2011/02/26 06:47:01
(SRnvyauN)
黒いパンティーが 時折チラチラ見えて!
夏 夕涼みに ウチワで 股を パタパタ扇いでる オバサンその物だ!
肘に当たる オッパイ!
「アレッ ママ! ブラジャー して無いの?」
「苦しいから 嫌なのよ!」
胸のボタンを もう1つ 外し胸元を開け 垂れた巨乳を見せ
「ホラッ して無いでしょ♪」
酔ってか? もたれ掛かる オバサン!
半袖のワンピースは 腹の部分2つしか ボタンが掛かって無い!
オバサンの手が 俺の腿に置かれ 短パンの裾に少し入って居ました。
俺も オバサンの腿に手を置き 内股を撫でると、オバサンは 触り易い様 膝を少し開きました。
内股の奥へ 手をやると!
黒いパンティーと思ってたのは オバサンの陰毛!茂みでした!
パンティーなど穿いて無かったのです!
茂みを撫でてると オバサンは目を閉じてて 無言で更に膝を開き! 俺の手は オバサンの 湿った肉の割れ目に!
指で割れ目を撫で開き 突起を刺激すると 湿った割れ目は潤いを増します!
オバサンの手は 短パンの裾からパンツの中へ 俺の棒を握り扱いて居ました。
俺もオバサンも無言のままで 有線の曲だけが 流れてました!
勃起しだした棒!
少し尻を浮かせ 短パンとパンツを下げ オバサンに棒を掴ませると!
又 オバサンは目を閉じ無言のまま 棒を扱き出しました。
ワンピースの残りのボタンを外し、オバサンの前を覇だけ 肩に掛かる ワンピースを落とすと!
オバサンママは 素っ裸です!
俺も 足下の短パンを 足で払い退け Tシャツを脱ぎ 素っ裸に!
俺の棒は完全に勃起し亀竿棒(きかんぼう)に成ってました。
オバサンの手を引きくと オバサンは 俺の膝に跨り 抱きついて来ましたが 目を閉じたまま無言です!
オバサンの尻を引きつけ 亀竿棒で 万壺を擦ると
「ウッ…ウッ…ウッ…」
と 俺の耳元で 小さく呻いてました!
オバサンを抱きかかえたまま 椅子を並べ、オバサンを寝かせると オバサンの足首を掴み 左右に大きく広げると!
オバサンは 椅子から落ち無い様に 目を閉じたまま 両手で椅子の足を掴んでます、
タップリ肉の付いた体に 大きなオッパイが左右に別れ垂れ 伸び放題な茂みの間に 黒ずんで開いたヒダの中に 淫汁を垂らした淫穴が 亀竿棒の一挿しを待ってる様な 最高に卑猥な光景でした!