2026/07/20 15:17:32
(a.Ffj.q0)
コメントありがとうございます。
喜ばれるような文章は書けませんが、あったことをそのまま書きますね。
昨晩行為が行われました。旦那はシャワーを浴びてますが、私は旦那の希望通り浴びませんでした。普段通り前戯が始まりました。ちょっと会話を挟みながらも旦那から「匂い」については語られなかったので、ハッキリしないのも嫌なので私から「匂い嗅ぎたいの?」と聞きました。旦那は「嗅がせて欲しい」と返答。私は「どこの匂い?」と聞くと旦那は「お尻」と。やっぱりお尻というのは本気のようでした。私はどんな体勢がいいか聞くと旦那は四つん這いを希望したのでその通り四つん這いになりました。パンツを履いたままでしたが、私としては抵抗があるのか背中が丸まったような四つん這いになっていました。すると旦那から「もっとお尻突き出して」と言ってきたのでお尻を突き出してあげました。旦那は私のお尻を両手で触りながらゆっくりと顔をお尻の中央に埋めてきました。パンツ越しでしたが旦那の鼻先が私の肛門に当たるのが分かりました。するとスーハー、スーハーとわざとなのか音を立てながら匂いを嗅いできました。私は恥ずかしさもあり声も出せずでした。旦那は鼻息荒く匂いを嗅ぎ興奮しているようで2分くらい嗅いでいたと思います。そしたら旦那から「我慢できない」と言ってきました。私は臭さに耐えられなくなったのだとと思い「無理して嗅がなくていいよ」と伝えました。すると旦那は「パンツ脱がして直接嗅がせて!」と興奮気味に言ってきて私は「えっ?」と思いながらも旦那は私のパンツを脱がし直接顔をお尻に埋めて匂いを嗅いできました。私は「大丈夫?臭くない?」と聞きましたが旦那から返事もなく鼻を直接私の肛門にくっつけながら深呼吸するように嗅いでいました。2~3分嗅いでいたと思います。私は旦那が萎えているのではと心配していました。でも予想に反して旦那のアソコはギンギンになっていまして、私は「え~」と思いながらも嬉しくなりました。そこからシックスナインの体勢になり、私は旦那の奉仕を開始しました。旦那は私のアソコを舐めながらも両手でお尻を開き肛門の匂いを嗅いでいました。萎えるどころか旦那のはいつもよりギンギンでいつもより早くフィニッシュを迎えました。旦那はグッタリで挿入に至らず終了しました。まぁ、50代ですから(^-^;
こんな感じでした。ちゃんと伝わる文章になっているか分かりませんが。
長くなりすみません。