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ナンネットID
 
1
2013/04/26 14:58:55 (Kv0BlCQS)
一昨日、いつもの飲み屋に寄ると、いつものおじさんがおじさんには似つかわない、いい女と一緒だった。
「こっちへ きなよー」と言われ、そのいい女の隣へ座らせて貰う。 色々な話の中で「このお兄さん あんたみたいな 色っぽい 人が好きなんだよ」と言われる。
その女は、横眼で俺を見て「へえー そうなの」と言いながらも、顔はおじさんの方を向いている。 なんだ ばかにしてと思った瞬間、テーブルの下で俺の手を握って来た。 強く握られ、俺もおじさんの次の話しに相槌を打ちながら、俺は握りかえした。
その女が話す、俺も話すし、おじさんも話す。 そのうちおじさんはトイレへ行ってしまう。 
「あんた 私みたいな 年寄りが 好きなの」「ええ 年上の女の人が 好きなんです」「それじゃ つきあってみようか」ということになり、おじさんを残してラブホへ一直線・・・・・。

女の名は登茂子、年は45、バツ2で子供無し、駅前のビルの清掃婦で、朝が早いのがつらいと言う。
お互いに服を脱ぎあい、下着だけになる。 登茂子はブラもパンツも白い大きな物を、身に付けている。
「こんなことに なるんなら もうちょっと いい下着を 着てくるんだった」弁解とも付かないことを言う。
しかし、俺好みの胸は大きいし、腹はでっぷりとして、大きいパンツが腰を覆っている。 
それだけで、もう俺のチンポは感じ始めた。 ボクサーパンツの前が、もうもっこり・・・・・。
それを見た登茂子は、何も言わずに、もう俺のボクサーを足元まで脱がせていた。
「あー 久しぶりに チンポ 見た―」と言い、俺の前に膝まづき、俺の腰を片手で掴み、もう一つの手で俺のチンポを握り、ペロリと咥えた。
45の登茂子のフェラは、それこそバキュームフェラ、チンポが登茂子の口の中へ、食いちぎられのかと思うくらい。 この年代の女は、見境もなく、セックスには貪欲だ。 それがいいから、俺は若い綺麗なネエーちゃんより、この年代の女の方が好きだ。
「入れて 入れて」登茂子は口から俺のチンポを離すと、部屋の床に四つ這いばいになり、白いパンツのまま、尻を俺の方へ向けている。 パンツを床の膝もとまで下ろし、尻の割れ目から前へ手をやると、登茂子のマンコはグチョグチョになっている。
尻を掴み、勃起しているチンポを穴を捜して、繋がる。
「うわぁー 入って来た―」
尻を掴みながら、ワッセワッセとピストン運動・・・・・。
「いいー いいー」
登茂子は腰を、尻を俺の方へ押し付けてくる。 俺も負けずに、押し返す。
お互いに、押したり押しかえしたり、目の下のでかい白い尻がグルグルグルグル揺れる。 その白い尻を叩いてやる。
パーン パーン
いい音がする。 白い尻の手が当たった部分が紅くなり始める。
「いいー いいー いいわー」
「堪らないわー 腰が抜ける―」
「うぐー ううー うーー」
登茂子の声に刺激され、俺のピストン運動も、最高速になる。
「いいわー いいわー いいーー」と言って、登茂子は床の敷物の上に延びてしまった。
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2
投稿者:無名
2013/06/14 00:49:49    (xaQfpPhB)
1か月以上、日が開いて、いつもの飲み屋でいつもの親父と飲んでいるところへ、登茂子がやって来た。
「お兄さん 久しぶり こんばんわ」と言って、2人の間に割って入って来た。 
親父は「2人の 邪魔しちゃ 悪いから」と言って帰って行った。 
「出よう」登茂子の言葉に促されて、俺も店を出た。
「こないだは 楽しかった
 お兄さんは?
 こんな お婆ちゃんじゃ いやだった」
「いやー 登茂子さんは 最高だ―」
「あたしの 家に来る?
 何にも 無いけど 蒲団だけは あるの」
そう言われちゃぁ 行かないわけにいかない。 たまたま明日は休みの日だし、遅くなってもいいんだし。
「登茂子さんの 部屋 覗かせて 貰いまーす」

