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2011/02/24 02:22:16 (XgQqvJ3T)
行き着けのスナックで飲んでると、不細工で太目な50半ば?くらいのオバサンが 入って来た!
馴れ馴れしく ベタベタ触って来るオバサン。
話しながら 体を押し付けて来るオバサン。
押し付けられた乳が凄く大きく、巨乳好きな俺は 少し興味が!
話してると、
「近くで飲み屋を遣ってるから 帰りに寄って! お客が居たら 朝まで遣ってるから」
生返事してたが ちょっと気に成り、数件廻った後 教えられた店に行って見た!
その飲み屋は 繁華街の裏の 又 路地を入った処に有りました。
随分古い店で 中に入ると 6畳くらいの 小さなカウンターBARでした。
客も無く オバサン(ママ)は カウンターに伏せて酔い潰れてる様でしたが、ドアのベルが カラ~ン コロ~ンと鳴る音に 目を覚まし振り向きました。
「こんばんは!」
「…アラッ 来てくれたの♪ 何飲む?」
と カウンターの中へ!
店内を見渡すと キープボトルも空の見せかけか 5~6本!
厨房の入口には 黒いボディースーツが洗濯物と一緒に 掛かって居た!
ビールを頼むと 通しと一緒にビールを持ち カウンターから出て 俺の脇に座り 乾杯をし 飲みながら
「あれわ?」
と 洗濯物を指差すと
「アッ ごめんなさい!」
と 慌てて外し カウンターの下へ!
又 俺の脇に座り体を押し付けて来る!
「ボディースーツを着けてるんだ!」
「苦しいから メッタに着け無いわ」
良く見ると ママの不細工な顔が エロく卑猥に見える!
「いつも こんなに 客とくっ付くの?」
「アッ 御免ね♪ 貴方 私のタイプなのよ♪」
その夜は ビール3本飲み帰った。
3度目行くと ママが看板を終う所でした。
「終わりかい?」
「アラッ いらっしゃい♪丁度 お客が切れたから!良いわょ 入って入って♪」

店に入ると 看板を入れ 内鍵を掛けた ママ!
「お客閉めたから ゆっくり飲みましょ♪」
ビールを出すと
「ちょっと 待ってね♪」
と厨房に入って行き 何かゴソゴソ遣ってる?
出て来たママは シャツとズボン姿が ゆったりした黒いワンピースに変わってる!
「苦しいから 着替えちゃった♪」上から下まで ボタンで前を合わせてる ワンピースで 上2つボタンを外してるので オッパイが見えそうだ!
下も 股の付け根から下のボタンが外してる!
脇に座り やはり体を押し付けて来るママ!
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2
投稿者:ひろ ◆jeGPu2tA1w   110wmp
2011/02/24 09:13:55    (pefdNddH)
この手の話しはそそりますね、是非その後の展開を聞かせて下さい。
3
投稿者:股三郎
2011/02/26 06:47:01    (SRnvyauN)
黒いパンティーが 時折チラチラ見えて!
夏 夕涼みに ウチワで 股を パタパタ扇いでる オバサンその物だ!
肘に当たる オッパイ!
「アレッ ママ! ブラジャー して無いの?」
「苦しいから 嫌なのよ!」
胸のボタンを もう1つ 外し胸元を開け 垂れた巨乳を見せ
「ホラッ して無いでしょ♪」
酔ってか? もたれ掛かる オバサン!
半袖のワンピースは 腹の部分2つしか ボタンが掛かって無い!

オバサンの手が 俺の腿に置かれ 短パンの裾に少し入って居ました。
俺も オバサンの腿に手を置き 内股を撫でると、オバサンは 触り易い様 膝を少し開きました。
内股の奥へ 手をやると!
黒いパンティーと思ってたのは オバサンの陰毛!茂みでした!
パンティーなど穿いて無かったのです!
茂みを撫でてると オバサンは目を閉じてて 無言で更に膝を開き! 俺の手は オバサンの 湿った肉の割れ目に!

指で割れ目を撫で開き 突起を刺激すると 湿った割れ目は潤いを増します!
オバサンの手は 短パンの裾からパンツの中へ 俺の棒を握り扱いて居ました。
俺もオバサンも無言のままで 有線の曲だけが 流れてました!

