2026/01/10 02:30:03
(gAbtTPuN)
「そう言えば乳首にピアスしたの、2人きりになったら見せてくれるって言っていたよね?」と首までシャツを捲られ「わ!これ可愛いー!なんか思ってた感じと違うー」「ちょっと触っても平気?」と指でツンツン、やがてクリクリ。私勃起(^_^;)
「あ、乳首気持ちいい人なんだー」「ちょっと舐めてあげるね」とペロペロに移行。私も手を伸ばして、デコルテ、膨らみをサワサワ。
さっきの話を聞いたばかりですから、その先は躊躇われたのですが「ちょっと立ち上がって」とカーゴパンツを下ろされた時点で、さすがに何も無しはあり得ない感じ。「おっぱい見たいからAさんも上脱いでよ」と伝えると「いやー私結構デブなんで引かないでね」と言いながら自分で脱ぎ、私素っ裸Aさん上下下着姿に。確かにおなかはタプンとしていますが、色白でブラをずらすと乳首は色も形もきれい。勃起が更に硬くなりました(笑)
ソファーの足もとのラグにクッションを並べて、私はソファー、Aさんソファーの足もとでフェラチオ開始。
この前は寒い中外で吹きっ晒し。油断したら勃起も縮こまりそうなところでのフェラでしたが、今日は無用に強くした暖房の効いた部屋の中。「上手いね」「あ、それ気持ちいい」「乳首の色がえっちだね。触っていい?」と言葉を交わしたり、触ったり。
のびのび(?)存分に舐めて貰い、20分ほどでそろそろイッた方が良いかと気持ちを高め「そろそろイキそう」「あ、やば!もう我慢できない!」と伝えながら射精。Aさんをソファーに引き上げて「この前は出来なかったから」とキスをして「ありがとう、気持ちよかったよ」と撫でると「こっちこそありがと、あと本当にごめんね、最後までできなくて」とまだ気を遣ってくれてましたが、こちらとしてはほぼ一方的に気持ちよくしてもらって逆に申し訳ないくらいでした。
気付くと時計は24時を回っており、洋服を着て件のバーに新年の挨拶
。ボトルの残りを2人で飲み切りマスターに今年もよろしくと伝えて退店。以前フェラチオして貰った路地に入り込みキスハグ。
家の近くまで送りましょうかと言ったのですが、今日は1人で歩きたいからいいやと遠慮され解散。
なんだかちょっと難しい関係になりそうな印象もありますが、私トラウマ持ちの女性好きなんですよね。どうしようどうしようと思っていても、気付けばなんとかしたいなーって気持ちの方が強くなります。
今年は身の回り色々整理したいと考えてましたが・・・長期案件はAさんで決まりかなー
さっきから何度も寝落ち。見直しする気力なし。
読みづらいとは思いますがアップしちゃいますね。