3LDKの1人では広い登茂子の部屋、割と小奇麗になっているリビングヘ通される。
「楽に してー
 裸になっても いいのよー」と明るい登茂子の声が部屋に響く。
缶ビールを手にいっぱいにして、持って来る。
「乾杯」「かんぱーい」
登茂子は俺の隣に横座りになり、わざとか、オッパイを俺に擦りつけに来る。
俺の目と目が合うと、登茂子は口を尖らせる。
その尖った口に、俺は口を付ける。
それがきっかけで、登茂子は俺に抱きついてくる。 急なことで、俺は敷物の上に横倒しになる。 仰向けになった俺のワイシャツのボタンを外し、シャツの上から俺の乳首を舐めに来た。
俺も負けじと、スカートに手を伸ばしスカートの中に手を入れると、直接裸の尻にぶち当たった。
台所に行った時に脱いだのかな、と思いながらもでかい登茂子の尻の山を揉みあげる。 時々手を尻の間から先に出すと、茂みの中に割れ目を感じる。
身を起こした登茂子は「お兄さん 脱いで」と言いながら、自分も立ち上がって着ている物を脱いでいく。 俺も立ち上がって脱ぎだし、素っ裸になったのは2人とも同時だった。
その時は俺の物も半立ちからもっと大きくなろうとしていて、それを登茂子はうまそうに咥え、舐めはじめた。
膝立ちしている登茂子を寝かせ、俺は自分体を転回させ、登茂子の股に食らいついた。
登茂子は俺の物を咥えピストン運動、俺は登茂子のマンコをこれでもかっていう程に開き、舌でピンク色した柔肉とその上の豆を交互に舐め、吸いつくす。
「うわぁー もう だめー
 お兄さんの 入れて―」登茂子は俺の物を口から出すと、大声で叫んだ。
あらためて、登茂子の脚の間に身を入れ、充分に勃起した俺の物を、登茂子の濡れ出した柔肉の中にそろりと入れていく。
登茂子の、この始めの入れる時が何とも言えない、感触がある。 
緩くもなく、またきつくもなく、俺の物が少しでも入ると、おいでおいでと柔肉が奥へ奥へと導いてくれる。
「ああー いいー いいよー
 お兄さんの チンポ あたし 好きよー」
下から登茂子の腰が、俺の腰を突き上げる。
「ああああー あああー」
俺の尻をしっかりと両手で捕まえて、下から突き上げる。
登茂子のマンコの中から染みだした汁が、俺の股をヌルヌルにする。
俺もグイグイと、登茂子の中に俺の物を、奥へ奥へと入れ込む。 入れ込む度に、登茂子の柔肉が絡み、締め付けられる。
「お兄さ―ん いいー いいー
 逝っちゃうよー 逝っちゃうよ……」とばかりに、俺の腰を掴んでいた手が離れた。
逝ったらしい。
 
3
投稿者:(無名)
2013/07/28 17:49:41    (3BAnQPgK)
登茂子とは、1週間に1度か2度の割合で、登茂子の部屋で、交じりあっていた。
1週間前、帰り際に「次は ちょっと おもしろいこと しようか」と意味深なことを言った。

今日、約束の時間に登茂子の部屋を訪ねる。
いつものように、玄関で軽くキス、登茂子の腰を抱きながら、リビングヘ入る。
しかし、そこには一人の女性が、椅子に座ってこっちを見ていた。
思わず登茂子の腰から手を離し、頭を下げた。
「この人 A子さん
 私の 悪友
 としも私と同じ位 よねー
 バツ1 子供無し」
「こちら 前に話した 私の 特別な! 友達」
と特別なを強調し紹介し、紹介される。
「お兄さん 今 A子さん 男日照りなの」
「登茂子さん そんなこと・・・・」
「なあに 男日照りじゃ ないって言うの・・・・・・
 A子さん 見栄なんか 張らない
 この年で こんないい お兄さんが 友達になって くれるんだから
 ねえ お兄さん」
「あ はい」
登茂子の独壇場、独り舞台、俺はチラチラとA子を見る。
登茂子より上品そうに見える。 胸も大きそう。 顔もまあまあ。
「お兄さん 聞いてるー」と注意を受ける。
「それじゃあ この3人は 特別な 友達
 A子さん いいわね」
「はい
 それじゃあ 何を すればいいんですか」
「今から お風呂遊び―」 
4
投稿者:(無名)
2013/07/29 11:45:29    (hC0k/CiX)
「お風呂タイムー」と言い、登茂子は服を脱ぎ捨て、ブラとパンティーのまま浴室へ向かった。
俺も服を脱ぎつつ
「Aさん 早く 早く 
 早く 裸になって」とわざと煽るように言う。
「はいはい」
何のことやらと思いつつ、服を脱ぎ、真っ裸になった。 乳は丸く大きい、少し垂れているかなという感じ、下は逆三角形で真っ黒、登茂子より身体年齢はずっと若い。 それで男日照り、ずーっと男経験はなしか、舌舐めずりしたくなる。
「お風呂へ 入ろー」
A子を前に立たせ、まるで犬を小屋へ入らせるように、風呂へ追いやる。 大きく横幅がある白い尻が左右に揺れる。 いい景色だ。 A子が好きになりそうだ。
後ろから、あの白い尻の間から俺のペニスを突きさしたら、どうなるかなぁーと思うと、勃起してくる。
5
投稿者:ぱる
2013/08/04 14:40:56    (ixeYozmj)
三人でお風呂の続きを知りたいです

