2026/02/13 17:59:22
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こういちさんすみません、続きと言っても結局オメコの話です。
もちろん19時ごろ行きました。行くと酔ってるみたいでテーブルにはビールの空き缶やワインのビンが並んでいました。リビングに通されソファーに座ると「御免なさいね飲んでたの、あなたも飲んでね」とビールを持ってきました。「この前の事件の話友達に聞いてみたけど知らないって言ってたわ、、、、
あんな変な事してるのあなたでしょ、あなたが話した女の人の下着汚したのあなたでしょ」といきなり言われ 「飲みすぎですよ」としらを切りました。
「そうですかま~いいわでもね、、、本当は少し嬉しかったのこんなお婆さんに興奮してくれるなんて、あなたが思ってる通り本当は男性の話相手が欲しくて欲しくてあんな服着たりしていたの、、、、でもあなたが、、、」私はオメコしたいんだと思いました。そこで私はもう少し刺激したくなり「御免なさい本当は下着で興奮して
硬くなったチンポセンズリしたんです、Å子さんとオメコしてる姿想像しながら、、、Å子さんもあの日私が帰った後オマンコ触ったんでしょ」そう言いました。恥ずかしいのか本当は嬉しいのか顔を赤くして下を向いていたので「あの続きしたいんでしょ」と言いながら裸になり「Å子さんも脱ぐでしょ」と言いながら服を脱がせても
嫌がりません、下着姿にして座らせ「Å子さん見てるだけでこんなになってるんですよ」とチンポを揺らしました。触ろうとしましたが「まだですよ私がセンズリします」と手を動かすとジッと見始めたので「したいんでしょ僕にもオナニーするの見せて下さいよ」結局彼女は恥ずかしそうにオナニーを始めました。私は時々チンポを
クチに押し当て「欲しいでしょチンポ欲しいって言ってくださいよ」彼女の口から「チンポ欲しい」と言う言葉が出たので「どこに欲しいか解らないですよ」呟くように「オマンコに、、、チンポ入れて下さい」 後は嵌め捲りました3回もですクタクタになりチンポももう勃起しませんでした。横になってると彼女が私の身体を
舐めてきました、チンポの先からタマタマまでそしてお尻の穴まで舐め始めた時ビックリしました「アッソコは」「いいんですよ男の人ココも感じるんでしょ」されるままになってるとチンポが少し反応してきました。 2週間ほどして私はÅ子さんからアナルを犯されながらセンズリしています、最高の気持ち良さ快感です。