2013/03/28 00:35:08
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二人の女の先生のもつれ合い、今となればレズのシックスナインだとわかるが、まだ中3の僕にはただ見ているだけでした。
大きな丸いお尻がプルプルして左右に上下に動き回り、抱き合っている傍からまるいオッパイの肉がはみ出ている。 二人の声も獣みたいな声で、狭いバンガローの中に鳴り響いている。 どのくらい時間が経ったのだろうか、それともそんなではなかったかもしれないが、下になったK先生と目があった。 先生もまだ僕が居るのかとびっくりしたらしく、I先生に知らせて二人の抱き合っている身体を解いた。 二人は座り直すと「もう 自分の バンガローへ 帰っていいよ」「このことは みんなに言っては いけないよ」と言われた。 僕は神妙に顔を垂れて聞いていたが、僕の目の先には二人の先生の毛むくじゃらの股間があった。
僕は「はい 言いません」と言って、自分の所へ戻った。
翌日は裏山へのハイキング、先頭はI先生で最後はK先生、その間に男子・女子が適当に入って登り始めた。 僕はT子と一緒になり、登りのきつい場所では手を引いてやった。 柔らかい手であった。 いつの間にか僕とT子が一番になり、その前をI先生が歩いていく。 I先生のお尻が左右に揺れるのを見ていると、短パンの中のチンポが大きくなり始めた。 昨晩のあの二人の裸体を思い出し、前を行くI先生の裸を想像していた。
頂上へ着いて、下で作って来た弁当を食べる。 僕の隣にはT子、反対側にはK先生と女に挟まれてしまった。 「J T子と一緒で いいね」とK先生はわざと大きい声で言う。 T子は恥ずかしそうに、モジモジしていた。 しかし、今の僕にはT子よりK先生・I先生の方に興味があった。 食べ終わると、それぞれが持ってきたカメラで仲好グループを写したり、まだ飲み足りないジュースやらお茶を呑んだりと、てんでんばらばらであった。 そんな時、K先生が声を掛けてきた「今晩もくるよう」にと。
夕食後は、湖の浜でカセットからの音楽で踊ったり、花火を打ち上げたりして楽しんだ。 頃合いを見てI先生が、今晩はこれで終わりと言うのを聞いて、みんなと一緒に後片付けをして、自分のバンガロー戻った。 今日の山登りをAと話しながら、疲れが出たのだろうウトウトしてしまった。 何か音がするので、窓を見てみると、I先生の顔が見えた。 しまった、寝てしまった。 Aに気づかれないように、そうっとバンガローを出た。
I先生に軽く頭を叩かれた。