ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2026/02/18 16:34:00 (8bKz21VQ)
母と母の幼馴染の旅行に運転手として一緒に行った。
母と幼馴染は共に65歳。Aおばさんとしておきます。
二人共酒好きで、温泉地に向かう車内からずっと飲み続けていた。
宿に着いても、夕食時も、そして夜もずっと飲んでいた。
私も宿に着いてから飲み始めたが、夜には相当酔っていた。
日付けが変わる頃、二人はテーブルの横で酔い潰れて眠ってしまった。私は夜中の露天風呂に入りに行き、更に酔いが回ってしまい後悔しながら薄暗い廊下を歩いていると、どこかの部屋から「ああああっ…あっあっ…」と女のあの時の声が漏れ聞こえてくるのに気がついた…「…いいっ…いいわぁ…あっそこっ…そこっ…いい〜…」ドア下部の隙間から低い年配の女のあえぎ声だ。暫く立ち止まって聞き耳をたてた。「…逝くっ…イクッ…イッグゥ〜!」「…いくぞっ!…うぉ〜っ!」と男女の叫び声を最後にシーン…と静まりかえった。
いつの間にか、浴衣の前をカチカチになったチン◯が突き上げていた。
部屋に戻ると、二人は同じ格好で眠り込んでいた。母はイビキをかいている。母に掛け布団を掛けてやり、Aおばさんにも布団を掛けようとした…が…よこ向きで寝ているおばさんの浴衣の胸元が大きく開いて、おばさんの大きな乳房が寄せ合い、深い谷間を作っている…腰は大きく盛り上がっている。しかも浴衣の合わせ目がはだけ、白い太ももとベージュ色のデカパンが見えていた…おばさんはどちらかと言うと不細工なのだが、身体は豊満かいいスタイルである事がわかった。先程の廊下で聞いた淫声が思い出され、おばさんの身体つきに興奮していた。わたしは布団をおばさんの足元に置き、部屋のライトを豆電球だけにした。オレンジ色のボンヤリした薄暗さになった。
心臓が高鳴る…おばさんの胸元の浴衣を更に広げた。まるみを帯びた重力感のある膨らみが顕になった。黒く太い乳首が二つ、ニョキッと突き出ている。胸がはだけて、二つのボリュームのある乳房を目の当たりにしただけで、浴衣の前は大きくテントを張った。おばさんの豊かな膨らみをソーッと揉んだ。柔らかさの中に、まだしっかりと芯がある…太い乳首を舐めた。ペロペロと舐めたり吸ったりしていると、更に固くなった…起きないか心配だったが、全く起きる気配は無かった。
しばらくおばさんの胸をいじっていたが、ここまでくると下が気になる。横向きのおばさんを仰向けにした。おっぱいは左右に垂れ下った。
大きい腰に張り付いたデカパンをソーッと脱がす。もじゃもじゃの陰毛…太い太ももを開くと割れ目が姿を見せた。恐る恐る舌を伸ばす…
少し塩っぱい味がするが、メスの香りに更に興奮し、ベロベロと夢中で舐めていると、どんどん淫水が流れでてくるわ、クリがピーンと固くなるわ…
まるで起きている女を相手している様だった。
堪らず、おばさんにガチガチなチン◯を挿入した。ズブズブッ…といとも簡単におばさんの中に入ってしまった。そのままピストン…2分ともたずおばさんのお腹の上に大量の精子をぶちまけてしまった。ティッシュと濡れタオルで精子を拭き取り、おばさんにパンツを捌かせ、浴衣を手直しして、掛け布団を掛けてあげた…
心臓のバクバクが暫く収まらなかった…
明日は別の宿に泊まる。もっと酒を飲ませて、もっといやらしい事しよう…と心に決めた。
翌日のことは、つづく…
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:(無名)
2026/02/18 17:08:34    (.Wg.Df/q)
続きをよろしくお願いします。
3
投稿者:おさる
2026/02/18 21:35:00    (0l4yepbW)
2日目もよろしくお願いします。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。