しばらく歩いた所にベンチが有る小高い丘が有るので、 少々の時分独り手足を絡ませてスリスリさせてスベスベした布地の触感を楽しんで、 次のポリ監視の時間前に合わせて近くのトイレ個室へスタンバイ… 勿論鍵締切ってるのでノックと声掛けで済むので、 適当に『大の方の最中です!』って言っておけば1~2分後には去って行くので、 4~5分後にポリの進んだ真逆の方向を進んで行きます。 すると少し歩いた所で、 20代の男1・女2のグループが此のド変態に気付かず後ろ向きにベンチでだべってたので、 一度後ろを通過して少し大回りをし数分後に物陰からグループの正面を堂々と横切る事に… もう心拍は150以上でドキドキと興奮で狂おしく感じたまま… グループが気付いた反応は話し声は静まって、 6本の視線が黒ゼンタイ姿を視姦する。 数分間後ろを追跡されるのを感じた時はチンPはマックスBK! ヒソヒソ話しでもわざとド変態の私の姿に聞こえるように話してました… 『うわぁ…ゼンタイだぁ!』『初めて本物見たぁ!』『超変態ぃ…』『ってか、よく外歩けるねぇ…』『超キモイんだけどぉ!』 数分間の言葉責めにチンPも乳首も浮き出て暗がりでも形がクッキリ判る位になってました。 先程の丘のベンチに戻ってそのグループに“独りスリスリ”を見せ付けて尚、 『ウギャッ!チンP起ってるしぃ!』『更にキモイんだよ、此のド変態!』って指差してあざ笑いながらグループも段々大胆になって行き…
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