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変態婆ァ

投稿者:
削除依頼
2007/05/01 18:50:19 (x7JKUZuj)
54歳の既婚で3人の子持ちの好きモノ婆ァを
人気の無い山に連れて行き、野外で好き勝手に虐めてやった。
 
しばらくメールや連絡をわざと止めてると
しつこくメールや電話をかけてくる。
 
『会いたい、愛してる、何してるの?、
明日が見えない、嫌いになったの?、
私はこんなに愛しているのに・・・etc』
 
あまりのウザさに、別れ様と思っているが、
何処まで言い成りになるか試してみた。
 
今までは俺もフェミニストぶっていたが、
メールで、
『会いたかったら貴方の言う事
何でも聞きますから会って下さいと言え』と命令したら
その通りに返信してきた。
さらに、
『私を雌豚の奴隷にして下さい。お願いしますとお願いしろ』
と命令すると、言うがまま返信してきた。
 
平日に待ち合わせ車のに乗せると涙を流して喜んでいた。
俺は、『嬉しいのか?』と聞くと
『嬉しくて、嬉しくて・・・』と顔をクシャクシャにした。
俺は『下着を脱げ!』と命令した。
『えっ?ココで・・?』と婆ァは聞き返した。
『じゃあいいよ、帰れば?』と冷たく言うと
『嫌ッ、でも今までの・・君と違う・・・』と困った顔をした。
俺は『お前は雌豚の奴隷になるんだろ?、嫌なら終わっていいよ?』
と言うと、
『嫌です。ごめんなさい・・・』と言い、恥かしそうにパンティーを
脱いだ。
俺は車を走らせ、薬局に向かった。
薬局に着き、『イチジク浣腸を5本買って来い』
『えっ?どうして?』と聞き返した。
『何でもいいから、早く買って来いよ』
と、ノーパンで買いに行かせた。
婆ァは、恥しそうに買いに行き5分ほどして出てきた。
早足で車に乗り込んできた。
『恥しかったか?マンコはどうなってんだ?』と
駐車場で股を開かせ、使い込まれたマンコを広げさせると、
婆ァは尋常じゃない程濡らしていた。
そのまま、『オナニーしろ!』
『ココで?』と周りを見渡した。
『オチンポ下さい、私の淫乱オマンコに入れて下さいって言いながらしろ』
と命令すると、婆ァは周りを気にしながらゆっくりマンコを触り始めた。
『もっと音出しながら、激しくしろ!』と言うと
『ハイ・・・』と言いながら、
クチュ、ヌチュ、と音を出しかき回し始め『ァ、ァッ・・』と喘ぎ出した。
『セリフは・・?』と言うと、
『私の淫乱オマンコにオチンポ下さい、・・君のオチンポ下さい』と
連呼しながら、激しくかき回し始めた。
『イケよ、淫乱女、欲しいんだろ?雌豚・・?』と言うと
『ハイ、欲しいです、オチンポ下さい、』と周りが気にならなくなり
益々激しくなって、
『イッちゃう、イッちゃう・・イクッ』と震えだし絶頂した。
『本当に淫乱雌豚だな』と言うと、婆ァは、ハアハア、と息遣い荒く
目を瞑ったまま、だらしない格好で頷いた。
俺はそのまま格好で、車を出して山のへ向かった。
人気の無い山に着くと、婆ァを全裸にさせ岩の上に登った。
そこで四つん這いにさせ、買ってきた浣腸を3本一気にぶち込んだ。
婆ァは『苦しい・・・出そう、恥しい』などと悶えだした。
『我慢しろ、出したら、ここに置いてくぞ』と言うと
苦悶の表情で絶えていた。身体が震えだし、岩に顔をつけ苦しそうに
我慢している。『ブッ・・』と我慢出来ないのか少し出した。
俺は『我慢しろ、出すなよ』と言うと、『もう駄目・・・お願い・・』
と涙目で嘆願している。『アナルに指で栓しろ、』と言うと
婆ァは右手の中指をアナルに当てると穴に突っ込んだ。
顔には脂汗がにじみ、鳥肌が立ち始めガクガクと震えだしてきた。
ヨダレも出し顔が土色に鳴り出した。
『出したいか?』と聞くと
婆ァは声を出すこと出来ないのか、岩に左頬をこすり付ける様に
目を瞑って、苦悶の表情で頷いた。
俺は婆ァの背中にまたがると、婆ァの尻を思い切り拡げると
『出せ・・』と命令した。
婆ァは余程苦しかったのか、すぐさま指を抜き、
『イヤァ~~~ッ』と絶叫しながら、
『ブボッ、ブリィィッ、ブッブッ、ブブッ、ブチョ、ブチョ、ブブ~ッ』
と、とてつもない音を出しながら、脱糞した。
マーラインみたいに勢い良く飛び出した。
同時に放尿もし顔を付けたバックスタイルで顔も小便まみれになっている。
婆ァの髪を掴み顔を上げオシッコまみれの汚れた顔に
『気持ちイイか?』と聞くと婆ァは涙顔で『ハィ・・』と
陶酔した顔で目が完全にイっていた。
『しゃぶりたいか?』と聞くと、婆ァは『舐めたい・・』と答えた
俺は、『しゃぶれ』と命令すると、
婆ァは、ひざまずき、早く早くと言わんばかりに俺のベルトを外し
下を脱がすと、『ァハァァ~』とニヤケた顔でむしゃぶりついて来た。
完全にイってしまっている。
凄い勢いでしゃぶり付き、今までのフェラとは全く違い豚そのものだ。
浣腸が残っているのか
『ブッ、ブリュッ・・ブブッ』と脱糞しながらでもお構い無しに
尋常じゃない唾液を垂らしながら、しゃぶり続ける。
俺は若干怖くなったが、婆ァの頭を押さえつけイマラチオをさせると
婆ァはエズキ、吐き気もいとわずしゃぶり続けた。
すると婆ァは顔を上げニヤッと笑うと、尻を向け四つん這いになると
自ら尻を拡げ、『入れて下さい、お願いします・・・』と
糞で汚れた尻を振った。










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2
投稿者:ゆうや ◆Qy3OrP0Dyo
2007/05/01 20:04:03    (ltUtzYzg)
俺に譲ってくれませんか?
3
投稿者:(無名)
2007/05/01 22:52:57    (/qf8HIbe)
すごい!読んでいてオナニーしたくなりました
続きをぜひ書いてください
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