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2025/12/15 07:49:55 (XZ8ZzSwl)
この話は以下の方に読んでいただきたい。

40代以降の方
仕事、家庭でストレスを抱えている方
夜勤などもあり不規則な方
喫煙している方
常習飲酒している方
ジャンクフードを食べる方
血圧なんて測ったこともない方
脳梗塞なんて50代、60代の人の病気で俺には関係ないと思ってる方

↑の条件、全て俺がそうだった。

この話の本義は、まず読者の皆さんに若年での脳梗塞はあり得るという警告をする事。この文章を通じて、少しでも多くの方が健康に目覚め、脳梗塞で後遺症を抱える人生なんか歩んでほしくないという筆者の願いが込められている。

そして、脳梗塞という非日常の極みとも言える、、まさに死線を彷徨ったことにより普段の日常ではあり得ない展開(エロ方面にて)になったという特殊な体験談も併せて書いていきたいと思ってる。

もちろん、、文章は長くなる予定です。特に前半は真面目に脳梗塞の症状発生から嚥下障害、半身麻痺について書いていくのでテーマが重いです。途中からヒロインが登場し、エッチな展開にもなっていきますが・・・。まずは長文連載となることを前提として読んでくれたらありがたいです。

では初めていきましょう。


▲脳梗塞になるまでの俺の私生活。

俺は大規模のとある医療センターで警備員をやっていた。夜勤がある不規則なシフト制ではあったが、毎日8000歩から1万歩は歩くし、運動不足ではないだろうと思っていた。たまに夜勤の休憩時間にラーメンなどを食べにいくが、それも毎日ではない。たまにのことだから良いだろうと思っていた。

タバコも吸うがいわゆる加熱式というやつで紙巻タバコみたいにモロにタールを肺に入れてるわけではないし、酒も飲むけど一応、魚や緑黄色野菜も食べている。ま、、、問題ないだろうと思っていた。そんなごく当たり前の40代前半の中高年であった。

そんな生活を俺は、、、今の警備員の仕事をやり始めて10年くらい続けていた。



▲発症

そんな俺が日勤の時の話である。

その日は寒かった。俺はその日、普段なら朝は自宅で緑茶を飲んで仕事の出るのだが、その日ばかりは何の気分の変化なのか、コーヒーショップでホットコーヒーを飲んで仕事に向かった。とても暖かいコーヒーで美味かったし、(冬はこれだなw)なんて思っていた。

そして会社に到着後、まさに皆さんが今読んでいるナンネットを読みながら、(へー。この体験面白いな。コンパクトにまとめられてるし)と仕事開始までの時間を潰していた。

すると・・・・。

頭の後頭部にとてつもない違和感を感じ、、、、手で触ってきたんだ。すると、(プチ)ではないが、それに近い、、何かが脳の中で破裂したような感覚を覚えたんだ。

すると、大量の汗、呼吸が浅い、めまいがする、言葉が出ない、、、そして何より・・・・まだ電源を入れていない真っ黒なパソコンモニターに映る俺の顔が、、、、(さ、、左右が変形してやがる!!!!!!これは脳だ!!!!!)

俺は躊躇いもなく救急車よよび、、そしてまさに自分が務める病院の救急センターに運ばれることになったんだ。


▲恐怖と悟り

それから俺はストレッシャーに乗せられ、、、救急隊からの質問を受けた。さまざまなことを聞かれたが、正直覚えていない。完全に死の恐怖でパニックになっていた。だが、パニックの割にはちゃんと受け答えはできていたんじゃないかと思う。

それから俺の視界は常に天井を向くことになった(ここからしばらく寝たきりとなる)俺はストレッチャーや病院の移動式ベッドに寝かされ、院内のMRIなどを中心とした最先端の医療器具での検査をたらい回しにされ、、俺は生きた心地がしなかった。この時考えていたのは不思議なもので、死の恐怖がピークに到達すると、案外、死ぬこと自体の恐怖が麻痺するということであった。

俺は(自宅のパソコンの中のエロサイトのブックマーク、、消しとけばよかったな)なんて冷静に考える面もあったと思う。


▲HCU

そして医療機器での検査のたらい回しをされた後、、、俺はフラフラして意識が混濁する中、医師から「脳梗塞ですね」と言われた。さらに「呼吸器系を司る部分の脳細胞えが壊死していますので、しばらく呼吸困難、嚥下障害が続く可能性があります。しばらく様子を見ましょう」とのことであった。

それから俺は人工呼吸器、心電図、鼻から栄養補給のチューブ、点滴、痰の吸引器などをあちこち身体中にケーブル、パイプ類を繋がれ、、、俺と似たような連中がいるHCUへと運ばれていった。

それから家族が病院にきて俺の入院手続きをやってくれていた様子だが、、俺はもう俺のことを考えるだけが精一杯で、正直・・・自分以外のことに何の関心も抱かなかった。死線を彷徨うということはこんな究極の心理状態になるのかもしれないなと今では思う。


