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2009/02/13 12:01:48 (ODRNo3I8)
○電オバチャンの胸に顔をうずめるながら僕は、ごめんなさい無理言って、でも我慢できなくて、いい大人がこんなお願いして、誰にも言わないでください、とひたすら、ごめんと誰にも知られたくないことを繰り返し伝えると、オバチャンは安心したらしく自ら僕を抱きしめてきた。
僕はオバチャンのジャンパーのチャックを下げた、オバチャンは嫌がらない、さらに下に着ている地味なトレーナーのすそを上げようとすると少し抵抗したが、手を滑り込ませ胸を触ると抵抗をやめた。トレーナーをまくるとベージュのボディスーツが現れた、ちょっとくたびれ感じの生活感があるボディスーツに興奮した。ここまでくるとオバチャンは小声で喘ぎはじめ、息が荒くなりはじめた。
僕は立ち上がるとオバチャンに膨らんだ股間を見せ、こんなになってると言うと、オバチャンの手を取り立たせるとその手を引き奥の応接室に歩きはじめた。オバチャンは抵抗せず歩き応接室に入った。あらためてオバチャンを見るとその色っぽい姿に僕は我慢できなくて、ジャンパーとトレーナーを脱がせズボンのゴムのウエストに手をかけゆっくり下げた。豊満な胸、にさらに豊満なお腹、ビア樽体型にベージュのボディスーツがパンパンに張り付いている。オバチャンは黙って鼻息を荒くし、目をつぶっている。僕はボディスーツの股間のボタンを外した。地味なピンクのパンティが現れ、手に熱気を感じ、さらにオバチャンの股間からなんとも言えない匂いが立ち上った。セックスなど全く想定してないオバチャンの股間は生活感溢れる匂いを放つ、そしてピンクのパンティをゆっくりさげると、透明な液体が糸を引いた。凄い匂いがし始めたが僕はその糸引く股間の茂みに口を近づけ舌を滑り込ませた。むせかえるような匂いとしょっぱい味に酔う僕の頭をオバチャンは抑えた。感じている。さらに舌を激しく動かすと、ついにオバチャンは声をあげはじめ、自ら足を開いた。僕はたまらずズボンからチンポを取り出し、オバチャンの股間にあてがい、一気に挿入した。オバチャンは絶叫し、僕は激しく突き立てそのまま中に発射した。

いまも月一でこの関係を続けています。ただオバチャンがきを使ってシャワーを浴びてくるので、生活感のあるあの匂いがしなくて残念ですが。
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2
投稿者:(無名)
2009/02/13 19:02:01    (KMNJYdco)
「シャワーはうちに来てからうちのシャワーを使って」とでも言えば~
3
投稿者:たぁ
2009/02/14 12:32:00    (EOUheGsK)
羨ましいです(>_<)
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