2011/05/11 20:39:22
(KpWyStDo)
午前中に描き終わり、公子先生に見せると、輪郭や線に厚みがないと言う指摘が
入り、午後に突入。
14時頃に先生が近所のコンビニでお弁当を買ってきてくれて、休憩することにな
りました。
お弁当を食べながら、今までほとんど話したことがなかった公子先生と雑談を。
と言うより、公子先生が僕の部活のことを根掘り葉掘り聞いてくる感じで、僕は
それに答える感じでしたけどね。
だんだんユルい話になってきて、
「今一番興味のあることって何?」とか
「野球と彼女はどっちが大事?」とか…。
彼女は確かにいたんですが、部活の毎日でほとんど自然消滅に近い形だってので
そのことをつげました。
そんな話の流れで、かなりフレンドリーな感じになり、デッサンしながらも、午
前中の沈黙とはうって変わって徐々に楽しくできました。
バストアップぐらいの男性の彫刻をデザインしていて、大胸筋はもっと逞しく描
いたほうが良いとアドバイスをもらったりしたのですが、なかなか上手く描けな
かったんです。
そんな時に僕が冗談で
「女性の彫刻ならリアルに描けるのに」なんてことを言ったら、
「女性の彫刻もあるからもってくる」と美術室奥の準備室に公子先生が入ってい
きました。
なかなか戻ってこないので、見に行くと
「あったんだけど、なくなってる。どうしましょう」って言うので、
「冗談でいったんだから、大丈夫ですよ」と言うと、
「デッサンは描きたいものがあってはじめて、良いものになるんだから、男性を
描くより女性の方が描きたいなら描かないと」なんてマジに答えられて。
そうこうしているうちに先生が
「彫刻じゃないけど、私をデッサンしなさい」ということになぜかなってしまっ
て。
まさか服を脱いでヌードになるなんて思いもよらなかったけど、先生が突然服を
脱ぎ出して。
ちなみに公子先生の身体は身長150センチぐらいで体重は60キロぐらいで、けし
てスタイルが良いわけでもなく、むしろ自分の母親よりも悪いような感じでし
た。もちろん年齢は、母親より公子先生の方が年上でした。
潔く(?)上半身裸になり、スカートにも手がかかり、パンティも脱いで完全全
裸に。
そして、椅子に座り僕にデッサンをそくしてきました。
この時まで熟女にまったく興味のなかったのに、実際に目の前に裸の女性がいる
となると、童貞だった僕はもちろん興奮状態でした。
それを悟られないようにデッサンに集中するのですが、なかなか上手く描けなく
て。