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2011/07/08 07:15:37 (mc1zkW.k)
今から十数年前、学生時代のまだ若かりし頃の話です。大学生活を謳歌していた僕は、授業もそこそこに、アルバイトに精を出す毎日。多い時には30万を悠に超すときもあった。そのバイト代のほとんどは、仲間や先輩たちとの飲み代。ひどい時には、毎日、朝方まで居酒屋をハシゴしては、大酒を喰らい、バカ騒ぎしていた。


時には、一人で晩飯を食べることもある。コンビニの弁当やファーストフードを買って済ますこともあったが、地元の年配の人が集まるような、古びた小さな居酒屋を数軒行きつけにし、晩飯を食べることが多かった。そのうちの一軒の常連客のなかに、一人気になる女性客がいた。


年は50半ば、背は高くなく、丸々としている。髪はいかにもおばちゃんという感じで短く、茶色に染め赤がかっている。化粧も濃く、安スナックのママさん風の、派手でけばけばしい。服装もたいていは、白の透けた、ピチピチのシャツで、上の方のボタンを外し、胸元を露出させ、股下がほとんどない、はち切れてしまいそうなミニで、下腹の肉の盛り上がりが強調されている。


彼女は、毎日来ているのではと思うほど、行けば必ずいる。一人カウンターに座っている。真っ直ぐには座らず、カウンターにもたれかかるように後斜め向きに、カウンターに肘をついて座る。


ぴっちりとした薄手の白シャツからは、赤や黒のド派手でいやらしいブラがはっきりと透けている。ノーブラの時もあり、石榴色のデカい乳輪が透けて見え、乳首の部分が突起している。短い脚をわざわざ頻繁に組みかえたり、爪先を立てて膝を上げながら、太い脚を拡げて座るため、パツパツのミニがずり上がり、パンツも丸見えになる。気にして裾を上げたり、隠したりする素振りは見せず、むしろ見せているかのようであった。もちろんパンツもド派手でいやらしいものが多く、時には全て透けて見えるメッシュのものや、クロッチが紐みたいに細いものを履いていることが多い。

僕はいつも、彼女がよく見える、2~3つ離れた席に座り、彼女をガン見していた。彼女も、僕がガン見していることに気づいている。時折、彼女と目が合うが、嫌な顔はせず、うっすら笑っている。彼女から話しかけてくることもある。僕はドキっとしながらも、いろんなことを質問するように話す彼女に答えた。


彼女の質問は、明らかに僕のことを探るようなものが多い。「彼女はいるのか?」「最近の若い子はどこへデートするのか?」「週に何回Hするのか?」…等々。彼女は決まって、「おばちゃんらの若い頃は云々」「もうおばちゃんは云々」と話す。話しながら、脚を拡げたり、組み換えたりしながら、試すような目付きで見つめながら、僕の反応を見ている。僕が興味を示していることを、彼女は完全に見抜いている。


しかし、彼女から直接誘いの声をかけてくることはなかった。店で会い話をする機会が増えるごとに、モーションは過激になっていった。


ある時、いつものように店に行くと、もう彼女は座っていた。僕が店に入ると、彼女が僕に隣に座るように手招きした。その日はパチンコで大勝ちしたらしく、今日はおばちゃんのおごりだと言った。いつもはちびちびとチューハイを飲む彼女が、今日はグラスを空けるペースも早い。彼女は遠慮はいらないと、僕にも付き合うようにビールを飲ませ、次々おかわりを注文する。


酒が進み、他愛ない話をしていると、彼女がいつものように、脚を拡げてきた。少し気持ちよくなってきたが、一瞬にして酔いがさめ、僕は固まって、じっと彼女の股に見入った。黒々と生い茂った陰毛、年期の入った黒い肉襞の割れ目から顔を出す、少し濡れて光るピンクの陰部…。彼女はうっすら笑いながら、舐めるような目で、無言でしばらく僕を見つめると、さっきよりさらにペースを上げて飲み始めた。僕は、もうこの時、今日は彼女をものにできると確信し、ドキドキ興奮しながら、ビールを飲んだ。


