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2026/02/05 20:09:01 (Ra2bWGCa)
大学3年が終わり、大学の短大部だった彼女が卒業、元気でねと見送った後、部屋で泣いた俺。
うなだれながら、春休みのバイトに出かけた。
仕事は店員のアシスタントで、大地裕子さんという45歳のおばさんのお手伝い。
「なんか元気ないわねえ。」
彼女が居なくなった話をすると、股間を握られ、
「そんじゃ、おばちゃんが相手してやるよ。」

いきなり休憩室のソファーで、45歳のおばちゃんとセックス、ムッチリボディのおばちゃんと下だけ脱いでセックスした。
それからというもの、美熟女でもないザおばちゃんな裕子さんとセックスするようになった。
贅肉ムッチリなおばちゃん体形だけど、素っ裸になるとそれなりに興奮した。
美熟女じゃない、その辺に普通にいるおばちゃんの生活感ある女体もいいもんだ。
お腹に下着の後が残ってたりして、所帯染みた女体を犯す興奮がある。
もう、旦那さんには見向きもされなくなったおばちゃんボディ、セックスレスで欲求不満が溜まってたみたい。

四十路のおばちゃんのおっぴろげオマンコは、グロくてビロビロ。
加齢と使い古されで汚らしい見た目だけど、これがまた美味しかったりする。
ピンク色の短大生オマンコとは大違い。
ビラビラもドス黒くて、経年劣化を感じるマン穴、でも、なぜか興奮する。
いかにも猥褻物って感じがそそる。
そんなオマンコをクンニ、おばちゃんの喘ぎ声もまたいい。
手入れのされていない卑猥なオマンコに舌を入れちゃう。

生のままズブリと挿入、おばちゃん、若者の硬いチンポでいやらしくイキまくってた。
久しぶりのセックスに狂って、お腹の贅肉を波打たせて喘いでいた。
騎乗位でエロいグラインド、普段のおばちゃんからは想像できない姿だ。
普段のおばちゃんは、セックスなんか連想しない。
でも、幾つになっても女だし、四十し頃の女盛り、大学生のチンポを離そうとしない。
こんなごく普通のおばちゃんをセフレにして、グロマンを満喫する幸せ。

そんな生活も、大学卒業で終わった。
最後のセックスをラブホで終えて、おばちゃんと駅で別れた。
「ついに行っちまうんだね。淋しくなるよ。」
「いろいろ、、ありがとうございました。いい経験できました。」
「それは私もだよ。こんな若い男の子とエッチできるなんて、夢のようだったよ。うん、夢だったと思うようにするよ。」
「それじゃあ、お元気で。さよなら。」
「さよなら。元気でね。」
おばちゃんとの一年が、幕を下ろした。

あれからもうずいぶん時間が過ぎ、俺には小学校に上がった娘がいる。
妻は3歳年下の34歳、若い頃、AV女優の弘前亮子に似てるって言われたことがあるけど、実は、俺、弘前亮子のファンで、似てる子いるなと思って声かけたんだ。
若い頃は、高校時代のセーラー服着てもらってハメ撮りもしたよ。
今でも可愛いけど、セーラー服は無理だな。
結婚して10年になるけど、今も夫婦はお盛んなんだよね。
ほぼ毎晩妻とセックスしてから寝てる。

先日、寝室の机の引き出しの奥から、サービスカードが出てきたんだ。
裕子さんが働いてた店のカードで、開くと店の印が押されてて、ポイントカードになってる。
半分くらい埋まってる。
なんか、カード見たら、裕子さんを思い出しちゃった。
裕子さん、今年で還暦だなあ。
元気かな…
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2
投稿者:(無名)
2026/02/05 21:31:10    (3Enhm.KY)
えーまたコレー?
韓国のネット漫画方式と言うか、登場人物とシチュエーション変えただけで、いつも同じオチ。

いま自分は家族もいて幸せで、彼女はどうしてるかなでAI生成してんのかなー?
3
投稿者:(無名)
2026/02/05 21:34:14    (3Enhm.KY)
以下のプロンプトでGeminiに書いてもらった。

今自分は家族も居て幸せだけど、学生時代のバイト先のセフレおばさんは幸せにしてるかな?で600文字のストーリー作って

窓の外には、妻が丁寧に手入れをしている庭の草花が揺れている。リビングからは、子供たちがふざけ合う賑やかな声。今の僕は、誰がどう見ても「絵に描いたような幸せ」の真っ只中にいる。
​ふとした瞬間に、あの湿った夏の匂いを思い出すことがある。大学生の頃、深夜の居酒屋バイトで出会った、一回り以上年上の彼女のことだ。
​彼女はいつも少し疲れた顔をしていて、でも僕に向ける微笑みには、どこか少女のような危うさがあった。僕たちは「恋人」ではなかった。名前のつかない関係のまま、狭いアパートの部屋で、互いの孤独を埋めるように肌を重ねた。
​彼女にとって僕は、日常の閉塞感から逃げ出すための、束の間の酸素だったのかもしれない。僕にとっては、大人の世界の入り口を少しだけ覗かせてくれる、甘くて苦い教科書だった。
​「いつか、ちゃんとした人と幸せになりなよ」
​最後の夜、彼女は煙草の煙を吐き出しながら、突き放すように、でも祈るようにそう言った。
​あれから十数年。今の僕は、彼女が望んだ通りの「ちゃんとした幸せ」を手に入れた。あの日、彼女の背中に感じた寂しさの意味が、今の年齢になってようやくわかる気がする。
​彼女は今、どこで、誰と、どんな顔をして笑っているだろうか。
あの頃の僕が彼女に何もしてあげられなかったように、今の僕も彼女の行方を知る術はない。ただ、この穏やかな日常の片隅で、彼女もまた、誰かに愛され、穏やかな夜を過ごしていることを願わずにはいられない。
​あの夏の残り香のような記憶を、僕はそっと胸の奥に仕舞い込んだ。
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投稿者:(無名)
2026/02/05 23:27:02    (g0g2MPyN)
裕、真、女装、ドドメ、AV女優、唯
このワード見たら閉じて大丈夫
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