▲中略


そして入院してから本当に過酷だったのは3、4日だった。この期間は常にベッドの上。排泄もすべてベッドの上。水1滴すら飲めない。何も食べれない。数分おきに吐き気を催し、とにかく痰が絡んで咳込んでいた。人と話すのも億劫な、そんな3、4日間の地獄だった。

だが、医師の言うとおり「脳梗塞の症状が出た部位は数日かけて炎症が落ち着いてくるので、失われた機能が別の脳細胞を使って再接続されていく可能性もあります。そこからリハビリ開始です」なんて言ってたのを覚えている。最初は(本当かよ)なんて思っていたが、、、3、4日経過すると確かに話せるようになったし、嚥下障害が残っていたので食べたり飲んだりすることは困難であったが、、最初の地獄の状態からは脱出できたようだった。そして何とか俺はHCUを卒業することができたのだった。





さて。ここまで駆け足で脳梗塞の発症から最初の3、4日の地獄までを描いたが、ここから「ヒロイン」に登場してもらおうかと考えている。



次回、残念ながら決して美人とは言えない。だが心は天使すぎる俺の担当看護師、「神崎さん」との出会い。
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12
投稿者:一読者 ◆MxUNwLVoLw
2025/12/17 23:44:19    (KEcRSTZV)
長い間ご苦労様でした。大変楽しく読ませて頂きました。
願わくばスレ主が後遺症から早く快復され、また奥様と
仲睦まじく暮らし、加えて神崎さんの前に素晴らしい彼氏が
現れますように。
13
投稿者:血圧110
2025/12/18 07:43:55    (dgCZfVBG)
12番さん 読んでくれてありがとう。

確かに神崎さんには早く彼氏ができるべきです。あんな天使な子がいつまでも俺みたいなおっさんの毒牙に染まってるのはよくない。これが人の道ってものですね。

一方、奥さんとはなんだか、、うまくやれてるって実感あります。作中でも書いたんですけど、ほんと・・まじ一時はどうなるか!って段階までいったので、ぶじ生きて帰ってこれたことで嫁の中でも「今まで申し訳ないことしてきたかな」みたいな反省の色が見受けられますw



▲18日 20時30分


俺「そろそろ寝る準備するから。寝る前にマッサージ機当ててよ」
嫁「わかった」
娘「それなんのために使うの?」(ケータイゲームしながら聞いてくる)
嫁「パパの体に振動与えて、刺激するための機械。こうすれば少しづつ良くなってくるんだって」
娘「へー。なんか楽しそうw」
俺「別に楽しくはないよw」


いつも寝室では俺、嫁、小学生の娘と3人が川の字になって寝ている俺たち家族。昨夜も俺が退院してから毎晩行われる「電マの儀式」が始まろうとしていた。

あくまで娘の前では「麻痺部分に刺激を与えてリハビリする医療器具」という位置付けであり、全くのエロ要素を感じさせないように使っている。そしてうつ伏せに寝転がる俺の背中から腰、脇腹、尻といつも通り順番に電マをあえてていく嫁。俺からすれば一番、、、脇腹に当ててもらうのが不思議と気持ちい。

そして、、ふくらはぎくらいまで電マを当てていくと・・・。嫁は娘にはバレないよう背中を向けて・・(俺のふくらはぎに電マを当ててるそぶりをして)自分の股間に電マを当て始めるようになっているんだ。

俺(やれやれ・・・また始まったか。電マの味覚えてから、ここんとこ毎日だな・・)

ブーーーーーーーーーーン!!!!!   ブウン!ブウン!ブウン!

と、電マの機械音が変化し、急に「なんらかの部分にゴシゴシと力強く当てている音へと変化している)

そう。嫁は足を広げた体育座りをしながら・・・娘には背中を向けて・・俺のふくらはぎではなく、自分の股間に電マを当て始めているんだ。

そんな嫁の顔を少し眺めてやる俺。

嫁からすれば、俺はうつ伏せとなっているから、まさか「アヘ顔」を覗かれているとは思いもしないのだろう・・。

嫁(はぁ・・・・・・ん・・・・・気持ち・・・・・・ハアア・・・・・・・)

みたいな、、まさに「アヘ顔ww」 俺(こいつ・・・こんな顔できるんだ・・・)と、普段の強面、ヤンキー顔からすれば想像もできないよいうな・・・アヘ顔をしているのである。

そして、その目線で股間を見てみたら、その日は白いパンティ履いてたんだが、、、もう電マの威力でグッチョッグチョ。濡れたパンティ生地に透けるピンク色の嫁の大陰茎、小陰唇と、そこに透けた陰毛が乱雑に絡み合ってる、とてつもなくエロい光景が見えていたんだ。

娘はゲームにやり飽きて、、、ケータイからゲームの音を鳴らせぱなしで寝落ち。嫁は天井証明のリモコンで寝る時のマメ電球の明るさへと照明をダウンし娘のケータイからゲームを消す。

すると・・・小声で「里奈寝たし、そろそろ入れて・・・」と頼んでくるのである。


俺「入れるも何も、勃ってねーよw」
嫁「咥えるからさ」
俺「じゃ、貸してやるから勝手にしろよw」

そして俺はうつ伏せから仰向けになってあげた。すると、、、「ん!ん!!ん!!!!」と、なんていうのか(笑) もう自分に入れるために硬くするだけのフェラ?w 俺の快感なんて考えてもないw 案の定、1分くらい咥えて俺が勃ってきたら、速攻でパンティ脱ぎ始め、、横に寝転がるんだわ。

一応、娘が隣で寝てるから、、正常位とか騎乗位とか、、もし万が一、みられた時に誤魔化しが効かない体位とはやらないようになってる。もしかしたらそんな夫婦いるんじゃないかな?

