2003/01/11 16:59:57
(YCIGP5hr)
女教師役の西田ひかる俺は暗い用務員の設定不良生徒達から受けた輪姦未遂の現場写真
それをネタに放課後
西田ひかるを用務員室に呼び出し部屋に入ってきたところを少量のクロロホルムを・・
ぐったりなっている内に宿直用のベッドの上に仰向けに寝かして
まず、ベッド頭部側の左右の支柱に両手首を荒縄で縛り上げ逃げれないようにした後で
上着やスカート、ハイヒール着用したままの西田ひかるの両脚を
パカ~ッと開かせマングリ返す!
腰のところには忘れず枕を敷いてケツが完全に天に向かせてから
ベッド頭部側の両端の支柱にそれぞれ左右の脚首を手首と同様に
縄で縛り上げる。
三脚に固定したビデオはインターホン鳴った最初から既に回っている。意識が戻る迄は
スカートを捲くり上げ食い込んだ白いレースのパンティーの様子やクロッチを反転させ
横にずらし西田ひかるの真っ黒に湿り光ってめくれあがった毛深いオメコやケツの穴!
クロッチの裏の黄色く汚れた日常の秘密は
ハンディーカメラで
予め克明に「盗って」おく。綿棒でくじりこすった時の白綿の変色する様も当然盗る。
一通り、西田ひかるの秘所を撮影した後で、準備しておいた浣腸器を取り出す。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
浣腸器には、スリ卸したアクの強い山芋が
既に充填されている。3cmある触管部を根元まで「ズブリッ」と
西田ひかるのション便の穴に突っ込み山芋のトロロをチュルチュルチュルチュルッ!と、情け容赦なく全部注入する。
西田ひかるが意識を取り戻す気配を感じた時ずらしたパンティーやスカートを元に戻す
やがて意識取り戻した西田ひかるは俺に罵倒を浴びせるが、恥丘の内部肉奥に浅ましい
「痒み」を覚える。
その事を口に出す事が恥ずかしくて唇をキッと結んで我慢する。
俺はその顔を反対側から覗き込みながら、
「どうしたんだい?
美人の西田ひかる先生がケツをえまらすように動かして、どうしたんだい、ええ~?
なんか、心配だから、直にそのへん見てさしあげますよ西田ひかる先生~!」
「み、見ないで!」と西田ひかるが叫ぶ。
意識を取り戻す前に
した様に両脚の付け根のその部分を丸出しにする。湯気が立つ!
思わずケツを振るのを両手で固定し両親指で西田ひかるのオメコを両側に剥き拡げて、
穴部分をしっかりと、見犯す。
先程とはうって変わりブルーチーズの様な
恥臭を放ち、甘酒みたいに濁ったオメコ汁が光る。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
秘穴から滲み出てくる西田ひかるのオメコ汁をれんげのスプーンですくい盗り、それを
ワンカップの容器へと溜める。
甘酒に浮いた酒の粕を想わせるオメコの滓が西田ひかるへの加虐心を奮い立たせる。
「あの不良共、現場であいつらの嬌声聞いて先生も御存知だろ?
ここ、ここ・・美人で生意気な、西田ひかる先生のここもひそかに狙ってたんだぜ~」
狼狽した西田ひかるが顔を耳まで真っ赤に染めて「い、嫌です!」と声を震わせ叫ぶ。
その羞恥で震える叫びをサカナにしながら
両手の親指と人差指を這わせ、西田ひかるのケツの穴を斜め四方に剥き丸出しにする。
「卑怯者!」と下から睨みつける西田ひかると目を合わせながら
おもむろに、鼻の頭をケツの穴に寄せる。
鼻の脇にあたるケツ毛の感触が劣情に拍車をかける。
西田ひかるのケツの穴の菊皺の粘りに俺の鼻の頭が、ヌチュル、と接触した時、ついに
西田ひかるは俺を睨みつけ「屑!」となじった後、大粒の涙を目尻から流しす。
クンクン鼻を鳴らして「西田ひかる先生の
ケツの穴はくっさい、くっさい!アタリメ臭い最高の裏穴だぜ~」を繰り返し叫び屑ぶりを発揮する。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美人の西田ひかる先生に鬼畜な言葉責めを浴びせながら10分間にわたり鼻頭を動かし
例の「痒さ」のために淫らに伸縮を繰り返すその臭いケツの穴を
耕すように嗅ぎ犯す。西田ひかるが鳴咽しだす。その顔や声までもサカナにして、存分に嗅ぎ犯してやった後
冷蔵庫にしまっておいた直径7cmのぶっといナスビを取り出す。
そのナスビを「痒さ」「ケツの穴練り回し」「言葉責め」により
ビチャニルに反応したオメコに這わせる。
「やめて!」と哀願する西田ひかるのオメコの穴に、ズブリュ!と一気に突っ込む。
そのヘタの部分をつかみ、その一番ぶっとい部分が、Gスポットを繰り返し襲うように
抽送距離5cmを保ち、小刻みに出し入れしてやる。
膀胱や尿管がよじれて「痒さ」が倍増する
その痒さと快感により西田ひかるのケツの穴は1秒2回の伸縮を繰り返す様なる。
ナスビにこびり付いてくるオメコの滓
西田ひかるの穴の中でニッチュルニッチュル練られたその白い滓を嗅ぐ!
「西田ひかる先生の
オメコの滓!くっせえー!極上だぜ~」
期待通り、酢キャベツのブルーチーズ和え!その恥臭に酔い痴れる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ナスビにこびり付いた西田ひかるのオメコ汁とオメコの滓を、スチール製のスプーンで
かそり盗り、ワンカップに溜めていく。
そして出し入れを繰り返す。
ニャッペ!ニャッぺ!と汁気たっぷりの音を鳴らしながら20分
西田ひかるはオメコの穴をナスビの直径に合わせて伸縮させらる
「あ!あ!あ!あ!」西田ひかるの最初の崩壊を感じた俺は人差指と中指の2本の指を
一気にそのケツの穴にブッチュ~!根元近くまで一気に突っ込み
括約筋の奥の上質粘膜を、ズチュルッ!と、ひとこねした。
その刹那!西田ひかる「あっ!あっ!あ!
あ・あ・あ!いぐいぐいぐいぐ恥ずかしい!ひいいいいい~!」
西田ひかるはション便の穴からは山芋にまみれて粘った潮を
指突っ込まれたままのケツの穴からべリュ!ベリュ!と屁汁を
両方同時に間欠泉の様に漏しながらイカセ捲くられる。
西田ひかるは、その後の三連休の三日三晩
アナルセックスによる様々な痴態強いられながら臭いオメコの汁
ワンカップ3杯分盗られ、乱れ泣かされた事は言うまでもない。