2011/02/10 11:47:38
(btUjo6az)
腰を振るオバサンを下から突き上げ、
「あっ~ 出そうだ!」
オバサンを下にして 正常位で突き幕る
「ア~イィ~ ア~ ア~ ア~イィ~」
「あっ 出る 出る」
満子が壊れんばかりに カムシャラに突き
「あ~デ ル」
オバサンの満子の中に 思いっ切り ぶち撒けた!
「アッ アッ アッ…アッ~ア~ァ…」
満子に珍棒を強く押し付け オバサンと抱き合ったまま 暫く固まってると オバサンが、
「アッ ァ~… 気持ちイィ~!何年ぶりだろ~?」
「何年ぶり? 何が?」
「セックス!」
「何年ぶりなの?」
「そ~ね~… 子供が産まれる時に 女作って それっきりだから…! 27~8年?」
「そんなに~!」
「アッ! 家を建ててる時… 大工の頭領さんと 何度か 有ったゎね~!」
「ふ~ん そうなんだ!」
「でも 20年くらい前だよ…アンタ こんな母親みたいなオバサンに良く出来たね~!」
「初体験が 同級生の お母さんだったし 気に成らないよ!」
「え~っ! アンタ オバサンしか知らないの?」
「そんな事 無いけど!二十歳の頃 一個下の子と前 付き合ってたけど」
「二十歳の頃って! アンタ 何歳で体験したの?」
「16歳の時!」
「そう! アンタ今 彼女は?」
「今? いない!」
「もし…もしもょ! 嫌じゃ無かったら…彼女が出来るまで アタシと…どうぉ?」
「えっ! でも旦那さん 居るんでしょ!!」
「大丈夫ょ!別居みたいな物だから! もし良かったら いつでも良いから電話して!アタシ麻代って言うから」
「あ…あ~ぁ!」
「やっぱり こんなオバサンじゃ…嫌?」
「…嫌なんて! ホラッ!」
オバサンの中で 再び勃起した珍棒を動かすと
「若いって 良いゎね~」
久しぶりのセックスに 朝方までオバサンと頑張った!
朝9時頃 寝てる所に 昨夜のチビデブ女が 朝食を持って 部屋に入って来た。
オバサンと素っ裸で寝てる所を見られたと 一瞬 焦ったが、隣りに寝てた筈のオバサンの姿が無い?
チビ女が
「麻ちゃん 一度 家に帰って午後に 又来るから 待ってて って伝言よ♪ ハイッ 起きて起きて!」
と布団を剥ぎ取られた!
素っ裸!それに朝立ちした珍棒を シッカリ見られた!
「ア~ラ! 朝方まで あんなに遣ってたのに 又 大きくしてるの♪」「アッ! ゴメン!…エッ?」
「ワタシ 隣りの部屋! 丸聞こえで眠れ無かったゎょ♪」