2013/06/18 00:19:13
(1/sjuXgu)
男としての自信を確かなものにしたのは、最初の奥さんがセックス経験の少ない僕のためにと親しいセックス仲間のご婦人三人と僕を別荘に呼び入れてくれ、熟女4人対男1人の5Pックスに溺れ狂い合ってからでした。
女達に犯されるセックスやレズに励む女達を好きなだけ犯すセックスは僕を狂わせるほど素晴らしかったのですが、何と言ってもこの時のハイライトは四人の熟女全員とアナル性交をして、更には子宮挿入も体験させてくれたことでした。両方とも僕にとって勿論未知のセックスでしたが、特に子宮挿入セックスはそれ以降の僕の必殺技になりました。成功できない時もありますが。
この乱交セックスでペニスが並外れて逞しいことや精力絶倫であることなどを熟女達が口を揃えて賞賛してくれ、男としての自信は確かに着けましたが、妻さえ霞むほど熟女の魅力に嵌ってしまったのです。
その後も複数セックスや乱交セックスを経験する中で性技を磨きながら、環境面や身体だけでなく内面も相性の合う熟女を選び、夫公認で二人の熟女人妻を愛人セフレにして毎週一度抱いています。
二人とも顔も身体も充分若く魅力溢れる美貌と色香を誇っています。所謂オバサン臭さを殆ど感じさせません。
40代後半の人妻は貸し出し専門で、セックス内容をすべてビデオに撮影して家で待つ夫に見せます。
50代前半の人妻は夫を含めた3Pセックス専門ですが、時々おまけも付いてきます。
妻を他の男に抱かせて悦ぶような夫はたいていM男ですから、彼女の夫のは僕のペニスに自ら求めてフェラチオしてそのまま口内に僕の射精を受け止めては待ち構える妻に口移します。僕自身はそちらの趣味はないのですが。
残る二人とは仕事に絡んで出会い、愛人セフレ関係になりました。
40代バツイチの女性は仕事で知り合った顧客の一人だったのですが、僕と変わらないほど大柄な彼女に聞いてみると、ロシア系のハーフでした。ストレート系の黒髪が美しく殆ど日本女性的な顔立ちの美人顔でしたから最初はハーフとは判りませんでしたが、言葉の節々にロシア語訛りを微妙に感じさせます。
何度か逢っているうちに親しくなって、初めてのデートを楽しむ中でかなり酒に酔った頃「前の夫に言われたわ。緩くて不味い身体だって。あたしみたいな大女なんて、男の人には不満なんでしょうね・・」本心を吐露しました。
この言葉は僕を誘っている言葉とも理解できましたから、それではと彼女を口説くと呆気なく承け入れてくれ、ホテルで抱いてみました。
身体は熟していながら未開拓な要素を多く残しているアンバランスな魅力に加え、慣れをあまり感じないフェラチオなど、初々しい彼女の身体を堪能したのは勿論ですが、膣奥まで犯されたことに彼女は驚き夢中になって自ら腰を振っていました。
途中から発狂したようになって絶頂に溺れ狂った結果、汗も鼻水も涙も涎も流し放題垂れ流し、口から泡を吹いて完全に失神してしまいました。
翌朝自ら僕の女になりたいと申し入れてきた彼女は、二日に一度の逢瀬を求めてきましたが、仕事の都合を理由に月曜と木曜の週二度にしてもらいました。
勿論僕には他の愛人との逢瀬がありますし、体力を消耗し過ぎないようにするためですが、彼女は実は絶倫女だったのです。
彼女とのセックスを終えると流石の僕でもヘトヘトになってしまいまうものの、現在最もお気に入りの愛人セフレです。
彼女とは大声をあげても大丈夫なラブホテルか僕の社宅で週二度の逢瀬を堪能しています。
兎に角ベッド周りの床まで水浸しになるほど潮吹きを噴き上げる上に、絶頂に溺れ狂いながら泣き叫ぶ時の声が並外れて大きいですから、他の場所ではできません。
一度カーセックスもしましたが、車内がそこら中濡れて大変でした。