隣の部屋からは「は~~っん、あん」という妻の悩ましい声が・・・。2人
の男に愛撫されてよがっているはずです。私はどうしても覗いてみたくな
り、音を立てないように隣の部屋に向かいます。引き戸をゆっくり開け、襖
を少し開け覗きます。布団の上に全裸の妻、妻の足を手で持ち上げて股間を
舐めている友人A、そして妻にしゃぶらせている友人Bの姿が見えます。「ど
うする?お前先に入れる?」友人同士が話しをしています。「俺、我慢でき
ないからいい?」妻にしゃぶらせていた友人Bが言います。「どうぞ」友人A
が妻から離れると、友人Bが妻に覆いかぶさります。「あっ、あああん」妻の
花びらに友人Bの肉棒が挿入されると、妻の口からは喘ぎ声が出ました。足を
大きく開き、Bの首に腕を回し、Bの肉棒を味わう妻の姿・・・。妻の口から
は「あっ、あっ、ああああん、いい、気持ちいい」という言葉が出ます。
横で見ていたAは「おお、入ったね~いやらしいね~」と喜んでいます。妻に
挿入して腰を振っていたBは、仰向けに寝て妻に跨れと言います。妻はBの上
に乗って、Bの肉棒をつかみ自分から挿入します。その様子を後ろから見てA
がはやし立てます。「ずっぼり入っているよ、奥さんの穴にBのが入っている
のが見えるよ、恥かしくないの~」「はっ、はっ、あああん、見ないで」喘
ぎながら妻が答えます。AはBに「奥さんのこと抱きかかえろよ」と命令しま
す。妻はBの上に乗り、前かがみで抱きかかえる形になります。妻の後ろに立
ち「ここはどうかな」とAが言ってます。Aは妻の肛門に入れようとして、自
分の肉棒を妻の肛門にくっつけてます。「あっあああん、駄目、駄目、そこ
駄目、入れたことないから無理」妻は抵抗しています。「なーんだ、使った
ことないのか~、何も入れたことないの?」「ゆ、指くらい」妻が答えま
す。Aはおもむろに妻の肛門に指を入れます。「あっあっ、あっ、だ、だめ」
Aは「Bのチンが指で分かるぞ、ははは」と笑っています。「いや、ごめんな
さい、イク、イキます。あああああ」妻は最初の絶頂を迎えます。Aは「イッ
タ?いやらしい奥さんだな」と笑っています。Bの方も絶頂が近いみたいで
妻に咥えろと指示をします。のそのそとBから離れ、寝そべっているBの肉棒
を咥える妻・・・。四つん這いの格好で咥えてます。今度は後ろからAが肉棒
を埋め込みます。妻の頭が跳ね上がりました。
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