2012/04/05 21:05:51
(VelaFkek)
続きです。
初めて会った時から、敏感で感じやすい体質の彼女でしたが、わたくしと回を重ねるごとに、着実にMの本質を開花させて、乳首を噛まれて逝くようになり、さらには、お◎こやクリを弄くらないで、
内股や尻タブを軽く指先でなぞるだけでも、おし◎こを発射させるほど感じて逝ったことには、正直驚きましたし、今後さらにいろいろな責めができる可能性が広がった、と嬉しく思いました。
「凄いな…。お◎こに入れんと、脚を指でなぞるだけで、おし◎こ出すほど感じるんや…。スケべやな。ほれ、気持ち良さそうやから、しばらくこれで逝ってみ
?まだちょびっとしか出てないし、これからが本番やもんな。」と、ねたっこく言葉を浴びせながら、内股撫でで2~3回逝かせると、もうさすがに我慢ができなくなったのか、「ちんちん入れてぇ」
とせがんできました。「ちんちんみたいな可愛らしいモン、フニャフニャで入らんやろ?これはどないや?」と、前の日にあらかじめ購入しておいた、愛用の傷んだデカディルドに替わる、新しいディルドをかばんから取り出し、彼女には見せずすぐさまお◎こに当てがうと、何の抵抗もなく、すんなりと根元まで飲み込みました。
「すんなり飲み込んだな。お気に入りの奴より一回り小さかったか?気に入ってもらえるかわからんなぁ。ごめんよ。」
と言いながら、底についた大きな吸盤を持って、ゆっくり出し入れしてやりました。今回買ってディルドは、今まで通り、彼女が独りで風呂場の床や壁に貼り付けて楽しめるよう、そして、独りでも
リアルなピストン感が感じれるよう、根元がピストン状になったモノを購入しました。出し入れしていても、ピストンがついてある分、奥まで突いた後の反動が凄いのが伝わり、彼女も一回りサイズダウンした割には、お気に入りだったモノ以上の反応を示し、あっという間に潮のしぶきを撒き散らして逝きました。
「気に入ってもらえそうでよかった。もうちょっとコイツで楽しませたるわ」と
、休む間を与えず出し入れすると、またすぐ彼女は逝きそうになったので、動かすのを止め、抜いてやろうとすると、
「あかん!出るっ!抜かんといて!」と大きな声を出し、自分でディルドを奥までねじ込みました。すると、その自分のひと突きで絶頂し、再びおし◎こを漏らしました。
「おしっこ出るから抜くなって言うて、
抜きかけたモンを自分で奥まで突っこんで逝ってるやん?しかもおし◎こ出して
…。ふーん、よっぽど気に入ったんや。
奥突かれるの好きやもんな。そしたら、
これやったら、簡単には逝けんかな?我慢しいや。」と言い、入り口辺りにのみ浅く挿入し、ゆっくりと出し入れして焦らしてやりました。感じはしているものの、先ほどよりは感じ方が落ち着きましたが、ゆっくり続けているうちに、彼女は少しずつ絶頂に近づいていきました。
「気持ちよくなってきてるみたいやな。
でも、ここじゃ逝けんわな?そろそろ奥に行こうかな?…でもまだやで。いつ奥まで当たるかなぁ?…もうそろそろかなあ?」と言いながら焦らすと、効果はテキメンで、彼女は一気に奥までぶち込まれる快感を想像し、早く奥まで突いて欲しそうに、声を大きくしながら、その瞬間を待っています。が、期待どおりにはしてやらずに焦らしてやると、彼女が一瞬気が緩むこと、また、その瞬間に突くと、勢いよくおし◎こを発射しながら逝くこともわたくしは知っているので、彼女の肩が下がった瞬間に、一気に送っまでねじ込んでやると、雄叫びをあげ、胸や下腹肉をひくつかせて逝きました。もちろん、おし◎こも大量に垂れ流しています。一旦入り口辺りまで浅く挿入し直すのに抜こうとすると、締め付けて抜けずに動かないどころか、手を放すと、じわじわとさらに奥の方まで飲み込んでいき、最終的に根元のピストン部分まで全部入り、大きな吸盤だけが出ている状態になり、その様子はおし◎こを漏らさないように、お◎こに大きな栓をしているようでした。