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2026/01/27 11:27:07 (cJAEfqPP)
俺 独身27才 彼女は今は無し。
去年の秋 俺は地方の都市へ転勤させられた。
時間がたつにつれ 一人の先輩と仲良くなり
よく飲み屋へ 連れて行ってもらった。
何度か連れてきた飲み屋に行った時の事
「ここのママ お前に気がありそうだな」と言われ
「そんなー」と言いながらも ママの顔を見る。
ママは他のお客を相手にしていて その横顔がいい。
しかし 俺よりも10才以上は上だろう。
その時はそれで終わり。

もう今年も何日?という日に 俺は一人でママの
店に行った。
もう時間も時間で 店の中には二人組が居たが
俺が来たのを機に 出て行った。
「いらっしゃい 今日は一人」「ええ」
「まあ こっちへいらっしゃい」とママの正面の椅子を
指す。
二三杯飲むうちに「私も そっちへ行こう」と俺の隣に
来た。
「改めて 乾杯」
ママも何か本気で飲んでいるようで 言う言葉にろれつが
回らなくなってきている。
これはやばいと思い「ママ お勘定」と言うと
「もう 帰っちゃうの 今晩一緒に飲もう」と
しなだれてくる。
「私ね 徹ちゃんと初めて逢った時から 
 なにかを感じててね」
「おっとっと 危ないよママ」
俺はよろけそうになる ママを抱きしめる。
「徹ちゃん ずうっとこうしてて」
俺はH心を起こし ママの胸に手をやる。
柔らかい胸だ。
「そうそう そうよ 柔らかくね」
俺はママの言うとおりに 胸を揉む。
「ああーー いい気持 徹ちゃんに揉まれると いい」
そう言われ もう一つの方へも手を伸ばし揉み始める。
「ああ いいわーー いいわよーー 徹ちゃん」
ママの手は 俺の太腿辺りを揉み始めた。
知ってか知らずか その手が上に進み 俺の股間にも
当たる。
「徹ちゃん 私酔っぱらったみたい
 部屋へ連れて行ってくれる」
部屋とはこの店の上の事だ。
「いいよ」とママの腰を抱き 階段を上がる。
部屋へ入れると ママは俺の腰を抱きながら崩れ落ちる。
俺も一緒に畳の床に崩れ落ちた。
「徹ちゃん」と言い ママは俺の体の上に乗り 口を
付けてくる。
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2
投稿者:
2026/01/27 11:40:22    (cJAEfqPP)
会社から 電話がかかってきたので 続きは今晩
書きます。 すみません
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