「もうあかん、今日は飲み過ぎた。帰るわ、兄ちゃん。」と席を立ち、勘定を済ませ、フラフラと出口の方へ歩いて行った。かなり酔いが回ったらしく、壁や客にぶつかっている。僕は彼女のあとをおうように店を出て、「ごちそうさまでした。大丈夫?近くまで送りますよ。」と声をかけると、彼女は嬉しそうに、「ありがとう、頼むわ」とニヤっと笑った。この後のことは、お互い暗黙の了解であったと思う。彼女の脇を抱えるようにして、彼女の指示する方向へと歩いて行った。


しばらくすると、僕は催してきた。コンビニもなく、歩いているうちに、大きな公園にさしかかった。僕が小便するからと、公園の入り口の茂みに行こうとすると、「うちも」と言ったので、公園の便所へと向かった。
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投稿者:S次郎   debu-juku
2011/07/27 18:09:03    (CfQFRqH/)
続きです。


いくつか道具を渡され、オナニーするよう言いつけられた彼女は、ピンクローターを取りスイッチを入れ、ゆっくりと割れ目に沿わせてなぞり始めた。女芯に当たると、身体をビクンとさせ、声を洩らしながら、もう片方の手で、大きな乳房を揉みしだき始めた。


「…俺がおる前で、えらい手慣れてるな、乳まで揉んで。ち○ぽが欲しいんなら、しっかり気ぃ入れてヤらな…」


と言うと、軽く首を縦に振り、手つきが激しくなった。腰をくねらせながら、声も大きくなっていった。しばらく彼女がオナニーする姿を眺めているうちに、肉棒が少し勃ち始めた僕は、タバコに火をつけ、


「いつまでちんたらしてんの?ほれ、まだ俺はこんなんやで?もっとデカいのでやってみ?」


と、突き放すように言うと、彼女は横に置いたバイブを手に取り、数回、先端を割れ目に擦りつけ、肉襞を指で拡げながら、ゆっくりと女壺へ挿入した。身体を仰け反らし喘ぐ彼女に、


「…おいおい、えらいスムーズに入るやん?もうそない濡らしてるんや…ち○ぽ欲しいんやろ?早よ逝ってみ?」


と、バイブのスイッチを入れて、彼女の腕を掴み、出し入れしてやると、


「…ぅあぁぁぁ…いくいくっ」


と大きな声をあげた。手を放し、またタバコを吸いながら、彼女がオナニーする姿を眺めた。
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投稿者:S次郎   debu-juku Mail
2011/08/04 14:11:16    (hE3RQli0)
お久しぶりです。彼女とのプレイに興味を持ってくれた方がいたので、話はかなり飛びますが、複数でのプレイについて書きます。



二十歳そこそこで、自分の母親より年上の56歳のおばちゃんと付き合い始め、しばらくすると、彼女が、複数からの調教を受けることに興味があることをこぼしたので、早速プランを立てました。マゾっ気の強烈な彼女を満足させるために、普通では物足りないと、誰にも予想できないようなプレイを考え、彼女にも詳細は告げずに進めました。


まず彼女に、通販でピンクローターを、日時指定、代引きで10個注文させました。品物が届く日は、彼女に会社を休ませ、朝からずっと、彼女を責め倒してました。品物が届く当日は、平日のお昼どき。朝から激しく責め倒された彼女のカラダは、真っ赤な口紅で、卑猥な落書きだらけでした。品物が届く一時間ちょっと前から、準備を始めました。


彼女には、一旦休憩させてやると、彼女にわからないように、万券2枚を細かく折り畳み、ビー玉10個ほどと一緒にコンドームに入れて口を縛り、縛り口が出るように彼女のアナルへ入れ、何日か穿かせた精液と糞尿で汚れたベージュのデカパンだけ穿かせ、布団の上に仰向けで寝転ばせました。


そして、頭の後ろで手を組ませて、黒々と伸ばし放題になった濃い腋毛が丸見えになるように縛り、さらにM字開脚の状態で縛り固めました。そして、興奮を高めるために、タオルで目隠しし、彼女が何もわからないように、さらに準備を整えました。


