『いいのか?そんないいのか?』
興奮し、妻に問い続ける私だった。
『あああ~あああ~いいっ~いいっ~』
『どういいの?大きいからいいのか?』
『あああ~あああ~うんあああっあ~』
『気持ちいいなら、自分から裕司さんにキスしてごらん』
『あああ~ハァハァハァハァあああ~ハァハァハァハァ』
私がそう言うと、自ら裕司さんにキスをして、舌を激しく絡め合う妻、それに合わせて裕司さんが妻に唾液を大量送還
それを全て受けていた妻は、逆に裕司さんから唾を飲ましてと言われ、イヤイヤしながらも最後には垂れ流して、裕司さんに飲ませていた。
『あああ~あああ~ああ~もうイクっ』
『あああ~あああ~またイクっイクっ』
『あああ~あああ~イクっイクっイク』
巨根との激しい交尾に連続で逝きまくる妻
そして遂に、
『あああ~僕も逝きそう~あっイクっ』
妻が『えっ?』という顔をしたその瞬間、裕司さんは妻の中にそのまま中だし、ビックリする位の量を妻の膣内に射精したのだった。
熱い精液をたっぷりと子宮に掛けられた妻は、放心状態でその余韻に浸っていた。
そんな妻に裕司さんは中だし射精したその直後のペニスをくわえさせ、精液で汚れたペニスを舐めさせた。
『吸って、最後の一滴まで吸い取って』
そう言われ、その通りにする妻の、オマンコから中だしされたザーメンが早くも溢れ出ていた。
裕司はそのオマンコを指でピチャピチャ弄ると、指に付いた精液を妻の乳房や体に塗り、妻の全身をザーメンまみれにしていた。
ザーメンまみれにした妻に裕司さんは、持参したボディストッキングを着けさせた。
乳房とオマンコが丸見えのボディストッキングに、妻の姿が淫乱女そのものになった。
そんな妻に裕司さんは、持参した極太バイブを使って辱しめた。
バイブは使った事はあるが、こんな極太バイブは初めてで、勿論、私以外の男に使われたのも初めてだった。
妻を極太バイブで責めた後、裕司さんはこれも持参したアナル用ディルドで、妻のアナルを責め始めた。
そして、妻のアナルに挿入したディルドを挿入後舐め、妻はその行為にすごい抵抗感を示した。
裕司さんはその後も妻のアナルを舐め続け、抵抗感を示しながらも妻の秘穴は常に蜜が溢れていた。
全身精液まみれにした妻を、裕司さんはそのままにして責め続けた。
アナルを舐めて蜜を溢れさせると、再びペニスをしゃぶらせた。
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