2007/01/05 22:44:31
(Ui32KoI3)
神田秋葉原 さんは過激な“青春”っすね。
オレは学生時代にある薬品系工場でバイト。そこにパートで来ていた40代ぐらい
の太めボイン主婦がいて、旦那とうまくいってない時にはイラついていたりで、す
ぐわかった。そのくせそういう時は仕事の間にオレのところに異常接近してきてや
たらに腕を触ったり、イスにすわってるオレの太ももに触れてきたりしてた。
ある日のお昼どき、オレが工場の隅っこでパンを食べていると「☆☆☆くん、そん
なんでおなか持つの?」と心配そうに言うので、「カネが無いんで・・・」と言う
と、「そうなの?」と同情するような眼でオレの顔を覗きこみ、しばらくナニ考え
ているようだったけど「ね、今度なにかご馳走しようか?」と言った。
オレはそのおばさんがそんなにお気に入りではなかったけど、小柄でも大きなオッ
パイと大きなお尻が気になっていたので、黙って頷いたわけ。すると「あさっての
土曜日は時間無い?」と言ってきた。
「大丈夫だけど・・・」というと、「じゃあそうしよう、お昼ちょうどに△△駅前
の☆☆☆(喫茶店)にきてくれる?」というのだ。「でもオジさんは?」という
と、「あんなのどうでもいいのよ」と小声で早口に言い、オレの腕に大きなオッパ
イをぎゅっと押し付けたんだ。その時のムギュっという柔らかなかんじがすごく良
くて、たまらず「うん」と言ってしまったわけ。
土曜日になって喫茶店に行くと、おばさんが待っていて、胸元が大きくV字に開い
たブラウスを着ていた。大きく盛り上がったオッパイとその谷間が露骨に見えて、
オレはドキドキして受け答えも上ずってしまったぐらいだ。話をするよりも柔らか
そうな胸の谷間が気になってしまい、Jパンもテント状態に。
そのあと食事について行ったのは焼肉屋だったが、食べたあと、近くの公園を散歩
してるとき、突然おばさんが立ち止まって「☆☆☆くん、けっこうかわいいのね」
と言った。それでつい、オレはそんなに本心ではなかったけど「おばさんもかわい
いよ」と言ってしまったのだ。するとおばさんは突然オレを後ろから抱きすくめる
ようにして「うれしい」と言った。
オレは頭がくらくらして、おばさんの方を向き、おばさんのオッパイをムギュッと
つかんで「おばさんのコレ触りたい」と言った。おばさんは無言のまま横向きにな
ってオレの手を自分の胸に入れさせてくれた。ブラの下のオッパイは熱くてモチモ
チして重かった。その時は周りに人がいなくて、オレは思わずブラウスのボタンを
外し、オッパイを引きずり出していた。そして大きな乳首に吸いついてしまった。
おばさんはなにか言ったみたいだったが、関係無しに乳首を吸った。
するとおばさんもオレの股に手を出してきて、激しく揉んで来た。
その日の夕方、おばさんはオレのアパートに付いて来た。部屋のドアを閉めたとた
ん、おばさんとオレのメチャクチャな数時間が流れた。
おばさんは何度も何度もおれの●●●に吸いつき、何度もおれは行かされた。
そしてオレはオレで、おばさんの●●●をナメまくった。
おばさんの柔らかな重い体にオレは気が狂ったようになった。