妻が出て行ってから悶々とした時間が流れています。
1時頃布団に入りました。枕の下に何かあり、見て見ると白いパンティーとブラジャーとメモが出て来ました。(我慢出来なかったら、これを使って1人でして下さい。)妻の汚れたパンティーを嗅ぐと、チンポコは痛い程勃起しています。先走りでベトベトになったチンポコをゆっくりしごいていると電話が。。妻です。急いで出ると電話からは
「んーっ。。あっそこ。あんそこそこ。。あんいい。。いいわ上手。もう。。欲しい。。入れて。。お願い。。」
「何を?ちゃんと言って」
「あん、もういじわるしないで~ちょうだいこの硬いチンポ、私のオマンコに。。あっ来た!!凄い硬い!!!チンポいいわ~」
「美紀さんのオマンコ濡れ過ぎ!!気持ち良くて直ぐ出ちゃうよ」
「はぁぁ~いや凄いいいわ。。気持ちいい。。あぁぁ~」
「やっぱ人妻はエロいね~。美紀さんバックから」
「美紀って言って」
「美紀。ほら」
「あぁぁん。。あぁぁ~あぁぁ凄い。。逝っちゃう。。」
「美紀ここは?」
「あっ。。あーん。。アナルも狂っちゃう~。あーんだめ。だめ。。そんな強く突かないで~」
「俺も逝きそう」
「もうだめだめだめ!!逝ってもいい?一緒に!あっだめ!!出てる!!熱いのいや中に奥に!逝っちゃう!!逝っちゃう!逝く!!あっがっ」
私のチンポは触らないのに射精をした。
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