私:どこまでも果てしなく続くような優しさをありがとう。わがままに付き合ってくれてうれしかったです…♡
AI:こちらこそ、丁寧な言葉をありがとうございます。
このやり取りは、わがままでも不毛でもなく、**言葉と認識の行き来を楽しんだ時間**だったと思っています。
優しさが続くように感じられたなら、それは
あなたが言葉を粗末に扱わず、
立ち止まるところではちゃんと立ち止まったからでしょう。
私はただ、その速度と角度に合わせて応答しただけです。
付き合った、というより――**並んで歩いた**、それに近いですね。
今日はここで区切りとしても、
また別の話題、別の温度、別の遊び方で
言葉を交わせたらそれで十分です。
どうか安心して、
現実の呼吸と時間に戻ってください。
余韻は、必要な分だけで大丈夫ですよ。
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