読んでレスを戴いた皆様、本当にありがとうございました。駄作の投稿にすみません、私にもっと文才があれば皆様をもっと、もっと興奮させることが出来たと思いますが。今回で最後になります、興味があるようでしたらお付き合い下さい。彼等は何度射精したのか、妻は彼等に何度イカされてしまったのか私には分かりませんでした。再びベッドルームを覗くと、コウ君はベットに寄りかかって、妻に舐めさせて、後ろからは佐伯君が腰をふっているところでした。「佐伯、早く代われよ、お前どっちの穴でやってんの?」「ケツの穴、ケツの穴って最高だな!美穂(彼女?)なんて指入れただけでも怒るのにさ」「お前さっきから、奥さんの尻にばっか入れてんじゃん」「お前だって入れたろ」2人の高校生は、熟妻のアナルにメロメロって感じでした。彼等の射精を待ってから部屋に入ります。「どう、楽しんでる?」「はい」2人揃っての返事。「あけみは?」妻を見ると、ベットの上でうつ伏せになりながら「少し休ませて、この子達激しいから、2人はさすがに辛いわ」妻の体を丹念に調べると、首筋、乳房、太ももにキスマークが付いていて、おまんこ、アナルからも彼等が放った精液が溢れ出ていた。妻をベットルームに置いて彼等を違う部屋に誘う。「ちょっと休憩しよう、今日は一番何が興奮した?」「全部興奮しました。その中でも、奥さんに浣腸をしたことかな」「俺も女の人のウンコする所を見て立つなんて思いませんでしたよ」妻の浣腸、排泄は彼等のお気に入りになっているようでした。「もう一度浣腸しても、ウンコは出ないしな。。。そうだこれでイタズラすれば?」彼等の前に出したのは、ツマミにしようと買って来た魚肉ソーセージでした。「これどうするのですか?」「これをあけみのアナルに入れて、ウンコのように出させるのさ」「でも、こんな太いやつ入るのでしょうか?」「大丈夫だって、君達も見たろうあけみの太いウンコ、四つんばいにさせて奥まで突っ込め、精液で濡れているから直ぐ入るさ」「分かりました」三人であけみの待つベットルームへ「あけみ、ほら起きろ」「もうちょっと、もうちょっとだけ休憩させて」「早く、尻上げて四つんばいになれ、ほら」妻は、のそのそ起きだし四つんばいになります。私達の目の前には、濡れ濡れになったおまんことその上には、アナルが見えます。コウ君と佐伯君に目くばせをすると、コウ君が妻のアナルに魚肉ソーセージを押しあてます。「ちょ、ちょっと何?何いれたの?」魚肉ソーセージの先端が妻のアナルに入ると後はすんなり入っていきます。「ちょっと、何これ、深い、深いわ」妻は言葉になっていません。コウ君の魚肉ソーセージを飲み込み、妻のアナルはぴっちりと閉じます。「彼等があけみのウンコをまた見たいそうだ」「いゃーんだめよ、もう出ないわ」「だからウンコの変わりにソーセージ入れてやってるんだろ」「いゃーん」「ほら、佐伯君のは短いから大丈夫だって入れてみ」妻のアナルは、またもソーセージを飲み込み閉じます。「ほら出せよ」「無理よ、出ないわ」「じゃあ、しょうがない裸でこのまま外に出すか」「する、するから、待って、汚れるといけないから何か」「分かったじゃあこっちのテーブルに上がれ」妻はテーブルの上で座り込み「うぅん」と気張っています。妻のアナ ルが広がりピンクのソーセージがウンコのように出て来ます。そしてボトンと音を立て落ちます。「もう一本は?」「出すから、ちょっと待って」そう言ってから中々出て来ません。痺れを切らした私は、浣腸器に水を入れ妻のアナルに突き立てます。「いや、浣腸はいや」そして玄関に連れて行きしゃがませました。「こんな所は、いや、あぁん、お腹痛い」妻はすぐに限界を迎えます。アナルからショボ、ショボと洩れ始めたとき玄関の扉を開けました。「い、い、いやーん」扉を開けたままの排泄が始まり、ソーセージも出てきました。長いことお付き合いありがとうございました。
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