勃起しだした棒!
少し尻を浮かせ 短パンとパンツを下げ オバサンに棒を掴ませると!
又 オバサンは目を閉じ無言のまま 棒を扱き出しました。
ワンピースの残りのボタンを外し、オバサンの前を覇だけ 肩に掛かる ワンピースを落とすと!
オバサンママは 素っ裸です!

俺も 足下の短パンを 足で払い退け Tシャツを脱ぎ 素っ裸に!
俺の棒は完全に勃起し亀竿棒(きかんぼう)に成ってました。
オバサンの手を引きくと オバサンは 俺の膝に跨り 抱きついて来ましたが 目を閉じたまま無言です!

オバサンの尻を引きつけ 亀竿棒で 万壺を擦ると
「ウッ…ウッ…ウッ…」
と 俺の耳元で 小さく呻いてました!
オバサンを抱きかかえたまま 椅子を並べ、オバサンを寝かせると オバサンの足首を掴み 左右に大きく広げると!
オバサンは 椅子から落ち無い様に 目を閉じたまま 両手で椅子の足を掴んでます、
タップリ肉の付いた体に 大きなオッパイが左右に別れ垂れ 伸び放題な茂みの間に 黒ずんで開いたヒダの中に 淫汁を垂らした淫穴が 亀竿棒の一挿しを待ってる様な 最高に卑猥な光景でした!
4
投稿者:股三郎
2011/02/26 22:08:10    (SRnvyauN)
オバサンの卑猥な裸に!
中腰に成り オバサンの万壺に亀竿棒を ズブッ…と根元まで一挿し!
「ウッグッ…ゥ~ッ」
両足を掴み上げ ズブ ズブ突き 垂れ巨乳を ワシ掴みに揉み 乳首に吸いつく!
「あっあ~ あ~ あ~…」

腰を振り振り オッパイを揉み舐め捲り!
オバサンの万壺に 棒汁を発射!
オバサンから体を離し、椅子に腰掛けて オバサンを見ると!
脚を上げ広げ 万壺から棒汁を垂らし、並べた椅子から 起きるも降りるも出来無いで もがいてました。

オバサンに手を差し伸べ 手を引き オバサンを起こすと、
…ブチュッ…
と 万壺から棒汁が更に椅子の上に流れて出し溜まってました!
オバサンは 椅子に片足を乗せ カウンターに有った お絞りで万壺を拭きながら
「あ~… 凄いまだ入ってる~ぅ!」
万壺を拭き 椅子に溜まった棒汁も拭き お絞りをカウンターの上へ!ポイッ
お絞り?か布巾を掴むと、
「まだ 出てるじゃ ない!」
垂れん棒を 拭き々!
カウンターの上にポイッ!
カウンターに 素っ裸で並んで ビールを飲んでると、
オバサンが又 体を押し付けて 俺の棒を弄り
「あ~好かった♪」
背中越に回した手で オバサンの垂れ乳を揉んでると!
「随分 溜めてたのね♪ こんな アタシで好かったら もう1回…する?」
と言うと 俺の股間に 顔を埋め 棒を咥え しゃぶり出した!
垂れ乳を弄りながら しゃぶられてると、見る見る内に 垂れん棒が 亀竿棒に!
「凄い! もう こんなに♪」
オバサンは 立ち上がり、椅子に手を着き 尻を突き出して
「いいわよ!…」
後ろから ヌルッと万壺に突き挿し!
オバサンの腰を掴み
「ウーン ウーン ウーン」
突き入れると
「あ~ いぃゎ…あ~…」・・・
床に倒れ込み 俺もオバサンも汗だくで 突き捲る!
「あ~いぃ あ~いぃ あ~ぁ あ~ぁ あ~ぁぁぁ~…」
オバサンが逝くと 我慢出来ず!万壺に放出!…
「若いって… いぃゎね~♪ 久しぶりに 逝っちゃったぁ♪」

オバサンの卑猥さが妙に気に入り 2年少し関係してました!
俺は仕事を変え 半年ぶりくらいに オバサンを訪ねたが!
もう 店は無くなってました。
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