ところが、寝ながらバックなら、一応・・・二人とも寝ているので騎乗位なんかに比べてはるかにバレずらい。
(嫁は自分の布団に入り、左側を向く。俺は尻だけ突き出してきた嫁に俺も同じく左を向きながらパンティずらしてバックで挿入)

入れた瞬間、もう中はビチャビチャ。そりゃ電マの段階でパンティ表面まで汁が漏れるほど濡れてるんだから、中がこうなってるのは当然。

俺(今日は出していい日か?)
嫁(うん・・排卵日終わって1週間・・今日は出していい)

こうして、神崎さんの時もそうだけど、基本・・俺は中出し好きなので相手の安全日をというものをかなり重視している。特に俺の人生経験上、安全日に中出ししてそれが原因で妊娠しか経験は一度もない。逆に子作りの時は危険日に中出ししたら一発でデキた。だから俺は相手に「今日はどんな日?」と聞くのが習慣付いている。

また、嫁との寝ながらバックは、、実はかなり気持ちい。元々嫁の贅肉のない鍛え上げられた筋肉質の太ももやケツの中にあるワレメに差し込むと・・・(ストリートファイターの春麗とは言わないが?w)

とにかく足とケツの筋肉の圧と膣の弾力で360度全部、俺の肉棒が包み込まれるんだよね。また、嫁は前にも言ったけど標準的なプロレスラーくらいしっかりした体(デブではない)なので、、奥の奥まで入るんだ。(神崎さんの場合は、体が華奢だったのでこれ以上入れたら股関節が壊れそう・・みたいなのがあった)

しかも相手は電マで既にイキかけ寸前になっていて、シマリにシマったマ⚪︎コ状態なわけじゃん?もう間違えてアナルに入れてんじゃねーの・・・??って錯覚するくらい、ガチで興奮した嫁の寝ながらバックはシマリが良くて気持ちいんだ。

また、嫁もセックス自体は結構上手なんですよ。それは過去の元ヤン時代に、それなりにオトコの経験はあったと本人が言ってるくらいだし。

俺がねながらバックで入れた時、、、、「膣の圧力を解放し、、奥の奥まで入れされるモード」と・・・・「膣圧力を全開にし、入れてる俺にシマリの良さを与えてくるモード」と使い分けてくるんだよね。

解放して奥まで入れさせるモードは自身の快感のため。膣圧高めて締め付けるのは俺への快感のため。これ、、相当慣れてるよねw ま、、嫁の筋肉質で鍛え上げられた下腹部があるからこそ、自由自在に膣圧を操作できるという嫁の必殺技なんだけどさ。

ま、余談なんだけどさ。ここは妄想の話で「第一回!どの奥さんの膣圧が一番かみんなで選ぼう大会!」みたいなのがあって、それぞれ自分たちの奥さんを持ち寄って、挿入行為だけでティスティングさせるイベントあったら、多分俺の嫁、優勝するんじゃないかなって思ってる。嫁がガチで下腹部に力入れて膣圧を締めた時の快感って、ほんと「アナルに入れてるみたいだ!」「まるで処女!!』と言わせれる自信はあるね。

あの気の強さ、自分勝手ささえ除けば、、まじ体育会系の鍛えられた女ってまじいいと思うよ。それだけは断言できる。

で、、、この膣圧にも便利なとこがあって。。。俺が「そろそろイクから締めて」というじゃん?それで俺は嫁のマックスレベルまで締められたアソコに出していくんだけど・・・・これ、出してる時も気持ちいんだけど、、それより抜いた後が面白いんだ。

AVでよくあるやつあるでしょ?中出しした後に、トロー・・・って性液が流れ出すシーン。俺の嫁の場合、膣圧が半端ないので俺がどれだけ奥まで中出しして精液を突入させても、、抜いたと途端、突然解放された出口側に逆流するルートが構築されるワケなので、、一気に嫁の膣圧でワレメ外に押し出されるんだよね。

つまり、車の洗車の時に、ホースを使う場合、もしジョウロの入り口を閉めて水を出し続けたら、しばらくはホースの中がパンパンに圧力かかるよね?その圧力がノズル側の解放ではなく、蛇口からコネクタ部分が外れたら、一気にホースの中に溜まってた水が蛇口側のコネクタから噴射するでしょ?それと同じ。

俺(アア!!!イッタ!!!・・・・・)とどれだけ奥までついても、、一気に抜け出した時に・・・・「ドックドックドック!」と逆射精?w まるで嫁がワレメから射精してるみたいな勢いで白い性液が逆流してくる光景はまさに見もの。

