2003/08/26 20:04:29
(z07JOOCN)
今日は、『秘密兵器』を持参しました。
と言っても、物凄くシンプルな物で、ペットボトルの底を切り取った物です。
それを持って、いざ弟の駿平のもとへ!
今日は、雲ってて湿度はあったけど、気温もある程度低かったのでお外に行きまし
た。
弟を車椅子に乗せて、病院のお庭を散策。
そして、私はだれもいない裏庭に弟を連れて行きました。
そこで私は、地面の上に跪いて、「ね?いいでしょ、駿?」と、おねだりして見せま
した。
弟は、「しょうがねぇなぁ。いいぜ、しゃぶれよ姉ちゃん。」と言ってくれたので、私
は弟のパジャマの穴から、オチンチンを出してあげます。
弟も、期待していたんでしょう。
それはもう、ギンギンでした。
私は、弟のオチンチンにキスをして、ゆっくりとお口の中に沈めていきました。
時折り弟の顔を見ながら、オチンチンを扱きつつ、頭を振ってあげます。
『こんなところで、誰かに見られちゃうかも?』という感覚が、私を昂ぶらせます。
私はもう片方の手を、パンティーの中に入れて、おしゃぶりしながらオナニーしま
した。
やがて、オチンチンの先端をチロチロと舐めてあげていると、「うっ!!」と言う声
と共に、そのまま弟は射精してしまいました!
私の顔中、弟の精液まみれにされてしまいました!
よく『顔射ってキモイ!』なんていう声を聞きますが、そんな事はありません。
前の彼氏の時もそうだったんですが、なんかこう『支配されている!』という感覚
に襲われていいものです。
第一、射精される場所なんて、問題になりませんし。
射精を終えた弟は、「ふう、次は小便だよ、姉ちゃん。」と、私を見下ろしていま
す。
私は、早速カバンから例の秘密兵器を出します。
そしてペットボトルの開いた底に弟のオチンチンを入れ、私はペットボトルの飲み
口を咥えます。
「へぇ。考えたね、姉ちゃん。」と、弟も感心してくれました。
そして「じゃ、出すよ。」と声と共に、『ジャアアァァ~~。』って、凄い勢いでオ
シッコが吐き出され、瞬く間にそれが私のお口の中に充満します!
直接飲んでいるわけじゃないけど、強制的に流し込まれるので、必死に飲まないと
こぼれてしまいそうでした。
私は、両手でペットボトルを支え、ジュースを一気飲みするように、弟のオシッコ
を飲み続けました!
オシッコを飲み終えた頃には、息苦しくって、ハアハアと荒い息遣いをしてしまい
ます。
そして顔中に散った弟の精液を指でかき集めて舐めとり、ハンカチで顔を拭いまし
た。
弟も、段々オシッコを飲ませるのが好きになってきたのでしょうか?
すでにオチンチンが半分起き上がっていました。
そして私はまた、それをお口で処理してあげたのです。
この方法だと、こぼさず飲めるのはいいんですけど、最後まで一気に飲まなくちゃ
ならないから、息苦しくなるのが欠点ですね。
あと質問です。
避妊薬のピルって、どれくらい前に飲めばいいんですか?
コンドームだと後々の処理が面倒ですから、弟の退院祝いの時は、生でしてあげた
方がいいかな?と思ったので。