2023/07/12 08:54:18
(4A6QwviN)
上司を呼んだ際の話です。
飲みの席で
jkぐらいの子が好きだと聞いていたので
姪っ子達、母娘がだらしなくて家に衣服が無造作に
散らかってる話をやんわりとした所、すごく興味を持ってもらいました。
姪っ子達はルックスが割とよく
年頃の男の子にモテるようですが、それをいい事に(処女のくせに)男に大してちょっと生意気な所があるので
そんな娘達の下着はどんな風になっているか
是非見てもらおうと思い、義理姉から家の頼まれ事をされた際に知り合いの業者さんと紹介し家に呼ぶことが出来ました。
さいわい、頼まれた内容も専門的な事ではなく
素人でもできる日曜大工的な事だったので作業しているフリをしながら上司は母親や姪っ子達を舐めるような視線で見てました。
姪っ子達は『誰あの人?』といった感じでしたが
『知り合いの業者さんだよ』と言うと『ふーん』といった感じの無関心で
リビングで何の恥じらいもなくパンチラを披露していたらしく上司はめちゃくちゃ興奮したと言ってました。
義理姉が『まだ掛かりそうかな?』と聞いてきたので
『あと1,2時間ぐらいらしいよ』と言うと
『ごめん、ちょっと買い物に行ってくるね』と
言い残し母娘3人で出かけて行ったので見送った後
待ちに待った脱衣所に向かうと
その日も変わることなく昨夜脱いだばかりのTシャツやスカートが無造作に積み重ねられていて
1,2枚めくるとスグに下着が出てきました。
『おいおい!マジじゃん!』と喜ぶ上司を
横目に下着を並べると
巷で流行っている
CKのようなスポーティな下着は恐らく運動部の妹のもので
少しマセた一部レースの下着はJK姉の物だと推測でき、派手なTバックは言うまでもなく母親の物だと スグに分かりました。
上司に『どれがいいですか?』と言うと
『姪っ子ちゃん達も良いけど、あのギャルママの方もエロいTバック履いてんなぁ!
あとは顔もタイプだしパンチラで興奮させてくれたからjKちゃんのにさせてもらうわ!
2枚いいか?』
と股間を膨らませて言っていたので
トイレで好きにしてきて下さいと伝えた所
サッと2枚持って入っていきました。
自分はJC妹の方が匂いが強くて気に入ってるので
その間に堪能させてもらい、
しばらくすると上司がスッキリとした表情で出てきたので感想を聞くと
『ギャルママも
若い娘のマンコの匂いも、たまんねぇな!!
めっちゃ出たわ』
と喜んでました。
その後は何事も無かったように家の事を手伝い
帰ってきた義理姉に夕飯をご馳走になりましたが
目の前にいる
さっき知り合ったばかりの中年男性に自分達の
マンコの匂いを嗅がれてるとは知らず
相変わらず生意気な態度をとる姪っ子達に興奮しました。
また少しずつこの母娘のマンコの匂いを味わいたい仲間を募り、機会をみて嗅がせては
彼氏でもないのに
姪っ子達のマンコに詳しい人を増やしてあげようと思ってます。