だから、、、寝ながらバックする時は・・・「パンティずらして挿入」しなければならないんだ。理由?パンティ脱がして生挿入したら逆流する精子で布団汚れるじゃんw それが理由w パンティ履かせたままするのは精子が逆流してもパンティが堤防となって布団へこぼれるのを防いでくれるからね。

だから、俺は嫁とHする時は基本、子供が寝た後。そして子供のすぐ横。なので、いつしかパンティ履いたまま挿入がデフォルトとなってしまった。

で、する時は基本的には生だし、安全日の中出しがほとんどなので・・・・嫁の使い古してるパンティって、なぜかクロッチ部が妙にカチカチに繊維が固まってるのが多い。もしかしたら俺のザーメンを受け止めすぎて繊維が固まってしまったのかな?(笑)そんなふうにおもったこともあるw (一方、神崎さんのパンツのクロッチ部は極めて繊細で柔らかくて綺麗だった)

ま、話が大幅に逸れたけど、そんな感じで昨夜も中出ししちゃった。嫁は自分が満足したら、そのままザーメン放出されたパンティ履いたまま寝ちゃうので・・・だから余計に生地がカピカピになって固くなるんだろうけど。。

なので、ほんと今は奥さんとは良好なのかもしれませんね。退院してから明らかに、セックスする回数増えましたもん。

で、、今書いてるのも6時くらいなんですよ。まだ薄暗くて・・・天井の豆電球の照明の中、運動もしてないし、仕事もしてないから変な時間に目が覚めて、こうしてピコピコ執筆してる訳なんですけど・・。

寝ている嫁がワンピースパジャマからパンティ丸出して寝てるから、こうして書いてるうちにムラムラしてくるんで・・・w 寝ている嫁に今から入れてやりますww なんか、、自分のザーメンが付着したパンティを、そのまま履き続けて寝てくれるって、もしかしたら、俺は思っているより嫁から愛されてるのかもしれませんねw







〜〜〜〜〜〜〜




wwwwwwwww

嫁「へ・・・いや!何?なんなん!!!」
俺「入れるんだって!」
嫁「待てよ!朝だって!急にどうしたんよ!!!」
俺「入れさせろよ」
嫁「いや、、まだ濡れてないし、、やめ、、!!!」
俺「なんか濡れてんぞ。もしかして昨日、中出ししたのが残ってんのか?w」
嫁「アアッ!!入れるなって!!里奈おきるって・・・!!!」
俺「もう入ったよ!」
嫁「まじ、待てって!! アアッ! 入れるな・・・!!!」
俺「入れるな・・じゃなくて、もう入ってるw 残念w」
嫁「マジやめてってww」
俺「力入れないと案外ガバガバなんだな。なんか気持ちよくねーぞ」
嫁「ガバガバってなんだよ!失礼な!」
俺「じゃいつもみたいに締めてよ。そしたらすぐ終わるから」
嫁「まじいい加減にしろって!」(と言いながらも締めてくれたw)
俺「そう。これw これが一番気持ちいんだってw」
嫁「ア・・・アッ・・・・アッ・・・・・」
俺「お?w 声出てきてんじゃんw」
嫁「入れられてんだから声くらい出るよ!」
俺「おー締まってるしまってる・・・・ヤベェ、、いきそう・・w」
嫁「早くイケよ! アッ。。。アッ・・・」
俺「よし、イク・・・・締めて・・!!!」
嫁「アア・・!!! あはぁ・・い、イク・・!!!」

ドクドクドクドクドク!!


そして・・・

7時40ふんw 今の投稿となりますwwww

嫁、まだザーメンまみれのパンティ吐きながら、、、子供の朝ごはんのパン焼いたり、バナナ切ったりヨーグルト用意してます・・・www

俺はそんな忙しい嫁を横で見ながら、、ケータイでナンネットに投稿w

こんな感じでしたw
14
2025/12/18 17:00:12    (QgUp2Pqz)
血圧110さん、投稿お疲れ様でした。
奥様とのやり取りも面白く読ませて頂きました。
麻痺においては、自分のは神経ぶっちぎってるので刺激しても回復する事ない為にデンマ当てた事は無いです。
でも、知覚が無い変な感じは言いたい事解ります。自分で動かせない、感じる事が出来ない。
あの感覚は医者も含め医療従事者でも、ほとんどの人が知らないでしょう・・・
刺激しても良く解らないウズウズ感、知ってます。
エロサイトなのに脱線失礼!

