続きです。汚い表現も出るので、嫌でしたらスルーをお願いします。中だしされた精液をテイッシュで拭きながら風呂場に向かう妻、そんな時コウ君の携帯が鳴ります。「佐伯着いたそうです」「了解、じゃあ迎えに行ってくるから」妻の居る風呂場を覗きます。「あけみ、ちょっと出掛けて来るから、どうだった?若い子にやられる感じは?」「凄く感じたよ。最高だった。今までの人達とは全然違う。でもイッちゃうのが早いから、ちょっと残念。でも、ゴメンねぇ中に出されちゃって、外にって言う頃は、あの子中で射精しちゃってたよ。」「でも、お前は中に出された方が興奮するんだろ?」「それはそうねぇ~、貴方以外の人に出されるのって、興奮する」「そっか、じゃあコウ君の友達を迎えに行ってくるから」「えっ?何それ?もう一人来るってこと?そんなの無理よ、無理だからね」妻の言葉を聞きながら玄関を出て車に乗り込みます。今日の私の願望は、妻を若い男性の精液処理をさせる、それも3Pでオモチャにされながらイカされてしまう。おまんことアナルを同時に犯される、その前に浣腸をして排便まで見られてしまうことでした。この願望は彼等に伝えてあり、彼等が一番興味を示したのは妻の排便が見たいとのことでした。すべてコウ君が佐伯君に伝えてありました。全部妻には内緒なのですが。駅に着くと携帯をいじっていた男の子が、私を見つけ会釈します。車に乗せ貸別荘に逆戻りです。貸別荘に着き玄関の戸を開けると、中は静まりかえっていました。ベッドルームを覗いてみると、大の字に寝ているコウ君のチンポを妻が舐めている姿が目に飛び込んできます。佐伯君もその姿を凝視していました。佐伯君を風呂に入れ上がってくるのを待ちます。私はキッチンに行き、洗面器の中にイチヂク浣腸をつぶして入れ、人肌のぬるま湯と混ぜて浣腸器で吸い上げます。そしてそれを妻にバレないようにベッドルームに持っていきます。ベッドルームからは、妻の喘ぎ声が聞えてきています。中に入るとコウ君の上にまたがり、左手で佐伯君のチンポを扱いている妻の姿、私も興奮してしまいました。妻にアイマスクを付けます、そしてコウ君に目配せをするとコウ君は、妻を抱き寄せる格好になりました。下から見ると、コウ君のチンポが突き刺さっている妻のおまんこ、その上にぴっちり閉じている妻のアナルが見えます。指にローションを塗り、妻のアナルを触りました。「誰?誰?お尻は駄目、今日は絶対駄目」目隠しをしている妻は誰が触っているのかも分かりません。「どうして今日に限って駄目なのさぁー、アナルも感じるはずだよねぇ?」指を一本から二本に増やし、出し入れを繰り返しながら聞きます。「本当にご免なさい。今日は駄目、4、5日出てないの。この子達に汚いの付いたら悪いでしょ?だから駄目、許して」私は指を抜き浣腸器を妻のアナルに突き立てます。「えっ?何?」そしてポンプをゆっくりおしはじめます。「いや~、止めて、止めて、駄目」妻の言葉も無視し、ポンプをゆっくり押したり、強く押したりして一本入りました。今度は下にいたコウ君を起こして、妻を四つんばいにします。そして二回目の浣腸はコウ君がポンプをおします。「コウ君、もっと、もっとゆっくりお薬入れて」妻の耳元で「高校生に浣腸されている気分は?」「だ、だめ、こんな ことしちゃ駄目」「感じているんだろ?」「恥ずかしい」「佐伯君の分がないから口でくわえてやれよ」そういうと妻は佐伯君の前にひざまつきくわえはじめます。くわえながら妻のお腹からは、グル、グルルルルという音が聞えてきます。「駄目、トイレにトイレに行かせて」「何だよ途中で止めるのか?まったくこらえしょうがないなぁ、じゃあ来いよ」風呂場に妻を連れて行き、洗面器を差し出します。「ここでは嫌」「大丈夫」と半ば強引に座らせます。「嫌よ、せめてあの子達を向こうにやって、もう限界出ちゃうわ、早くお願い」妻の意見も無視し、バスタブの縁に座らせ直します。「早く、早く、向こうにやって、駄目、出ちゃうわ見ないで」言うか言い終わらないうちに妻のアナルからは浣腸液が出始めました。ショボ、ショボ、ショボジョーッ。持っている洗面器が段々茶色の浣腸液で重くなって来ます。次にオシッコをシャーっと出す妻。「あれ、あけみウンコが出てこないぞ」「いや~ん、お腹痛い」みんなが妻のアナルを凝視しています。「コウ君、嫌じゃなかったら洗面器持つの交代しよう」コウ君は、喜んで交代してくれます。そんな時、ブッ、プゥー「恥ずかしい」妻のアナルが大きく広がり、硬そうなウンコが顔を出しました。3、40センチあるような一本が洗面器の中に落ちます。彼らのチンポを見ると、腹に着く位勃起しています。妻のウンコを見ながら興奮したのでしょうか?。「もう終わりか?」「まだ、もっと出る」「俺もう興奮して駄目です」佐伯君が言いだします。「じゃあ、妻にかけてやって」ウンコをだしながら、高校生に精液をかけられる妻。大量の精液を妻の背中に放出する佐伯君、異様な時間が流れています。洗面器いっぱいに排便をした妻を風呂場に残して、ベッドルームに戻ります。「どうだった?」「興奮しました」「そりゃ良かった、妻が上がってきたら好きにしていいから、俺は隣の部屋に居るから」そういって私は、部屋を出ました。数十分後ベッドルームからは、妻の喘ぎ声、イクーー、絶頂を迎える声が聞えっぱなし、覗いてみると、頭に自分のパンティを被せられ、佐伯君にまたがりアナルではコウ君が入っている姿がありました。長々すみませんでした。
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