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2003/09/10 01:44:54 (irPjLR21)
 この掲示板群の「変態仲間募集」で、月曜日にメッセージ入れたら早速というか、初めてメールがきた。それまでも何回か入れはしたのだが、なしのつぶてばかりで、そろそろ打ち止めかな、なんて思っていた矢先。
 最初のメールによると、「歳は54歳。専業主婦。子どもはすでに独立して家にはいない。旦那とはもう10年くらいセックスレス。頻繁にではないが、月1回くらいのペースで、自分で慰めていた。性欲は歳をとるごとに増すばかり。云々・・・。」とのこと。
 善は急げなので、火曜日(要するに昨日)に会う約束をとりつけ、当日の約束の時間午前9時30分に待ち合わせの書店の駐車場へ。すると、本当に言葉通りに、白のセルシオが止まっており、中から女が出てきた。メールの中で自分でもブスだから・・・、って書いてあったけど、本当にブスだった。ちょうど岸田今日子(知っている?)を15歳くらい若くした感じ。「本当にブスでしょ?イヤになっちゃった?」なんて聞かれたけど、「そうだね」とは答えられないので「そんなことないよ。いろっぽいよ。」などと訳のわからない返答をしてしまった。「ホテルに直行していいんでしょ?」と聞くと「うん」と可愛く答えた。『へぇ、表情は可愛いんだ』とちょっと感心してしまった。
 彼女の車はそのまま書店の駐車場に置いて、俺の車で移動開始。近くのラブホへ。部屋に入ると、二人ならんでソファに座り、肩を抱きながら、
「今日はね、家で旦那としているようなセックスなんてしなくていいんだよ。自分の気持ちいいと思うことをやり、気持ちよかったらどんなふうに表現していもいいんだよ。○○代さんの心と体を解放してあげるから。俺のリードに素直に従えばいいよ。コンドームは必要?」と聞くと
「もう、生理ないから・・・。」と。
「そう、じゃ、全部脱いで。」
「えっ?」
「えっ?じゃなくて、全部脱いで、お風呂に行くよ。」
自分自身も全裸になり、もってきたイチジク浣腸3玉をもって風呂場に行った。
彼女がバスタオルをまいたまま入ってきたので、
「ほぉら、今日は何も隠すことなんてないんだよ。」といいながら、バスタオルをはぎとり、
「ここに四つん這いになって。」
というと、おずおずと四つん這いになった。
彼女の肛門をぬるま湯シャワーで洗浄し、まず1個目のイチジク浣腸をさした。
ゆっくり、ゆっくり注入すると、彼女は苦悶の表情を浮かべながら、
「冷たい・・・。」ともらした。
1個目を注入し終えると、彼女は「ふぅぅぅぅぅっ・・・。」と大きくため息をついた。
2個目を手に取るのを見ると
「えっ、まだ入れるの?」
というので
「今日は全部で3つだよ。」
と答えると、彼女は顔をゆがめた。
でも、そんなことは気に留めない。
一気に2個目を入れ、3個目を入れ終えた。
入れ終えると、俺は彼女を後ろから抱きかかえ、二人して床に腰をおろした。
後ろから彼女の足を大きく広げさせ、彼女の左の耳を噛みながら乳首をつまみはじめた。彼女は乳房というものがほとんどない。最近の発育のいい6年生以下だろう。でも、コリコリに固くなった感度は抜群らしい。彼女は自分の頭のすぐ後ろにある俺の頭を手を回し、
「もっと強くつねって、爪を立てていいから。もっと強く、もっと、もっと!」
とせがんできた。
同時に俺の右手は、時折クリトリスに触れながら、彼女の下腹部をゆっくり円をえがくようにさすっているのである。
すると、
「あっ、お腹がクルグルいっている。出ちゃうかもしれない。ねぇ、トイレに行かせて、お願い」と言い始めた。
「だめだよ、ここでぶっ放してごらん。俺のリードに従う約束だろ。」
「ねぇ、お願い、本当に出そうなの。あぁ、お腹が痛い。あぁぁ。」
とわめき始めた。乳首をいじっても、ごまかされそうもなく、顔から冷や汗まで出てきた。『そろそろだな。』と判断した俺は、彼女をかかえあげ、そう、ちょうど就学前の女の子を道端でオシッコさせるようなポーズに近い格好である。彼女の尻の下には洗面器を置いた。そして、未開封のラッシュのボトルを取り出し、封を切り、ふたを開けて、彼女の鼻元に持っていき
「ゆっくり、思いっきり吸い込んでごらん。」
「うっ、うっ、何これ!?」と咽ながら吸い込むと、
「あぁ、頭がフワ~ッとする!」というや否や
ブビブビッ、バーッ、ビリビリ!!!!
という爆発音とともに、腸内に溜まっていた排泄物が一気に噴出した。
「いや~っ、聞かないで!」といいつつも、噴き出してくるものは止められない。
続けさまにラッシュを吸わせると、
「すっごい、すっごい、星がパチパチしてるよ。気持ちいいよ~。」
に変わった。
噴出が一段落すると、こんどはシャワーのノズルを外して、直接肛門にホースを突っ込んで腸内洗浄を始めた。
「星が見たかったら、今度は自分で吸ってごらん?」といって、小瓶を渡すと、自分で吸い始め、そしてそれに合わせてまだ噴出しきれなかった一部の排泄物が肛門から流れ出てきた。

 そして、俺は彼女の肛門に5meo-diptの10mgカプセルを入れた。本番はこれからなのである。

 浴室から出て、バスローブで体をくるみ、ベッドに横にならせ、俺も添い寝した。
「今の、どうだった?」
「始めは恥ずかしかったけど、あれを嗅ぎ始めてからは、もう頭の中が真っ白になっちゃって・・・。」


 この続きはまたあとで。
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投稿者:圭吾
2003/09/10 19:45:10    (1YiauAx0)
他の投稿見てても続きみたいと思わないけど、もの凄く続きが気になりますので、よろしくお願いします
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