ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2010/07/17 22:59:10 (jYjvchib)
ラブホに入ってデリヘルを呼んだ。期待して待ったデリヘル嬢が最悪で結局イケず仕舞いで悶々としたまま帰ろうとしてフロントに電話した。鳴らしても電話に出なくて5分ほどしてもう一度鳴らすとしばらくして出た。

「すみません今一人しか居なくてすぐ出れなくて…お帰りですか?」

電話の相手は声から五十代後半くらいだった。そして僕はこの時ある事を思い付いた。
部屋を出て車を近くの空き地に停めて再びラブホに戻った。部屋に入るとまだ掃除はしてなくさっきのままだった。僕は全裸になってクローゼットの中に隠れた。しばらくしてドアが開き五十代後半か六十代の肉付きの良さそうな熟女従業員が入って来た。風呂トイレの掃除を済ませベットルームに来た。ベットメイキングをしてから掃除機をかけ始める熟女従業員。その様子をクローゼットの隙間から覗いていた僕は熟女従業員の柔らかそうな体を見ながら股間を膨らませていた。熟女従業員がこちらに背を向けている隙にクローゼットから出て背後から抱き着きベットに押し倒した。

「きゃあっ…何っ何っ」

急な出来事にパニックになった熟女従業員に構わず大きな尻に硬くなったチ○ポを押し当てた。

「オバさん…はぁはぁ…僕もう我慢できないよ」

熟女従業員の体に覆い被さって耳元で囁いた。

「ひィいっ…アナタ裸じゃない」

状況を飲み込んで逃げようともがき始めた熟女従業員の体を仰向けにして着ていたエプロンの上から胸に顔をうずめた。

「あぁ…オバさんのオッパイ…はぁはぁ…大きくて柔らかい」

僕に胸を揉みくちゃにされながらもがき続ける熟女従業員のエプシロンと服を首元まで捲くり上げた。

「ちょっとヤメてちょうだいっ…触らないでっ」

胸を隠そうとする手を押さえて僕は熟女従業員の大きな胸を存分に味わった。

「いやらしいオッパイだあ…オバさん…堪らないよ」

しばらくして唾液にまみれた胸から顔を上げて素早く熟女従業員の体に馬乗りになった。

「はぁはぁ…見てオバさん…こんなに硬くなってるよ」

身動きができない熟女従業員の顔の目の前でガマン汁が溢れ出たチ○ポをシゴいて見せた。

「いやぁ何する気っ…ヤメなさいっ」

熟女従業員の制止を無視して豊満な胸の谷間でチ○ポを挟んで腰を動かし始めた。

「やだ汚らしいっ…離れなさいっ」

熟女従業員の罵声と睨み付ける表情が僕を更に興奮させた。

「オッパイ柔らかくて気持ち良いよ…はぁはぁ…あぁ僕…もう」

荒くなってきた僕の息遣いに熟女従業員が気付いて顔を強張らせた。

「ちょっと何を考えてるのっ…いやよ放してっ」

頭を動かして逃れようとする熟女従業員を見ながら腰の動きを早めた。

「あぁイクっ…オバさん出すよ見てっ…うっ」

胸に挟んだまま勢い良く出たザ○メンが熟女従業員の背けてた顔や服に飛び散った。

「はぁはぁ…オバさん気持ち良かったよ…たくさん出ちゃったね」

余韻を味わいながら胸でチ○ポをシゴくと残ったザ○メンがポタポタと熟女従業員の服に滴り落ちていた。

「何でこんな事するの…もう気が済んだでしょっ…早くどいてっ」

睨み付ける目から涙が溢れていた。僕はザ○メンをかけられ涙を流す熟女従業員の姿を見て萎みかけたチ○ンポを再び硬くさせた。

「ごめんねオバさん…僕こんな酷い事して…ごめんなさい」

思わせぶりな事を言って立ち上がった僕は素早く横たわる熟女従業員の穿いていたズボンに手をかけた。慌てて抵抗する熟女従業員から強引にズボンを剥ぎ取った。

「何するのっ…もう十分したじゃないっ…」

暴れる熟女従業員の股に割って入りパンティ越に完全に硬さを取り戻したチ○ンを押し付けた。

「また硬くなっちゃったよオバさん…今度はここにブチ込みたいな」

パンティを突き破りそうな勢いでチ○ンを押し付ける。

「ヤメなさいっ…駄目っ…これ以上は絶対に駄目よっ」

下半身をよじり逃れようとする熟女従業員が強い口調で言った。

「こんな事して…アナタなら若い子とできるでしょ…もうバカな事してないで…ね、お願い」

逃げれない事を悟ったのか熟女従業員が説得するように話かけて来る。しかし僕の興奮は収まらず熟女従業員の頬にベットリと付いたザ○メンをすくい取りチ○ンに塗り付けた。パンティの股の部分を少しずらしチ○ポを当ててゆっくりと挿入して行った。

「あっ…駄目っ…入れちゃ駄目よっ…ヤメなさいっ……あぐぅううっ」

根元まで押し込んで出し入れを始める。

「あぁオバさん…オマ○コ最高だよ」

もう抵抗する気力も無いのか熟女従業員はチ○ポを押し込まれる度にうめき声を上げるだけだった。

「オマ○コ気持ち良いよ…僕またイキそうだ…はぁはぁ…オバさん受け止めてよ」

その言葉を聞いた瞬間に熟女従業員が激しく抵抗を始めた。

「何を言ってるのっ…駄目よっ…絶対に中に出しちゃ駄目っ…ひぃ…っどいてっ…いやぁああっ」

必死の抵抗も虚しく僕は熟女従業員のマ○コの奥深くにチ○ポを突き刺したまま大量のザ○メンを放出した。
最後まで出し切って体を起こした僕を突き飛ばした熟女従業員が急いで風呂場に駆け込んだ。覗いてみるとシャワーで中に出されたザ○メンを洗い流していた。

「…どうしよう…なかなか出て来ない」

焦る熟女従業員は僕が覗いてる事にも気付かずに中腰になってボディソープでマ○コを洗い始めた。僕は静かに風呂場に入り背後から熟女従業員の体を壁に押さえ付けた。

「ちょっと何するのっ…アナタもう二回もシタじゃないっ…いい加減してっ」

僕は構わずボディソープでヌルヌルになったマ○コにチ○ポを挿入した。

「あうっ…お願いもう…うっ…うっ…ヤメて」

荒々しく胸を揉まれチ○ポを奥まで差し込まれる度に熟女従業員は顔を歪めていた。

「あぁ堪らないよ…オバさん出るよ…また中に出すからねっ」

僕は熟女従業員の尻に腰を打ち付けるように激しく動かした。

「いや…お願いっ…もう中には出さないでっ…」

壁に手を着いたまま振り返り懇願する熟女従業員の唇を奪い舐め回しながら再び中に出した。
それから僕はラブホから急いで逃げた。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:(無名)
2010/07/18 21:00:12    (QpXW02H5)
バカみたい、読んで損した

3
投稿者:たな
2010/07/19 05:44:14    (NjDCwu.i)
せっかくだから完全に落としてセフレにしちゃえばよかったのに。写メなんか撮って脅せば自由になるんじゃないの
4
投稿者:かず
2010/07/19 19:40:21    (h3MalWzg)
そんな事しなくても駒込の某ホテルの50半ばのぽっちゃり熟女は部屋に案内するとき何でもしてくれるからDC呼ばなくても遊べるよ
5
投稿者:おお
2010/07/24 02:12:45    (YCOIibD9)
是非、駒込のそのホテル教えてください
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。