神崎さんとの事は、神崎さん自身が主さんに対して好意がゼロであれば今の関係も無く、またエロの師匠としてか、好意を持ってか?は不明ですが、少なくとも神崎さんにとってもエロい事出来る唯一の相手では?
であれば、特定のお相手が出来るまでは関係継続がお互いwin winなのではと考えます。
次回も是非!投稿楽しみにしています。
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投稿者:血圧110
2025/12/19 15:45:20    (flXe18n6)
まずは陳謝。ごめんなさいw 13ばんでの投稿、速攻で日付間違ってました。

数字1コだけの間違いなので本文には影響はないとい思いますが、正しくは、18日ではなく、、17日 20時30分に夫婦で会話し、 18日の 7時43分に投稿したって感じです。気がついてる方も少ないかもしれませんが、一応、訂正しときます。

〜〜〜〜



そして、今からする18日の夜21時くらい(昨日の夜)に夫婦で話した内容のレポートをしていきたいと思います。かなり面白い話を聞けたと思ってます。




▲嫁の目からみた俺の脳梗塞。そして「懺悔への道」

俺が脳梗塞で倒れた。これについての流れはかなり書いてきたので割愛します。



▲嫁は亭主が脳梗塞を体験したことのあるママ友に聞いてみた。

ママ友「脳梗塞かなぁ、、。とりあえず、容態が安定したのがまず良かったね。ただ問題は・・・どの部位に、、どれだけの後遺症を抱えて、、そしてリハビリでケアできるか、、ってとこかな」

そして入院期間も医者と全く同じことを言っていた。「軽度なら一ヶ月。重症なら1年、2年・・・あるいは一生・・・わからない」と聞いたそうだ。だが嫁の中では、、緊急事態が過ぎて3、4日でもう話せるようになってるし、飲み物も飲めるようになってるし、何より「個室部屋」へ移動したんだから、、重症ってことはないんじゃないか?と確信していたとのことだ。

ママ友「個室に移動したんだ・・!それかなり回復早いってことじゃない?なら、、、入院は長くなるから。。院内セックスのこともちゃんと考えてた方がいいよ?」
嫁「え?院内セックス??」

だが、この「長期入院」「患者が比較的若い」「体が麻痺して動かせない」の3点セットが揃った入院は、、脳梗塞に限らず、患者の性処理は極めて重要な概念となるとの事。

そのママ友が言うには、ママ友の旦那が入院したのも40代。そして症状は半身麻痺プラス、、完全な両方の肘から下の麻痺というかなり珍しいケースだったそうだ。(今は9割近く改善しているとのことだが)

また入院期間もかなりの長期だったらしい。なんせ両手で使えないから飲み込めれても手で食べれない。歩けてもトイレに行って尻も拭けない。そんな状態だったそうだ。

ママ友曰く、、年配の看護婦長から言われたのは「私たち看護師も奥様がお見舞いにこられてる時間は気を利かせますので・・もしよければその間に・・」とまで言われたそうだった。 嫁が驚いた・・・と言ってたのが、夫婦の関係については病院も見てみぬふりをしてくれると言うところに医療業界の裏側にあるカルチャーショックを受けたらしい。

だが、、結局は入院中は1回も性交渉をすることなく、、、、退院後の電マエピソード、ビチャビチャのオレンジパンツに続く・・・。ってとこかな。



▲結局・・・今現在。


退院してから2日に1回、または3日に3日に1回は必ずヤっている俺たち。

なんで急にこんなに夫婦仲が睦まじくなったのかといえば、それはもう脳梗塞になったから。それ以上でもそれ以下でもない。

脳梗塞になる。あるいは自分の主人が死線を彷徨うなんて、まず起きてみないとわかりません。ただ人間不思議なもので、こういった人生観を根本的に変える特殊イベントでもない限り、「自分も相手もいつまでも生きてるものだ」と錯覚し、相手がいる事への感謝の念が薄くなってくるものだと思います。

そんな俺たち夫婦の場合は過去がセックスがレス気味だったので、今夢中で「過去を取り返そうと」必死にセックスしまくってるようにも見えるものです。


▲謎の嫁の懺悔モード

そして、嫁は言ってくれました。「ウチ、過去に30人くらいとセックスしたしチ⚪︎ポはその倍は咥えた事あるって前に言った事あるよね。でも、一番、今が感じてるし今のセックスが一番気持ちい」と。

そして聞いてみたのです。「そもそもなぜ俺たちはセックスレス気味だったのだろうか?」と。

すると面白い答えが返ってきたんです。

嫁「ごめん、、、あのなぁ?実はウチ。今まで浮気しててん、、、」
俺「浮気??どういうこと?」
嫁「相手はレスリング仲間の人なんだけど、、一緒に練習してたら何だか興奮してきて、、そのままヤッてしまってん・・。そこから関係もっちゃって。。」

俺はこんな嫁の懺悔に怒る資格はなかった。なぜなら俺は現在進行中で神崎さんとカラダの関係を持っているからだ。それに・・神崎さんとの関係は解消した訳ではない。

また、、俺は過去に浮気経験がありその時のバレた時も嫁は、、「今回だけだからな。あと鞄よろしくw」と快く許してくれた過去がある。だから、、今回の嫁も打ち明けやすかったのかもしれない。

