2010/10/12 01:00:44
(oQAoLN.d)
先輩と飲んだ翌朝、目が覚め 服を着ようと 布団の周りを見たが 服が無い!
昨夜の記憶を辿ると、寝る前 シャワーを借り シャツとパンツだけで 寝た…様な?
風呂場に行って見ると 服は無く洗濯機が回っていた。
Uが来て
「Sちゃん 起きた? 服 洗濯してるから!」
「え~っ! 着替え持って来て無いよ」
「そのままで良いよ、御飯 食べて 用意出来てるから」
居間に行くと、Uが座卓の前に座って居て
「昨日の残りだけど 食べて」
暑い夏の日 Uは 水色のショウーツに 白いスリップだけの格好だ、スリップの下に 福よかなオッパイが透けて見えてる。
俺が座ると
「さ~ 食べて」
「二日酔いみたい! 食欲無いから お茶で良いよ」
するとUは
「アッ そ~だ! 二日酔いなら 迎え酒の方が 良いよね!Sちゃん明日も休みでしょ!」と。
結局 朝からUと酒盛りに。
いつしか Uが俺の横に座って 差しつ差されつ。
Uの透けて見えるオッパイに いつの間にか 珍棒が勃起!Uが気づき
「アラ~ァ! Sちゃん」
エッ?と思い 股倉を見ると、パンツのボタンが外れてて、そこから勃起した珍棒が ニョッキリ突き出てた。
顔を上げると Uと目か合い 数秒なのか長い時間なのか?
お互い見つめ合うと、溜まってた上 酔いの性も有り理性が無くなって居た。
見つめ合ったまま Uを抱き寄せると、Uの手が珍棒へ。
後は 止まった時間が 一気に流れる様に Uを押し倒し ムシャブリ附きスリップショーツと剥ぎ取り 揉み舐め弄り回す。
Uは始め
「ウウッ… ウウッ…」
と 声を押し殺していたが、嵌め荒々しく突く頃には、
「ア~~ァ ア~~ァ イィ~ ア~イィ~」
と 自ら激しく腰を振って喘ぐ。
理性を失った男!に 理性のタガが外れた完熟女! 快楽に没頭する雄と雌の様な!泥々に溶ける様なSEX!だった。
それが Uとの 嵌め始め!