昨日、じらされて挿入しなかったので妻はムラムラしていたと思います。
エロ妻がデートに出かけて、夜の8時頃帰宅しました。
「ただいま~」「お帰りどうだった?」「うん、楽しかったよ。久しぶりだ
ったから」「そっかー・・・で?」「で?って?」「Aさんに抱かれたの
か?」興奮しながら聞く私。「あ、うん。ちょっと待って着替えてから話し
するから」と寝室に向かう妻。その後を追う私・・・。ベットに妻を倒しま
す。「ちょ、ちょっと待ってってば」慌てる妻。急いで上のブラウスを脱が
せます。ブラジャーはなく、乳房がプリンと出て来ました。左乳房には、紫
色のキスマークが・・・。変態な私は興奮していました。近くにあった紐で
妻を後ろでに縛ります。「ちょ、ちょっとどうしたのよ、待って」私の耳に
は入りません。スカートを脱がすと妻は、白のパンティーを履いていまし
た。「ブラは着けてないのにパンティーは履いているのか?渡さなかったの
か?」「渡したよ」「じゃあなぜ履いてる?」「ちょっと訳ありで、替えの
下着を着けているの」妻のパンティーを下ろしてみると、白い妻の尻にもキ
スマークが付いていました。興奮した私は、妻に後ろから挿入します。「あ
っ、駄目、駄目、いや~ん」出し入れしながら妻に質問をします。「何回し
た?」「3回」妻は喘ぎながら答えます。「何処に出された?」「く、口と
中」「中出しされたのか!」「ご、ごめんなさい。中に欲しくて」「お前か
らおねだりか?」「あん、凄い、そ、そう」「体位は?」「う、後ろから」
「ここの穴は?」妻の肛門をぐりぐりします。「あん、ゆ、指と舐めてもら
った・・・」「何回イッタ?」「わ、分からない」「あと1回は?」「正上
位で、キ、キスしながら一緒にあ、あっ、あっあん」「お前はどう言ってイ
ッタ?」「イキそう、中に、あっあっキテって」「どんな感じだった?」
「う、動きが早くなってちんちんが大きくなって、中で熱いのが広がったあ
っ、そんなにしないで、駄目、あなたイキそうあっ、あっ、あっあああーん
いく~いく~」私も限界でした。先ほどまでAさんが使っていた穴の奥深くで
白い液を放ちました。「いや~~~ん」妻の声・・・。こんなことをしてい
る変態な私。
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