくなり私は淫らな淫乱オンナいなったんです。
※元投稿はこちら >>