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2007/04/30 12:54:59 (VlVO6WNk)
妻の母親の自慰を目撃した。
58歳になる義母は、デップリと太った義母だ。
義父は4年前に他界し、義母は未亡人で一人暮らし。
私達との同居を勧めるが、何故か1人が気楽との事で断ってくる。
2年程前に、義母の家に家族で泊まった次の日、
妻と一人息子と義母3人で動物園に出かけていった。
義母宅に1人になった私はのんびりと過ごしていたが
余の暇さに退屈を持て余し、私に悪戯心が芽生えた。
元々豊満熟女に欲情する私の性癖は義母に始めて会った時から
会う度に欲情していた。
義母の寝室に行き、タンスや押入れを物色した。
好奇心で、下着を広げて見たりと中々の興奮を覚えた。
大きなタンスのコートや上着の掛かったその奥に
シワシワの紙袋を発見した。
何気無く取り出し、中を見ると驚いた。
様々なバイブ5本とピンクローター2個やローション1本ビデオが7本
私は興奮し鼓動が激しくなった。
驚いたのが真っ黒の太さ5cm長さ28cmの吸盤式特大のディルドには圧巻
アナル様も1本有った。
特大ディルドには白いカスみたいな物が付着していた。
私の頭の中では妄想が膨らみ、ペニスは完全に勃起した。
中にあったビデオを見ようと思ったが寝室にはビデオが無く、
リビングに行きビデオを再生した。
内容は全て洋物で、黒人のデカイちんぽが多かった。
3P、乱交、アナル、様々な内容だった。
私は思わずシゴイてオナニーをしてしまった。
私はその日から義母のオナニーを見たい願望にかられてしまった。
しかし、方法は見つからず、半ば諦めていたが、
寝室にはビデオデッキは無いし、義母が自慰をするなら
リビングだろうと思っていた。
それから営業の途中、平日の昼間義母宅の庭に忍び込んで
何度かリビングの出窓から覗いた。
そうそうお目にかかるものじゃないなと、目撃できなかった。
10回程実行した時、念願が叶った。
義母宅は周りが塀に囲まれ、近所に高い建物も無く
完全に死角の作りになっている。まず覗いていても周りにばれる事は無い。
出窓のカーテンの隙間から覗くと、義母が全裸でソファーに座っていた。
義母は覗いている私には斜めに背を向けている状態で気づく気配は無い。
その対面にテレビがあり画面には私が見たビデオが映っていた。
義母は大きな右足をテーブルに乗せ、ソファーにだらしなく腰掛けている。
左手に煙草を持ち、右手はゆっくりオマンコを擦っている。
私の心臓はバクバク興奮している。
義母は煙草を吹かし、舌なめずりをしだし、段々と興奮している様子。
普通サイズのバイブを手に取ると、煙草を吹かしながら
イヤラシク舐めだし、フェラを始めた。
煙草を消すと、そのバイブを口にくわえたまま、もう1本を両手で持ち
オマンコに擦りつけ始めた。しばらく擦りつけた後
くわえているバイブと擦りつけたバイブを持ち替えた。
その時くわえていたバイブにはダラリと唾液が糸を引いて
義母の身体に落ちるのが見えた。
そして擦りつけたバイブを美味しそうに舐め、口に含むと
唾液まみれのバイブをオマンコに擦りつけ、ゆっくり挿入した。
身体が仰け反り、バイブをくわえたままの義母の顔が天井を向いた。
オマンコへの出し入れが早くなり、
くわえているバイブも歯を立てて噛んでいる。
苦しそうに、感じている義母は、乳首を摘んで引っ張り、
腰を震わせている。凄まじい光景だ。
口元からは唾液を垂れ流し、バイブの出し入れが凄まじくなった。
そして、一瞬『ゥグッッ』と発した瞬間、義母は仰け反ると
口にくわえていたバイブが大量の唾液と一緒に落ち、
グッタリとなった。義母の大きな身体か、
ピクン、ピクン、と痙攣している様だった。
2~3分グッタリとしていた義母は、のっそりと身体を起こし
煙草に火を付けると、大きく吸い込み煙草を吹かした。
そして先まで挿入していたバイブを手に取ると
自分の愛液のついたバイブを舐め始めた。
しばらくビデオを見ながら煙草を吹かしつつ舐めながら
余韻を楽しんでいるかの様子だった。
そして義母はゆっくり立ち上がると、特大のディルドを手に持ち、
床に座った。まるで関取が座っているようだった。
すると義母は特大ディルドを床に貼り付けた。