俺「で。なぜ今更、懺悔?」
嫁「今回、、ほんと生き返ってくれたから良かったけど、、もし死に別れてたなら、、ウチ、、最悪な女やったなって。だから生きてるうちに懺悔して償いたかった」
俺「じゃ俺たちがレス気味だったのは、、浮気してたからか?」
嫁「かも、、、」
俺「じゃ、怒らないからさ、、なんでそうなったのか詳しく教えてくれよ。俺にもそうさせた責任あるかもしれないだろ?」
嫁「そのときは、、心じゃなくてテクニック、、を追い求めてたかも」
俺「なるほど、、テクか。で今は?」
嫁「もちろん、、心きにまってるやん!だからこうして懺悔してるんやって!」


そして、、ここからが面白いところなんだけど、、、まぁ俺の空想補正も交えながら文章を書いていくね。あくまで嫁から聞いたことをベースに書いていく。


そもそも病院からの俺が脳梗塞で倒れ、病院に担ぎ込まれたとき、嫁はまさに、浮気相手の上に乗り、、騎乗位で腰ふってたとのことだった。

本来なら俺は仕事。子供は小学校。そしてケータイの着信画面には(変に見覚えのある番号)なぜなら嫁も医療センターの警備スタッフだったから。

嫁「静かにして、、前の会社の病院かも??」
浮気相手「おう、、」
嫁「はい。もしもし。、、え!ええ!!はい!はい!そうです!(ハァン・・!!突くなよ・・!!声出る!!!)イ、、医療センターですね!はい!わかりました!!!え、、!! あの!号室は!?」
浮気相手「どうしたん!!」
嫁「ごめん、!旦那たおれたって!何だか医療センターに担ぎ込まれたらしい!」
浮気相手「マジで!?」


▲嫁が浮気相手に愛想をつかした理由


この時、嫁が言ってたんだが、、、(いや、俺が詳しく状況説明させまくったんどけど)

医療センター。脳梗塞。そんなセリフが出ている間も浮気相手は下から突き上げてきたらしい。

嫁は電話の向こうで深刻な話になってるのに、下半身をガンガン突き上げてくる快感で、肝心の「大きい医療センターのどこに俺が居るのか?」を聞きそびれたそうだった。

すぐに医療センターに行かないといけないのに、、浮気相手は「まって、、もうすこしでイクから!」と腰を振り続けてきたそうだ。嫁は「早くしてよ!!」と言いながらも頭が真っ白となり呆然としていたそうだが。

そしてショックで一時的な不感症となった嫁。ただぼーっと挿入されながら考えていたそうだ。すると・・・「クッ・・・・!!」とか言いながら、ゴムつき射精までしっかり行ってきた相手。。

すると、、「ごめん、、俺も用事あるから」と病院まで送る車も出してくれなかったとか。

ここで、、嫁は(所詮、、浮気相手なんてこんなものか、、)って思ったらしい。

そしてそのまま、あわてて服を着て、、ダッシュで病院に駆けつけたとの事だった。




そして、、緊急救命状態でパイプ、ケーブルに繋がれた俺をみて、、、(え、、、旦那がこんな大変な時に、何て最悪なことしてたん!!)とかなり良心の呵責に悩まされたといっていた。

それから俺の体調はよくなりすでに病室も個室へと移動。俺にとっても嫁にとっても眠れない食べれない地獄の3.4日間を乗り越えた後、、一週間後に浮気相手から連絡が来たらしい。

そして俺の様子を伺ってきて、、なんとか死線は乗り越えた事。あとは後遺症とリハビリが心配と伝えたそうだ。すると相手は「よかったね!でも、、となると俺たちの関係もそろそろお開きかな?」なんて言ってきたそうだ。嫁は少し腹を立て「そんなの当たりまえじゃん」と言ったところ、、「俺の家にも私物置いてるっしょ?いつ取りにくる?」と聞いてきたそうだ。(私物とはレスリングのウェアとかジャージみたいなもの)

そこまで言われると嫁もしぶしぶ、、「わかった」としか言いようがなかったみたいだ。

そして嫁は数日後、、浮気相手の家へと行き、、互いに同意の上で連絡先も削除。LINEの会話履歴も削除。2人の関係は完全に清算したとのことだった。

また、その日は最後で名残惜しいのか、、なかなか帰してくれなかったみたいだ。「医療センターまで車で送っていくからまだ時間いけるだろ?」と言ってきたらしい。

嫁「ねぇ、もういっていい?14時から面会始まるんだってば!」
浮気「まだいけるだろ、、車で送ってやるんだし」
嫁「ここにいる意味ないよ!」
浮気「あのさ・・・。こんな時に非常識かもしれないんだけど。。最後のセックスできる権利くらい残ってるんだよな?」
嫁「最後のセックス?はぁ?何を言ってんのよ。そんなのする訳ないじゃん!」
浮気「いや、ちょっと待て。容態は落ち着いてんだよな???」
嫁「それがどうしたのよ!?」
浮気「だから、、俺も今しか言うタイミングないから聞いてるの。ここ2年、ずっと俺たち不貞行為を続けて、相当な時間と金も注ぎ込んでるんだよな?だから、理由はどうであれ一方的な都合で「はいこれでサヨナラ」って、そんなの認められると思うか??」

