2006/11/05 02:46:56
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しばらくその状況を楽しんだらM美ちゃんが「ん~…」と良いながら寝返りをした。そろそろ起きそうなので俺と友達は寝たフリをした。俺は薄目を開けてM美の様子をうかがった。
M美は目をこすり立ち上がった。するとお尻のあたりをさわっている。違和感があったらしい。そりゃあんな太いウンコがパンツにおさまっているから当たり前だ。次の瞬間「ボトッ」と音がしてウンコがパンツから落ちた!M美は咄嗟に焦ってなんとウンコを手づかみしてコンビニのビニールにほおりこみゴミ箱に捨てた!あのクラスのアイドルのM美が自分の肛門からこぼれた黒いかたまりを素手でつかんだのだ。俺はチンコがガチガチになりすぎて痛かった。そろそろ起きようと思い、今起きた演技をして起きた。そして顔がひきつってるM美と世間話をした。寒いねと言って窓を閉めようとしたらM美は「あ、開けてようよ、うちめっちゃ暑がりなんだ…。」と普段言わないわがままを言って臭いをはやく出そうとしてた。すると何も知らないM美の親友が起きだして「なんか臭くない~?」と言った。
M美「…そおー?」
俺「なんかウンコ臭くね?」
親友「うん、そんな感じ…」
俺「こんな歳になってウンコもらさねえだろ」
M美は携帯を開いていじりだしたが目が泳いでいる。
「っていうか宿題やってないしやっぱり帰るわ…」とM美は帰ろうとしていた。
ウンコはどうするんだろ?と疑問に思っているとやっぱりM美は「ゴミ置いてくの悪いし持って帰るよ。」と自然にゴミ箱の袋を取ろうとする。気がきくM美だからその行動に違和感はないが、俺は意地悪をして「いいよ、そんなの置いてけよ。」
「いいよ持って帰るよ~。」
「どうせ部屋片付けるからさー。」と、俺が言い終わる前に袋を取ってじゃあねと言って帰った。
今思うと力づくでもビニール袋を奪えば良かったなと後悔している。それからは変わらなく高校生活を送った。変わったと言えば俺とその場にいた友達でM美の呼び方が「ウンチ」に変わったぐらいだ。カーペットのウンコの染みの臭いをオカズにしたのは言うまでもない。
それからたびたび清純そうな子にウンコをもらさせて楽しんでいる。