レスありがとうございます。
画像は許してください。
私はおとなしい方で、清楚な印象だと思います。
古風だと言われる事もあるくらいです。
特にきっかけというのはありません。
もともと変態だったと思いますが、
際限なく異常な性欲に落ち込んでしまうのが怖くて
自分を抑えていたのです。
でもこちらのような掲示板などを見ているうちに
我慢ができなくなり、私はやりたい事をしようと決めたのです。
まず私は隣り町のデパートのトイレで浣腸し、
うんちを手に取って壁に塗りました。
清潔なトイレを自分のうんちで汚したのです。
あきらかにうんちを手に取って汚した事がわかります。
後からこのトイレを使った人は
変質者の仕業だと思うでしょう。
私は自分がついに変態に堕ちてしまったと思い、
壁に付いたうんちの匂いを嗅いでオナニーに狂ったのです。
その後、壁についたうんちを
自分の穿いていたパンツのクロッチ部分に塗りました。
ドロドロの愛液とおしっこ、うんちでパンツはすごい匂いでした。
そして今度はそのパンツを持って屋内駐車場へ行きました。
そこには灰皿付きのベンチがあり、
喫煙する人がいなくなったのを見計らって
そこに汚したパンツを置いたのです。
私はそこが見える場所に車を移動して
スカートを捲り上げてオナニーしました。
パンツは同年代の男性に拾われました。
その人は周りを見回し、ちょっとパンツを広げて見てから
上着のポケットにしまいました。
私は見知らぬ人に自分の恥ずかしい匂いを
嗅がれている事を想像して興奮しました。
この日を境に私は異常なオナニーに耽るようになったのです。
公園の男子便所に入りこみ、
小便器の前に座り込んで顔を便器に近づけました。
むせ返るような臭気に私はおかしくなり、
気ちがいのようにオナニーしました。
そして、ついに便器を舐めまわしてしまったのです。
もう元には戻れません。
※元投稿はこちら >>