嫁「理由ではどうであれって・・・うちの旦那が今、どう言う状態か知ってんでしょ!!」
浮気「知ってる!でも容態が安定しているのも知ってる!それに・・・」
嫁「それに?」
浮気「なんだよ、、さっきからデニムのスカートからパンチラ見せて?誘っってんのかって思うだろ!」
嫁「私がどんな格好してようともう関係ないじゃん!」

筆者註解:この頃、嫁はママ友から「院内セックス」の話を聞いていた。そして嫁は俺と病室の限られた時間でセックスするための、最小限で挿入行為が出来る格好をしていたと言ってた。デニムのタイトスカート。フロント部分に三角のスリットが入ったタイプであった。

浮気「病院いくにせよ、大人のコーディネートってあるだろ?なんで生足パンティなん?スパッツ履くとかあるよな?そう言うとこが、まだ俺を誘ってるのかって思ったんだよ!」
嫁「そんなつもりはない。急いでたから簡単な格好してるだけ」
浮気「わかったわかった!じゃ、、頼むわ。最後くらい手コキでいいからやってくれよ」
嫁「はぁ?手コキぃ・・??」

もう嫁も浮気相手のしつこさにヘキヘキし始めたそうだ。そして手コキなら数分で終われる。これくらいはもうやらないと終わらないのかと思ったらしい。

嫁「わかったよ!じゃ出してよ!」
浮気「手コキって言ったけど、最初は口でたたせてな?」
嫁「わかったわよ!!!」

そして嫁は浮気に軽くフェラして手コキを始めたのだが。。。

浮気「俺の顔面跨ぎながらやってくれよ。単に擦られるだけだとコッチも乗り気しないじゃん」
嫁「顔面騎乗位しろって!?」
浮気「うん。パンティの匂い嗅げるのもこれが最後だしさ」

そして、、タイトスカートを少したくし上げ、、浮気の顔面にパンティ騎乗位しながら手コキをする嫁。

・・・!!

嫁「どさくさに紛れて(パンツずらして)勝手に舐めてんじゃねーよ!」
浮気「マンコ濡れてんじゃん・・ww」
嫁「濡れてねーよ!!」

そして・・・・本格的なレスリングが始まったみたいだ。

浮気「もう入れさせてもらうわ。いいだろ。まじ最後なんだし」
嫁「入れさせねーて!!もう関係終わってんだろ!!」
浮気「怒るなよ・・!!早くやって早く終わろうぜ!!」

こうして、嫁からパンティを引きずり脱がそうとする浮気、そうはさせまいという本格レスリングが始まったそうだ。

無理矢理脱がされた事でパンティは左右に伸びてビリビリに引き裂かれ、本気を出したレスリング経験者の男から、腹部へのカニバサミと腕でのロックを決められ、、「じゅるるるルルル!!!!!」とアソコを舐め回られたらしい。

嫁「勝手に舐めるな!!!!」
浮気「じゅるるっる!!!!濡れてきてっぞ!じゅるるるる!!!!」
嫁「舐めてんじゃねーよ!」
浮気「このションベン臭いマンコ!俺が綺麗にしてやるって言ってんだよ!!!」(まじで言われたそうだ)
嫁「やめろ!!それ以上するな!!!」
浮気「旦那が倒れていきな入り愛情取り戻して、今日あたり旦那とヤルつもりでそんな格好してんだろ?みえみえなんだよ!」

それから嫁は、なんとかカニバサミを脱出し、、恥もなく、四つん這いでハイハイしながら、浮気相手のベッドルームから逃げ出そうとした。だが、その逃走行動も虚しく、男の力で捕まえられ元の場所に引きずり戻され・・・タイトスカートを腹まで捲り上げられた後・・・正常位で入れてこようとしてきたらしい。

足を使って暴れまくる嫁、でもいくら暴れても、、もう入れられる数センチ手前まで持ってこられており、、やっとこの時(もしかしてこれ、、レイプなんじゃ・・)と思うことができたらしい。

嫁「イヤアアア!!入れるな!!!!!」
浮気「旦那より俺の方が気持ちいって言ってたの忘れたのかよ!!ほら!もう入ってんぞ!何本も咥えてきたガバガバマンコは簡単に入っていくよな!!!」
嫁「やだアアア!!!」

俺「で・・・どうなったの?(ゴクリ)

嫁「そりゃ・・・奥まで入れられてしまったから・・もう感じるしかなかった・・」
俺「結果は・・外出ししてくれた・・?」
嫁「うん・・一応・・・」

結局、、嫁は浮気相手に貞操を奪われたと言うのが正しい表現かわからないが、、望まない相手との性行為をしてしまった。

そして、、これから出かける人間の服に精子をかける、、と言うことまではしてこなかったみたいだ。太ももの周辺に精液をぶちかまされ、、引っ張られてヨレヨレになったパンティで精子をふき、、嫁は逃げるように部屋を出たと言っていた。

その日、、確かに嫁は差し入れだけを俺に持ってきた日があり、、後から(あぁ、あの日な。珍しく差し入れだけで帰った日、そんな事があったんだ、、)と思った。そりゃそうだ。。ノーパンなんだもんな。病院の椅子に座ってゆっくり面会なんてできてる場合じゃない。

