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2013/01/20 17:31:40 (zziw2Wu9)
熟女好きの全国の皆さん こんにちは
いつもいつも、みなさんの楽しいお話を聞かせてもらっていますので、文章を書くのは苦手だが、経験談を話させてもらいます。
 
俺は27才、独身、会社の借り上げのワンルームマンション住まいで、1か月に1週間夜勤勤務があります。
俺も同年代の美人さんより、10才も20才も年上の熟女さん好き、それも体形は豊満、巨乳好き。
いま、3人目の自称45才の美枝子おばさんとお付き合いをしています。
付き合うきっかけは、良く行く飲み屋のおっさんの紹介でした。 
「兄ちゃんと 二人だけで 話したいって云う 人がいるんだけど・・・・・」
そのおっさんの口利きで、夜勤明けの日に逢う事になった。 最寄りの駅の改札で、今日の俺は少し小綺麗にしてその人を待っていた。
やって来たのは、豊満・巨乳の俺の理想タイプ、難を言えばちょっとブス気味。 しかし、2人目と別れてからしばらく経っているので、これで合格にした。
昼食も、ラーメン、回鍋肉それに餃子と脂っこいものばかりを2人で食べ、いざ戦場へ・・・・・。

ラブホのエレベーターへ乗るなり、向こうから口を尖らせてきた。 待ってましたとばかりに、俺も口を突きだす。
部屋へ入り、俺が後ろ手で鍵を掛けてる間にも、俺の首っ玉に手を回し、Dキス。 俺もドアに体を預け、美枝子のコートのボタンを外し、巨乳を手で触り、揉みだす。
「うーん ううーん」
口と口があっているので、はっきりした声にはならないが、美枝子は声を挙げる。
ようやっと、二人は体を離すと、競争するように着ていた服を脱ぎだす。
俺はボクサーパンツ一つになってソファーに座る。 みえこも、ブラとパンティー姿で俺の横に座る。 巨乳を隠しているブラと、対照的に三段腹の下に小さい布切れのパンティー。
「美枝子さん 立って みて」
美枝子は、恥ずかしいと言いながらも、俺の目の前に立ちはだかる。 小さいパンティーの両脇からは、陰毛が五~六本はみ出している。 こんな光景も、俺は好きだ。 その小さいパンティーの上から、縦長に割れているマンコをなぞる。 時たま、指でマンコを突っつく。
「あっ あー ああー」
指をパンティーの脇から入れ、生のマンコを触る。 そこは湿り気を帯びて、生のマンコを指でいじると、毛が絡み付いてくる。 美枝子も大分好き物だなぁと、思いながら、マンコの中へ指を入れる。
「ああー ああぁぁぁー」
ドーンと、俺の肩に美枝子は両手を着いた。 美枝子の腰が、尻が微妙に揺れ始めている。 指マンで1回逝かせるかと思い、指を抜きパンティーに両手を掛け一気に足元へ降ろした。 びっくりしたことに、見事な毛深さ、剛毛が本当に密林のように生えていて、マンコを大事そうに隠している。 俺は、顔を上げ美枝子の顔を見たが、美枝子は目を瞑っているだけだ。 もう一度、指を二本繰り出し穴の大掃除をしてやる。 入れたり出したり、時には肉壁を掻いてやったり・・・・・。 肉壁を掻くと、俺の二本の指を咥えたまま、尻の動きが左右に激しくなる。
「あー もうだめー」
その声を聞き、もう一本指をさしこみ、三本の優秀な女殺しの兵隊を、美枝子の中に送り込む。 美枝子の蜜壺の上の壁を、下の壁をいろいろな壁を掻きまぜる。
「あー だめー 逝くうー 逝く逝く」
とばかりに、美枝子は俺の肩に頭を乗せてきた。 三人の優秀な兵隊を呑みこんだまま、まだ腰や尻が、美枝子本人とは無関係に大揺れしている。
俺は空いているもう一方の手で、ブラを下から上へ外すとでかいおっぱいが現われた。 しかし、年のせいか大分弛んでいるが・・・・・。
美枝子の頬を軽くたたくと、美枝子は顔を上げ、お互い目が合い、美枝子はニヤッとする。 俺も笑顔を返す。 何か、これで親近感が増した。
再び、美枝子は俺の横に座ると俺のボクサーパンツの上に手を乗せ、半立ちになった俺のチンポを握ってくる。 俺は大好きな巨乳の上に乗っている乳首を指でさする。 
顔を合わせ、またキス、美枝子の舌がヌルリと俺の口の中に入って来て、俺の舌を舐めにくる。 やはり、熟さんだなぁと感心する。
「貴方 まだ 逝ってないでしょ
 今度は 私が 逝かせてあげる」
とばかりに、俺を白いカーペットの上に寝かせ、パンツを脱がせる。 手で袋を持ち、もう一つの手でチンポの根元を持ち、美枝子の舌が亀頭の先端をくすぐる。 急に俺のチンポは熱い物の中に包まれる。 美枝子の舌が、俺のチンポを舐めまわす。 ズー、ズーっと、熟のバキュームフェラで、俺のチンポは美枝子の口の中で膨張しだす。
「ゴホン ゴホン」美枝子の口から俺のチンポが吐き出された。
「大きく なっちゃって 入れちゃおうかしら」と、美枝子は俺の腰に跨り、ゆっくりと腰を降ろしてくる。 その腰の根元の恐らく真っ赤に口を拡げているであろう、マンコに吸い込まれた。 熱い、これが美枝子のマンコの第一印象だ。 ズブズブズブと俺のチンポは、美枝子のマンコの中に潜り込む。
「久しぶりに 食べた」
「俺もだ―」
美枝子はゆっくりと、咥え込んだ俺のチンポを大事そうに腰を動かす。 俺は美枝子のでかい尻に手を回した。
目の前、いや目の上にはでかいおっぱいが揺れている。
尻に回した手で、美枝子の尻を揺らす。 美枝子の腰の上下運動が激しくなる。 俺も下から突き上げる。
「あー 気持ち いいー 
 気持ち いいー」
「美枝子 出すぞ」
俺も久し振りの事で、我慢できずに、美枝子の中に噴射した。
  
 
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2
投稿者:けんじ
2013/01/22 18:29:50    (NJ8nQsQw)
読んでて興奮しました。また続きを楽しみにしてます。
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