2021/06/16 11:50:50
(r.UZZSWk)
服をひっぺがすとイメージ通り。
ベージュの下着(おばちゃん風)
女「もう恥ずかしい!こんな予定じゃなかったからね。次から気を付けます(笑)」
俺「次?また相手してくれるすか?」
服を脱ぎチンコを出す。
一応確認。
俺「こんなだけど大丈夫すか?」
女「あら素敵♪」
元旦那と比べ、力強かったらしい。
女「好きにしていいの?ほんとに好きにしていいの?!」
前のめり気味にチンコを覗き込まれました。
俺「いつ以来ですか?」
女「10年ぶりくらい(笑)さっきも言ったでしょ?蜘蛛の巣はってるから早く取って♪」
ベージュの下着を取るとトローンと滴る。
女「あらら。。。ごめんなさい(笑)」
俺「舐めてていいすか?」
女「いくらでもどうぞ♪」
横たわる俺にお姉さんの小ぶりなお尻が覆いかぶさる。
俺の顔面にとろーと液体が滴り落ちる。
なんとも言えない雌の匂い。
チンコは既に音を立ててしゃぶられていました。
じゅぼ。じゅぼ。
イキそうだったので慌てて向き直る。
女「私はどっちでもいいよ(笑)」
迷うこと無くねっとりまんこに凸しました。
温かいとろとろ感。
興奮してんのはお姉さんも同じだったみたいで。
「こんなの初めて~!」
俺もこんな包容力のあるマンコが存在するとは知りませんでした。
まんこがイク時の感覚もチンコに伝わってきて。
あっという間にそのまま一発。
女「ひぃ~!何これ。。。凄い(笑)」
俺「すいません。膣内に出しちゃいました」
女「私40超えてるし多分大丈夫」
俺「めちゃくちゃ気持ちよかったです」
女「え~?嬉しい~私も!今までで一番だったかも♪」
休憩して2回戦。
仮眠して3回戦。
寝起きに4回戦。
出勤前に5回戦。
つい、ヤリ過ぎました