6
投稿者:無名)
2013/08/08 01:21:06    (S4U4GPIH)
A子の白い尻を見ながら、登茂子の部屋の風呂に入る。
登茂子はもう既に浴槽の中に、A子と較べると浅黒い体を、湯に浸していた。
俺が入ってくると、ザザザーとばかりに浴槽の中に立ちあがり、俺を招き寄せる。
俺は浴槽の淵まで行くと、俺の腰を抱き、A子の白い尻に刺激されて勃起しているペニスを口に吸い込ませる。 そして得意のバキュームフェラ、これにはA子は驚いたらしく身体が硬直しているのが良くわかる。
A子の身体を抱き寄せ、尻に手をまわしながら、キスをする。 大きい触り手がある尻である。 その尻の間に、わざと指を入りこませると「あっ」と言って尻を突き出す。 突き出したため、俺の指は本当に尻に入ってしまった。
登茂子は俺の物を吐き出すようにして「二人とも 何しているの?」と嫉妬しているような声を出す。
「何も してないよ―
 ただ 俺の指が A子さんの お尻に 入ってしまって こまっているんだ
 ねえ A子さん」とA子に振る。 A子は「ええ」と言うだけである。
「A子は もう この人に 後ろを 開発されているの
 私は まだよ」
登茂子は浴槽から出てくると、浴槽の淵に手を掛け、四つん這いになり、尻を突き出す。
「あなた 早くバックから 1発 やって」と言う。
A子の身体から離れ、浴室がせまいのでA子を浴槽に入れ、俺は登茂子の尻を抱き、ゆっくりと尻を割って登茂子のマンコに、勃起しているペニスを差し込む。
「うーん 大きい物が 入ってきた―」
「A子 よーく 見な
 入っている 所を」と俺はゆっくりと大きく、登茂子の尻にピストンを施す。
A子は、しっかりと見いっている。
「A子 こういうのを 見たこと あるか」と聞くと「無い」と答える。 まあ、それが普通だけど・・・・・。
「あああー いい いい気持ち―
 気持ち いいよー」と登茂子が吠えだしてきた。 登茂子もA子に見られているという刺激なのか、もう逝く気配である。
「登茂子 逝くのか」
「もうちょっと 突っついてー」
もう一度尻を固定し直すと、俺もA子が見ているという場面で、いいところを見せようと思い、力が入る。
「えぃ えぃ えぃ」
「いいー いいー
 逝く―」
四つん這いの腰が風呂の床に落ちる。 それと同時に俺のペニスも、登茂子の身体から抜けてしまう。
しかし、A子が抜け出たペニスを自分の口の中に咥え込み、猛烈なピストンを始める。
凄いピストン、そのピストンに負けそうだ。
出るのを我慢していたが、もう駄目だ。
「A子 出すぞ」と言い終わらないうちに、A子の口の中に俺の精液をぶんまいた。
7
投稿者:(無名)
2013/08/09 12:50:30    (3V3S2ebU)
狭いマンションの浴室の中で、女が二人、尻をペタッと床についたままのだらしのない姿でいる。

浴槽の淵に手を置いた登茂子、浴室の壁に背をもたせ足を拡げたままのA子、俺は風呂の中に入り樋で二人に交互にお湯を掛ける。
「二人とも バアさんだから もう降参かー」
と言うと「まだ まだ」とA子のほうが立ちあがり、風呂の中に入ってきた。
俺の、今お休み中のペニスを両手にはさみ、しごく。
俺の物が復帰してきたのを見て、風呂の中で俺に尻をみせ
「入れてー」とA子が言う。
俺はA子の尻を左右にわけると、ペニスの先っぽを尻穴に当てた。
「あっ そこは 違う
 もっと 下よー」
「あっ そうか」と言ったが、いつかはこのアヌスへもお邪魔しょう。
A子の手の導きで、すっぽり入ると、A子は腰を前後させる。
俺の肉棒とA子の柔肉が擦れ、また気分が高まる。
ようやっと気がついた登茂子は、俺の顔を両手で掴み、Dキスの雨・・・・。
「ああー あああああー」
男日照りのA子に火がついてきた。
A子の腰をしっかり抱くと、バッコンバッコン、俺の巨砲をA子に打ち付ける。
「ああああぁぁー
 あっ あっ 気持ちいい―」
風呂の淵に手を置いたまま、A子の身体の動きかが止まってしまった。
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