2002/09/08 00:12:29
(inPXbmdi)
バイブを引き抜かれたアソコを、ジョン様とリュウ様が臭いを嗅ぎます。
そしておもむろにリュウ様が仰向けになります。
普通の犬なら、これは服従の証なのでしょうが、ジョン様とリュウ様が私にする時
は、意味が違います。
私に「舐めろ!」と命令しているのです。
私はすぐにリュウ様の股間に顔を埋めると、ギンギンになったおチンポをお口に咥
えてしゃぶります。
その後すぐ、ジョン様が後ろから私にのしかかり、雄々しいおチンポで私を貫いて
くださったのです。
誰もいない静かな河川敷に、2匹の犬の荒い息音と、私の「ん゛、ん、んーー!!」と
いう喘ぎ声が響き渡ります。
私が2匹の牡犬に犯される光景を見ながら、保奈美様もオナッています。
「いいわ美樹。世の中広しと言えど、犬に2穴責めされる女なんて、そうそういない
わよ。」と改めて言われると、今更ながら凄く恥ずかしくなります。
そして体内に犬のザーメンを受けると、ジョン様とリュウ様は私の責める所を変え
たりして、何度も何度も私を犯したのです。
それはまるで、牝犬にするそれではなく、ただ溜まったザーメンを、私の身体を使
って吐き出しているようでした。
私も、いったい何発射精されたのか覚えてはいません。
そして最後は、食事の時間です。
最初にリュウ様が私の顔の上に腰を落として排便すると、続け様にジョン様が私の
お口に排便します。
でも保奈美様に、『すぐには食べずに口の中に貯めておきなさい。』と命令されて
いたので、私はしばらくお口の中に2匹の牡犬のウンチを貯めておきました。
(唾液がいっぱい出て、堪りませんでした)
すると保奈美様が私の上に跨り、「出すわよ。」と言った途端、保奈美様のお尻から
大量のウンチが私の顔に排泄されました。
私は顔は、2匹分の犬のウンチと保奈美様のウンチで、溢れ返り、息さえままなり
ません。
保奈美様の「よし!」の合図と共に、私は少し時間をかけ、ウンチを食べ尽くしまし
た。
そして顔中ウンチまみれになったまま、再びジョン様とリュウ様に引っ張られなが
ら帰ったのです。
(前のレス、所々誤字がありました。申し訳ありません。)