義母は天井を向き、そそり立ったディルドに
両手で丁寧にローションを塗り付けだした。
そして、その上からダラ~ッと唾液を垂らすとローションと混ぜる様に
上下にゆっくりと塗りつけた。
すると義母は両乳首を洗濯ばさみではさんだ。
苦痛の表情も恍惚としていた。
義母は立ち上り、ディルドに跨るとオマンコにゆっくりあてがい
挿入し始めた。28cmもあるディルドが義母のオマンコに入っていく。
義母は3分の2程入った所で両膝を床に着くと小刻みに震えだした。
表情は『アァ~』と大きな口を開け目を瞑り快楽の表情を浮かべた。
そして、ゆっくり、ゆっくりと腰を上下させた。
すると義母は煙草に火を付け、くわえ煙草で煙を吹かしながら
徐々に上下運動が早くなってきた。
垂れ落ちた胸の乳首を挟んだ洗濯ばさみが上下に揺れている。
上下運動を繰り返すうちに床が濡れ始めているのに気がついた。
義母はオシッコか潮を噴き始めたみたいだ。
みるみる間に水浸しになっていた。それでも義母はお構い無しに上下した。
くわえ煙草も下に落ちたが、その上に落ち消えた。
そして、手を付いて、犬の遠吠えの格好になると
上下運動の速度が増してきた。
そして特大ディルドがオマンコに飲み込まれ隠れる様に
義母が深く腰を打ち付けた瞬間
義母は『ゥギャッ』と何とも言えない声を発し
前に崩れ落ちた。大きなお尻を突き上げたままの状態で動かなくなった。
ディルドはまだ半分程義母のオマンコに入ったままで
グニャリとなっている。
すると床の水溜りが更に拡がって来た。義母はそのまま失禁している。
義母はピクリともしない。
私はその凄まじい光景を見ながら下半身むき出しでペニスをしごき
義母宅の壁に射精した。私も座り込み1分程放心状態だった。
そして気を取り直して覗いたが義母はまだそのままの状態だった。
私が、もしや?とさすがに心配するほどだった。
どうする事も出来ず見ていると5分程して、
義母はビチョビチョの床にうつ伏せになり
さらにしばらくしてゆっくり仰向けになると
ゆっくりディルドを抜いて、グッタリとしていた。
私はホッと安心し車に静かに戻った。
しかし58歳の義母の凄まじい自慰には驚いた。
そのまま死んだんじゃないだろうかと思うほどのイキ方だった。
普段は愛想の良い肝っ玉義母さんが
あんなに変態で淫乱だとは思わなかった。
悪戯心で私はケーキを買って20分ほど車で時間を潰し、
たまたまを装い義母宅に寄ったふりをして、インターフォンを鳴らした。
義母は、『あら、どうしたの?』と出迎えてくれた。
普段通りの義母に戻っていた。
『近くに営業できたから、寄ってみました』とケーキを渡すと
義母は『アリガトウ』とさっきまで変態自慰をしていた
リビングに通された。
リビングは綺麗に片付けられ、床も綺麗に拭かれていた。
それから2度程、義母の変態自慰に遭遇できた。











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2
投稿者:まこと
2007/04/30 17:44:49    (iSOXg9nt)
勃起しちゃったよ… 大事な時には元気出ないのに…
3
2007/05/01 10:53:13    (Z2BdOJ2q)
次回はビデオとカメラを持参して
たっぷりと撮影してくださいよ。
可愛いお義母さんの変態オナニーを記録しておけば
色々と楽しめますよ。
頑張って遊んでくださいね。
うらやましいなぁ!
4
投稿者:婿殿
2007/05/01 23:14:05    (gAnrGBFZ)
何でその時に行って義母さんを苛めて挙げないのですか?
私も義母のオナニー姿を見た時が有りましたが、途中(逝く前)に出て行ってから
ジワジワと苛めて挙げたら「娘には絶対に言わないで!」っと言いながら
私の言う事を聞く様になりましたよ!
今でも嫁と子供が居無い時には家で苛め、普段は良くホテルで苛めてますね!
最近では何でも言う事を聞く様になってきていますよ!
5
投稿者:オメコング ◆yXs1E2vmBk
2007/05/06 13:54:26    (Nq7pMjHO)
秀逸です!魔羅がピンコ勃起ち。続きあるといいなぁ。
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