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2010/05/31 00:55:33 (fycpySp2)
隣町の寿司屋で折り詰めとでタバコやビールを買い込んで、一路何時ものホテルへと向かった。
此所は町の高台に在って見晴らしが良く、特に夜は街並みと海が見渡せる2人のお気に入り。
302号室は特に最高なのだが。
空いているか?
表示板のランプが…点いてる。
足早にエレベーターに乗り込み部屋へと駆け込んだ。この部屋は浴槽がデカイので恵子も大好き。
ソファーに座り俺は恵子を抱き寄せた。
恵子の胸元からホンノリと香る香水が懐かしかった。恵子は体を密着させてネットリと舌を絡め、喘ぎ乍ら俺の体をまさぐった。
唾液を絡め合い乍らソファーに倒れ込んだ。
恵子の胸元はジットリと汗ばみ呼吸は次第に荒くなっていった。
10分位その体勢が続いただろうか、抱き合い乍ら恵子が目を開いた。
お風呂にお湯入れて来るね、と言って恵子が立ち上がった。
お湯が溜まる間俺達は小さな窓を開け、もうすっかり暗くなった外の景色を眺めていた。
恵子がポツリと言った。
何か恥ずかしい…と。
何故って聞くと 時間が空きすぎたからかな? と答えた。
この2年間1週間以上恵子から離れた事は一度も無かった。
それが今回は1ヶ月…恵子にとっては長く辛い毎日だったのだ。
俺はもう一度恵子を抱き寄せ、今度は俺から舌を絡めて恵子の口を貪った。
お湯が満杯を知らせるチャイムが鳴る。
窓を閉めて恵子は俺の服を脱がし始めた。
一枚づつ丁寧にたたみ乍らボクサーブリーフだけになると、跪づいて俺のモノにチュッとキスをした。
俺も同じように恵子の服を脱がせ軽くオッパイを吸い乍らクリトリスの辺りを下着の上から軽く擦ってやるとアッと声を出して虚ろな目をしながら身を捩った。浴槽に体を沈めると恵子は少し頬を紅くして俺には抱き着いてきた。
俺の顔を引き寄せキスをせがんだ。
恵子の右手は俺の股間をヤンワリ握り、俺は恵子の左のオッパイと右手で秘部をまさぐった。
大きめのクリトリスは既に突起して露出し、膣の入り口はもう愛液が溢れていた。
俺は足を伸ばし恵子を対面で跨がらせた。
いいの?と恵子が言った。俺が頷くと恵子は完全に勃起しているモノを握ってユックリと腰を降ろして来て恵子の膣内に収めていった。
アアッと恵子は声をあげ、俺も思わずウウッと唸ってしまった。
気持ちがいい、今まで感じた事が無かったような気持ち良さ。
直ぐにでも逝ってしまいそうな、そんな気持ち良さだった。
そんな俺の気持ちを察したのか、恵子は腰をユックリと動かし時々動きを止めてこう言った。
今夜はイッパイ気持ち良くなって。
俺は膣に挿入したまま恵子の腰を両手で押さえ、動きを止めさせたまま暫くその感触を楽しんだ。
体洗おう と恵子が言った。
ソープと同じ椅子に座るとけいこは両手イッパイに泡を付けて体中を手の平で丁寧に洗ってくれた。
時に後ろから股間に手をくぐしてアナルとタマを揉み解すように、そして俺のモノを軽く擦りながらアナルにユックリと人差し指を入れて 気持ちいい?と聞いた。
俺が頷くとフフツと笑って、後でイッパイね と言った。
何時ものシャンプーも終わって次は俺が恵子を洗う番だ。
俺は恵子を洗う時は前からだ。
両手に泡を付けて恵子の体を見た時にオッと思った。乳首の色が何となく薄い感じがする。
と言うかややピンクにも見える。
処女の乳首みたいだ。
恵子が 気付いた? と笑った。
俺が頷くと 人によって違うみたいだけど、この年になると色素が抜けてくるみたい、何日か前友達と日帰り温泉に行ったら、私と同じだって言われたよ と言う。
さっき窓際で乳首を吸った時は部屋が薄暗くて気が付かなかった。
俺は恵子の体を洗うのも忘れ、夢中で乳首を吸いまくった。
まるで別な女のオッパイを吸っているような…そんな錯覚を起こすような新鮮さに時間を忘れた。
それは何分続いたのだろう。
気が付くと恵子も俺も床に重なりあってオッパイを貪っていた。
恵子の喘ぎ声が段々と大きくなってきた事に気付いてフト我に返った、
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2
投稿者:(無名)
2010/06/01 16:52:21    (y.vIjDmD)
おいおい、寿司とビールはどうなった!
食べないなら買わなくてもよくねぇ!

3
投稿者:あ”?
2010/06/09 23:22:15    (sXH4pmn6)
2のバカ、下らんチャチを入れるな!
ガキは来るな!
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