熟女の妻が年下の男性に愛撫され、喘ぎ声を上げている姿は変態の私にとっ
ては興奮物でした・・・。A君は無言で妻の上に乗り、69の格好になりま
す・・・。妻の顔の前にはA君の尻があります、そんな格好でA君は妻のクリ
を舐めはじめました。A君に舐められながら、妻はA君の肉棒を掴んでいま
す、そしてゆっくりと上下させています。「A君この体勢無理よ、舐められな
いわ交代しようよ・・・」と妻が言うとA君は舐めるのを止めて体勢を逆にし
ます、そして今度は妻がA君の肉棒を舐め始めました。「硬くなってるよA
君」舐めながら妻が言います。「溜まっているからすぐ出そうです・・・」A
君が答えます。「まったく若いのに彼女とやりなさいよね~」と妻。「いな
いです・・・」「居ないなんて、いつもどうしているの?風俗?それとも一
人でシコシコ?」熟女の妻は質問責めです・・・。「いや~、一人です」
「はっ~、可哀想ね~~じゃあ今日は私がサービスしてあげるから(笑)」
そういうと妻は舐めるのを止めて、頭をシーツに付けお尻だけ高くして四つ
ん這いの格好になりました。「A君、入れて・・・熱い液出して」妻が誘いま
す。A君は妻の腰を掴むと硬くなった肉棒を妻の貝に入れます・・・。「あ
っ、あああああーーーん」妻の口から歓喜の声が・・・。妻とA君は獣のよう
に貪り合っています。妻を正上位にし挿入するA君・・・。「A君、ど、どん
なことを想像してし、シコシコするの?」あまりの快感に妻は質問も途切れ
途切れです・・。「玲子さん」突きながら答えるA君。「ええ、わ、たし?
ど、どんなことを想像するの?」「玲子さんの貝とか肛門を想像します」
「いや~、A君の変態!私イキそう、一緒にきて!!あっあああん」「お、俺
も」「あっ、駄目、駄目、そのまま欲しい、あっイク、イクイク~~」「う
っ」A君は妻の貝の中でイッテしまいました。二人はそのまま抱き合っていま
した。妻がヤラレテ興奮した1夜でした。
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