私も、その声を聞いて我慢出来なくなり、寝室に向かいます。寝室のベットの上では、後ろからやす君に嵌められ、仰け反っている妻の姿があります。妻の喘いでいる口にチンポをくわえさせようとした時に電話が鳴りました。なんだよと思いながら出てみるて、知り合いのスナックのママでした。そのスナックが忙しい時は、明美も手伝いに行くことがたまにありました。そのスナックに来る、常連客に頼まれて、コンパニオンで行ったことも、3回行って、2回やられてきたこともありました。
「なんだよママ?」「三崎?明美ちゃん居る?」「今取り込み中だけど。」「あのさ~、三崎お願いがあるんだけど。。。また明美ちゃんにヘルプ頼めないかな?」「何、店?」「ううん」「何?また接待のピンクコンパニオン?」「そう、いつもと同じ、お偉いさん。前回の奥さんお願い出来ないかって言われてさ。。。」「まぁ、しょうがないけど。。。前回と同じっていうなら考えるけど(笑)」「でも、今回は女の子居ないから明美ちゃん一人になるけど。。。」「いいよ、いいよ」「助かった!三崎ありがとう!バイト料はずむから!!詳しい話は、明美ちゃんに電話するから」電話を切って、寝室に向かうとやす君が妻の中で、逝っている最中でした。やす君が逝き終わっても、2人は繋がったまま、キスをしています。キスが終わると、私の存在も忘れ2人は恋人同士のようにしています。「今日は、やす様に浣腸されたり、ウンチまで見られちゃったけど、私感じたよ。やす君に中だしされて嬉しいかったよ。ありがとう」「こちらこそ」そう言うと2人は離れ、着替えを始めます。帰りぎわ、私と妻にお礼を行って帰ろうとしているやす君にキスをする妻でした。やす君が帰った後、ママから電話があったことと、内容を妻に伝えます。寝る間際ママから、メールが来ました。場所は、いつもの○○温泉、○○一泊二日。部屋割、3、3、4の男性10名。その部屋に、2、2、1の女性陣がつく。今回は、大広間の接待なし各部屋での、ピンク接待。制服、浴衣、ブラなし、ショーツあり。前回みたいに、障子を開けてっていっておいたから、庭から見えるわよ。貴方の部屋もあります。次の日、妻は予定通りに朝早く出て行きました。私も、夕方からチェックインし、部屋で待機。8時になるとママからのメールが。明美ちゃん部屋に向かったわよ。私は、急いで中庭に向かいます。男性達の部屋は、直ぐに分かりました。4人の男性の部屋が丸見えです。そこに妻が入って来て、挨拶を交わし迎え入れられています。各男性に、ビールをついで回ってます。男性達が、大笑いして、妻がそれに答えて、お酌している時間が続いていきました。時折、お酌する妻の胸とかお尻を触り、怒られている男性の姿も(笑)時間が経つに連れて、男性の行動も大胆に。みんなに拍手され、チークダンスが始まりました。その男性は、妻の浴衣を捲り上げ、白いパンティを丸出しにします。他の男性は大喜び、後ろから他の男性が来て、妻の浴衣に手を入れ、胸を触っている様子でした。チークが終わると、男性の間に入りお酌をする妻。。。お酌をしている妻に、男性が膝の上に座れと言ってる様子、妻を座らせると男性は妻の浴衣の帯を解いてしまいました。妻の浴衣は、はだけて丸見えでした。
少しするとまた変化が、みんなで割りばしを取って、ゲームみたいなことを、し始めました。男性達のいたずらなのか、妻が負けることが多く、ほっぺたにキスをしたり、胸に顔を埋めたりしていたのですが、ゲームは段階過激になって行き、壁の前で浴衣の前を開き、妻がその前に膝つき、何かをしているようなこと(角度的に見えず)男性のチンポを取出し、おっぱいで挟めしごいているとかでした。そしてじゃんけんを始める男性達、一番に勝ったのは、頭のハゲた男性でした。男性は妻を座らせると、頭を押さえチンポをくわえさせていました。暫くくわえさせた後、窓際に妻の片足を上げ、前から抱きついて挿入しました。これを見た3人も我慢出来なくなったのか、妻にまとわりつきはじめ、乳首、脇、背中尻を舐め始め、いきり立ったチンポを妻のおまんこに入れ、腰を振り思い、思いに精を放ってました。次の日、朝風呂に行くと彼らも入ってました。何げなく近くに行くと妻の話をしています。
「昨日の人妻、良かったな(笑)」「俺も久しぶりに気持ち良かったよ。中にたっぷり出してやったよ」「俺は、アナルに嵌めたよ。締まりがよくてまいった(笑)」「旦那は、何も言わないのかね~」「諦めているんじゃないの?あははは」
読んでいただいた方、ありがとうございました。
※元投稿はこちら >>