2010/05/15 09:35:50
(/Ju5NVmr)
青森に居ました頃、貧乳の方としばらく付き合っておりました。
出会った当時が44歳で青森を離れる51歳までセックスだけでなく恐山や竜飛岬、十三湖など各地に出かけたものでした。
湊町で小さなスナックを営んでおられ、私はそこのお客として訪れたわけですが、はじめて会ったその時に多佳子さん(仮名)にすっかり気にいられてしまい、店が看板近くになる辺りに、私の手を握り胸に導いてきたものでした。
胸、といっても膨らみは全くといっていいほど無くて、最初は「もしかして、女装マニアのオカマさん?」と思った程でした。
しかし、小上がりに身体を横たえて胸をはだけると(ブラジャーはしていなくて、というかほとんどしたことがないそうです)44歳の成熟した女性の見事なまでの貧乳があらわれました。
胸は全く盛り上がりが無く、やっと女性をアピールするような茶色い乳首があるだけで、優しく吸って差し上げると、ほんの僅かに隆起したものです。
しかしいくら貧乳といっても、そこは女性。
だんだんと喘ぎ声を出して参りました。「いいんですか?」と囁いてお腹から女性器に手を伸ばしていきました。
そうそう、多佳子さんの体型ですが、身長は165cm位と女性としてはちょっと高め、胸は前記の通りで全体的にスレンダーながら、お尻は大きめ。
ロングヘアーで、黒ブチの眼鏡をされておりましたものです。
ロングスカートの前釦を外し少しずらすと白い下着の上端があらわれます。
再び囁くと、こちらを見つめ無言でうなづきちょっと足を開いた、と記憶しています。
下着に手を入れゆっくりまさぐりますと、程なくしてやわらかい陰毛に触れました。
そのまま進むと窪みを感じ更に女性の芽に触れましたところで、「うっ」と明瞭な声を聞きました。
更に進むと膣口とおぼしき辺りに達し、そこらすっかり濡れておりました。
しばらくゆっくりと愛撫しつつ、下着を脱がせることを告げると、潤んだ目をむけつつも「恥ずかしい...。」と。
ロングスカートを脱がせ、最後の布を外し多佳子さんの女性器と対面します。
陰毛は陰裂丈夫から大陰唇脇にそって下がり膣口上部の線辺りまで繁っておりました。
女性の芽は包皮に包まれていて優しく剥いてあげるとやっと顔を出す程度の大きさでした。
また、大陰唇が薄いせいか、ちょっと足を開くと女性器全体がすっかり開いてしまうことも特徴でした。(これは後に混浴露天風呂で問題に!)
さてここまで来て字数不足。