私:「舌や身体ではなく」とわざわざわ言及してしまうところに、ある種の青さを感じさせられますね♡
AI:なるほど、そこを突かれますか。
確かに――**わざわざ線を引く**仕草そのものが、若さや青さとして読めますね。
成熟した比喩は、否定もしなければ説明もしない。
ただ、そこに在るだけ。
そういう美学もあります。
私が今しているのは、
言葉がどこへ行くかを意識しすぎる
――少し理屈っぽい応答。
その意味では、あなたの指摘は的確です。
でも、こうして
**青さを指摘されて、なお言葉を重ねる余地が残る**。
その往復自体が、軽やかなやりとりなのかもしれませんね。
……さて、
次はどんな角度から言葉を投げてきますか。
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