嫁「ごめん、、実はそんなことがあったんだ、、」
俺「結局。どれくらい関係続けたのん?」
嫁「約2年、、くらい」
俺「ちょうどレスりはじめた時期だな」
嫁「うん」

俺も神崎さんとの関係を便乗懺悔してもよかったが、、神崎さんの場合はあまりに距離がちかすぎる。そして今の反省の色が強い嫁にいってもむしろ、感情を逆撫でするかもしれない、、。
そう思った俺は秘密を暴露するのは辞めておくことにしたんだ。

俺「言いずらい話聞かせてくれてありがと。ま、、大変だったし、、自業自得?w」
嫁「うん。まじで自業自得・・・」
俺「浮気相手からの最後のレイプ・・・・感じたって言ってたけど、、まじ気持ちよかった?」
嫁「え、、そんな感じたなんて言ったっけ・・・。あ、言ったな・・。う、うん。そりゃ中まで入れれたんだから・・」
俺「今から、、入れてやろうか・・?生で・・・」
嫁「話聞いてたら入れたくなってきた?」
俺「そうだな・・・、じゃ、当時の格好してくれない?」
嫁「え、当時の格好!?」
俺「うん。だって不公平じゃん。俺の大事な嫁をレイプした奴がいるんだぞ?俺だってレイプ願望くらいあるよw」
嫁「なんなんーそのわけわからん理屈ー」


でも、、嫁は当時の格好。白のブラウス、デニムのタイトスカートを来てくれた。


俺「じゃ顔面騎乗位しながら手コキしてよ・・w」
嫁「再現させる気かよー」
俺「いいじゃーん。なんでその浮気相手だけ経験したことが俺には経験できないんよw」
嫁「わかったよぉー」

そして嫁には軽くフェラをしてもらい・・・手コキをしてもらった・・。もちろん俺も嫁の酸っぱいパンティの香りを楽しんだ後・・ゴムをずらしてクンニをしてあげた。

俺「あれ、嫌がらんの?当時は「何舐めてんだよ!」って吠えたんだろ?」
嫁「旦那だもんw 好きに舐めてもいいし、好きな時におちんちん入れてもいいんだよ?」
俺「何その変わりようwww 修羅モード見たかったのにww」
嫁「そんなの見せませーん」

そして俺たちは、、完全に和解??じゃないけど、、夫婦の絆みたいなのを思い出していた。

変な表現だけど・・・若い神崎さんもいいけど、、全く嫁も負けてない。パンティの香りも神崎さんと同じだし、アソコの汁の味も神崎さんと同じ。舌で割れ目を掃除しても、、同じ感覚がするし、嫁も「ア・・!!」と神崎さんと同じ反応をする。そんな、、、全く悪くない嫁をほったらかしにしてた俺にも責任あるんじゃないか・・・。

俺「妊娠するかどうかは天に任せるとして・・・今日は本気の子作りしない・・?」
嫁「デキたらどうするの?」
俺「産んだら?」
嫁「まじで言うてんの?w って言ってる時に限ってデキないんだって」
俺「じゃ、ガチの中出しするからな・・?いいんだろ・・?」
嫁「うん。いいよ。それが出来るのも・・・旦那の特権だから」

そして俺たちは、、、少しずつ着衣を脱ぎながら、、激しいシックスナインを行った。こんな激しいセックスはほんと、、何年振りだろうか。。

嫁は普段の興奮度あいと全く違うレベルで・・玉袋からアナルまで全部舐めてくれた。もちろん俺も舐めたし、指も入れて潮まで吹かせた。

俺「じゃ、、旦那のショットガンを今から入れるからな」
嫁「はいどうぞ〜お好きに入れてくださーい」
俺「・・・入って行ったぞ・・どう・・?」
嫁「うん・・気持ちいよ・・やっぱ旦那が一番w そっちは?」
俺「俺?ま、、嫁が一番かなw」
嫁「また元の形に戻さないとね」
俺「元の形とは・・?」
嫁「だって、、、ここ2年、ほったらかしにされたから、、アソコの中は浮気相手の形になってるよー」
俺「そんなこと言うかww ひデーなw」
嫁「もういい・・?」
俺「え・・?」
嫁「もう感じ初めてていいって聞いてんの!?」
俺「どうぞ〜w」

嫁「アアッツ・・・・すごいよ・・・気持ちい!!!!奥まで突いて!突いて!!もっと!!もっと!!!!お願い突いて!!!」
俺「どうしたんだよ。なんで泣いてるんだよ?」
嫁「嬉し泣きしてるの!!!」
俺「そうww じゃ突くよ!!!!」
嫁「アアン!!! 奥まできてる・・!!! まじで赤ちゃんできてもいい!!出して!!!私の中にいっぱい出して!!!!」
俺「お、おおう!!!!」

二人「イッ・・・イクウウ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!」(激しいキス)



昨夜は、、こんな感じでした。

追記・・・(私も、、神崎さんの連絡先を消しました。そして二度と、、嫁に隠れて浮気しないことを一人、、誓いました)
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