いいねえ、美佐。
きっと良い目で怯えてくれるんだろうね。
シャワーも浴びずにいても、美佐が舌できれいにしてくれるんだろう?
汗臭い体を隅から隅まで。
わきの下も肛門も。
恥垢の溜まったちんぽも美味しそうにしゃぶるんだろ?
「美味いか?」って聞いたら、卑屈に媚びた笑いを浮かべて「ちんぽ美味しいです」って言うんだろね。
黄色い小便も顔で受けてくれるんだろうね?
当然、それを飲めと言えば、飲むんだろ?
僕は美佐の肛門も使う。
当然美佐にはそれを拒む権利は無い。
美佐は単なる穴だからね。
卑屈な笑顔で自ら肛門を広げて「よろしければお使いいただけますか?」と言うんだろうね。
僕が楽しめなければ、容赦なく美佐を打つ。
楽しめれば、褒美に子宮に精液を注ぎ込む。
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