桂子さん、おはようございます。
私はコンドームの個別販売をしているモノです。
ある日、あまり売れないコンドームを持ち、貴女の家の前を通ると、なんと清楚な、、石鹸の匂いが漂う美人人妻の貴女が、、、
私は健康器具として電気マッサージ器も持ち合わせていたため、桂子さんを言葉巧みに玄関先を掃除していた貴女に肩凝りのマッサージ器の販売です、などとうそぶき、玄関に入れてもらいました、、、
セクシーなタイトスカート姿の貴女、、私はズボンの中でテントが張るくらいギンギンに勃起させています、、この人妻は毎晩どんなセックスを旦那としているのか、、俺の肉棒を突っ込み、メチャクチャにしてみたい、、などと思いながら電気マッサージ器を肩に当てて説明をしました、、、
試供品として飲む肩凝り薬を渡し、水で飲んだ奥さん、、実は媚薬だったのです。
それに肩凝り用だと言っているマッサージ器は、実は電マと呼ばれる女性のオナニー用のモノです、、、
本題に入り『奥さん、旦那さんと夜の生活は上手くいってますか?、、、旦那さんにいい薬と、ほら、イボイボのコンドームがありますよ、、、』『い、いりません、、』赤い顔の桂子さん、、私は『他社に比べてかなりな強度と滑らかゼリーがタップリでウスウスな感度は生とかわりありません、、』と言いながら私は裸になり、口を抑え驚きながら見ている貴女の前ですでに勃起した頭がゆで卵ほどもある肉棒を目の前に突き出しました、、コンドームを取り出し、亀頭に被せ、クルクルと根元まで装着し、桂子さんの右手を掴み肉棒を握らせました、、、手を引き戻そうとする貴女、しっかり掴み、半ば強引にきつく握らせ、しごかせる私、、『ハァハァ、お、奥さん、こんなに激しくしてもやぶれません、、さっきのマッサージ器は1週間レンタルしておきます、、うっ!』私は溜まりに溜まった精液を吐き出しコンドームの口をしばり、出た量をみせつけました、、、
『わ、わかりましたから、コンドームを買います、、』購入してくれた桂子さんに、レンタル期間が終わったら来ますといい、一度は家を出ましたが、媚薬が効いてきた午後、貴女の寝室に、、、
やはり、コンドームをやぶり、私の精液を塗り、電気マッサージ器でオナニーする貴女、声も出ず、襲いかかる私、、、
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