紙切れを二枚用意し、一枚には『配達屋さんへ。手が放せません。鍵開けてるので、入ってください。』
と書き、玄関の表扉に貼りつけました。もう一枚には、『あいにく、豚一匹に留守番させてます。代金は豚のケツ穴に入ってます。引っこ抜いてください。出にくいようなら、浣腸してください。届けてもらったモノは、ピンクローターです。ちゃんと作動するか、箱を開けても構いませんので、豚のお○こに全部ぶち込んで確認してください。』と書き、彼女のどてっ腹に貼っつけました。


そうこうしているうちに、時間が近づいてきたので、彼女を寝かせたまま、布団を玄関まで引っ張り、ばかデカいガラス製医療用エネマシリンジとグリセリン原液のボトル、それに、いつも使っている『豚専用便器』と書いた金物の洗面器を彼女の横に置いて、彼女を放置したまま、奥の寝室へ身を隠しました。リビングには、朝からの調教で使った道具を散乱させたままにしてます。


しばらくすると、「○○さ~ん、届け物で~す。」と扉が開くなり、彼女は「えっ、ダメダメ~っ」と叫びましたが、それもむなしく、「え~っ、何コレ~?」と驚く配達屋の声がしました。


足音を立てないように、そうっと玄関を覗くと、中年で痩せ型の、気の弱そうな配達員でした。
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投稿者:S次郎   debu-juku Mail
2011/08/04 18:46:45    (hE3RQli0)
続きです。


配達員は、えっ、えっ、と狼狽しながら、彼女に「…あのぉ、お荷物お届けに上がったんですが…、本当にお一人なんですか?他に誰もいないんですか?」と聞いていましたが、彼女は首を振り、返事をしませんでした。埒があかないと感じたのか、配達員は、


「あの~、すみませ~ん。奥にどなたかいませんか~?…すみませ~ん。…すいませ~ん。…ったく、悪フザケにもほどがあるよ。…上がらせてもらうよ。失礼しますね。」


と言いながら靴を脱ぎ、うちに上がりこんできた。僕は真っ暗な奥の寝室の物陰に足早に隠れた。


「わっ、何やコレ…。エラい趣味してはるなぁ。」


と、部屋に散乱する道具を出に取っているようだ。また、「すみませ~ん、誰かいませんか?」と言いながら、僕のいる寝室を軽く覗いた後、キッチン、風呂、トイレを確かめた後、玄関の方へ戻って行った。


「…奥さん、誰もいないみたいやな…。真っ昼間からお楽しみの最中に、旦那さん、奥さんをこんなにして出て行きはったん?…これってワザと?」


と彼女に聞いていましたが、彼女が答えないのか、


「…一旦車どかして、会社に連絡入れなあかんな。…時間かかりそやしな…。奥さん、ちょっと一旦出ますね。戻ってきてから荷物お渡ししますから。」と言い残し、足早に外へ出た。十分ぐらい経って、配達屋が戻ってきた。


「…失礼しますね。すみませ~ん、誰かいらっしゃいますか~?…旦那さん、まだ帰ってないみたいですね。そしたら、誰か他の人が来てもあれなんで…」


と言うと、玄関に鍵をかけた。そして、


「…これで人が来ても大丈夫やな。…奥さん、そしたら、荷物渡させてもらうで。旦那さんの置き手紙通り、へへっ」


と笑いながら、彼女のカラダを触り始めた。目隠ししたままの彼女は、かなり興奮しているのか、早速声を洩らしていた。


「…奥さん、まだ大したトコ触ってないのに、おま○こ、もうエラい濡れて汁がお尻まで垂れてますよ。…真っ昼間からこんなコトして、旦那さんも相当な趣味やな。とりあえず、代金もらいますね。」


次の瞬間、彼女の大きな雄叫びのような呻き声が上がった。配達屋は、アナルから出ているゴムの縛り口を引っこ抜こうとしているようだが、なかなか抜けないようだ。


「…奥さん、そない力んだら、抜けへんがな。もっと濡れた方がええんかな?」

と言い、彼女のお○こに指を入れると、彼女は喘ぎ始めた。


「…ほれ、もうこないになって…気持ちええか、奥さん?ん?」


と言い、指の動きが激しくなると、彼女の喘ぎ声とピチャピチャといういやらしい音もだんだん大きくなって部屋に響き、


「…んぁあぁぁぁ、ダメダメダメぇ~、イクイクイクイクぅぅあぁぁ…うっ…」

っと、あっという間に絶頂させられた。
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