続きです。最後にJC二人組にはオナ見してもらいました。黒髪の子のマン舐めしながら射精したばかりなのに二人の少女にチンポをガン見されるとあっという間に復活しました(笑)スク水の股間部分をしゃぶり、パンティでチンポを包んでシコシコしながら体やビニールシートに飛び散ったおしっこを指ですくってペロペロしゃぶり「チンポ見て!チンポから精子でるとこ見て!」と呟きながらこれまたあっという間にイッてしまいました。二人組が立ち去った後も余韻に浸りながら3回目のオナニーをしました(本日都合4回目の射精)そして汗とザーメンとおしっこまみれのまま、先ほどのスク水を(無理矢理)着て本日最後の待ち合わせ場所に車を走らせました。最後は以前にも何度か唾かけや言葉責めプレイで会ってる20歳のギャル系二人組。場所は人気の無い駐車場の奥。僕が服を脱ぎスク水を着た変態姿を晒し、今日のことを話すと、「あんた本当に変態だね~!」「ションベン臭えんだよ変態野郎!」と言葉責めの嵐に僕はスク水の中でビンビンになってしまい、寝転がってM字開脚して「はい、僕は女の子のおしっこが大好きな変態です。どうかおしっこをかけて下さい」と懇願すると「しょうがない変態だね!ほら口開けな!」と言うや否や僕の顔に放尿してきました。「ほら!お前みたいな変態の為にガマンして溜めててやったんだからこぼさずに飲みな!」と言いながら大量の小便を僕に浴びせてきました。僕がむせかえりながらも飲み干すと「ションベン飲みながらチンコ立ててんじゃねーよ変態!次はアタシだよ!」と言いながらパンティを脱いで僕の顔めがけて放尿し始めました。僕はスク水の上からチンポを愛撫しながら2人目のおしっこも飲み干しました。「この変態チンコいじりながらションベン飲んで感じてるよ~(笑)」「ほら!オナニーしたいんだろ?見ててやるからそのションベン臭い水着脱ぎな!」と言われてオナ見してもらいました。一人が「これも欲しいんだろ!変態!」と言いながら僕の口にパンティを押し込んできました。そして二人は乳首やチンポにいっぱい唾を垂らしてくれて、おしっこと唾にまみれてパンティしゃぶりながら本日5回目の射精をして家路につきました。これを書き込んでる今もまだ体を洗っておらず汗と唾とおしっことザーメンが強烈な臭いを放ってます。月曜日出社する直前まで体洗わずにオナニーしまくりたいと思います。
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