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女社長

投稿者:主任
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2006/09/07 15:36:52 (H4Q7jDQO)
私の会社の女社長は54歳。ド派手な化粧で、真っ赤な口紅紫のシャドウ、
金縁の眼鏡にチェーン。いかにもって感じ。
垂れ落ちた巨乳を寄せて上げて胸の谷間をチラつかせた、
ムチムチでタイトな派手なスーツに色々なストッキングにハイヒール。
女優の富士真奈美を凄い巨乳にした感じ。
気が強く、特に女性社員や幹部には厳しく、
毎日泣かせている。
2ヶ月ほど前に社長との商談に同行させられ
片道2時間の場所まで運転することになった。
大きな商談の為か社長は行きの車中では資料を読み漁り、
大量の煙草を吸いながら落ち着かない様子だった。
社長はチェーンスモーカだ。私はトホホ・・の状態。
商談は無事にまとまり社長も上機嫌。
普段は見せない顔と笑い見せながら煙草を繰り返し吸い
帰りの車中喋り続けた。
帰りも行き同様、山越えをし帰社することにした。
この山道は延々と1時間は続き交通量は全くと言っていい程対向車も無い、
知られていない道。山越えに入ってまもなく社長は急に無口なっていた。
しばらく無言のまま進むと社長がいきなり
「車止めなさい・・」と命令した。尿意を催した様だった。
上機嫌の社長は緊張で喉が乾いていた為か缶コーヒーを2本も飲んでいた。
社長は「待ってなさいと」と言いバックを持って茂みの中に入っていった。
私も緊張と運転疲れを癒そうと外に出て背伸びをして煙草を吹かした。
しばらくすると茂みから「ギャァ~~~ッ」と社長の叫び声が聞こえた。
私が急いで声のする方へ走って行くと、
社長がストッキングと下着をひざまでずらした状態で
腰が抜けたような感じで後ろに手を付きあらわな格好で震えていた。
私は「どうしたんですか?」と聞くと社長は「ヘっ、蛇・・・」と脅えた。
周りを見渡したが蛇はもう居なくなっていた。
「大丈夫ですよ」と私が手を差し伸べるが社長は脅えていた。
動転している社長は格好など気にしていなかった。
社長の足元には放尿の後となんと大量の脱糞まで有った。
しかも社長の格好とむき出しになった下半身と陰部。
私は冷静を装ったが興奮状態で完全勃起してしまった。
脱糞の途中だったんだろう社長の肛門からはひねり出された
固めの大きなウンチが繋がっていた。
そのウンチの上に腰を落としてしまっていた。
社長を抱え上げて「大丈夫ですよ・・・」と落ち着かせて
ヨタヨタと下半身を隠す事無く車道に連れ出し、
私は「待っててくださいと」言って
車からティッシュと飲みかけのお茶とタオルを持ってきた。
社長を落ち着かせ様とわしの煙草に火を付け社長に渡した。
社長は大きく吸い込み多量に煙を吐き出した。
社長を立たせストッキングとスカートを脱がせ
前かがみにさせベットリと付いたウンチを
ティッシュとお茶で洗い流そうとすると
「恥ずかしいから、自分でするわよ・・・」と弱々しく言った。
私は「大丈夫ですよ・・・少し足を開いて下さい」と言うと
社長はゆっくり足を開き真っ赤な顔にくわえ煙草で目を瞑って
言う通りにした。
まるで祖母を介護する様な感じだったが、
私の心臓はバクバクだった。
丁寧にゆっくり洗い流しながらも
私はマジマジと気の強い社長のオマンコとアナルを観察した。
白髪の混じった濃い目の陰毛で薄っすら肛門門周りも毛が生えていた。
肛門やこげ茶色のビラが伸びたオマンコに付着したウンチを
湿らせたティッシュで拭くと
社長は「ぁっ、ぁっ」と微かに声を出した。
ある程度拭き終わると社長の腰にタオルを巻いてあげた。
社長は「ありがとう」と小さな声で恥かしそうに言った。
私はもう1本煙草を付け社長に渡し、
車まで手を引いて後部座席に座らせた。
車まで行く途中に社長は私のガチガチに勃起して
パンパンに膨らんだ股間に何度も目をやっていたのに気がついたが
何事無かった様にしていた。
あたしも煙草を吹かし気持ちを落ち着かせて、
車を走らせた。
社長は「ありがとうね、でも、このことは内緒だからね」
と何度も念を押された。
私は「もちろんです、大丈夫です」と返事をして、車を走らせた。
山道を抜けて市内に入りかけたとき、
社長は携帯で会社に電話をかけ
「今日は戻らないから、後はよろしく。」と言い電話を切った。
私は「このまま自宅でよろしいですか?」と聞くと
社長は「今日は娘夫婦が居るから、このままでは帰れないなぁ」と言うと
モーテルタイプのホテルでお風呂に入って帰るからと、
入りなさいと命令された。
私は車庫に車を入れると、「このまま車で待ってます」と伝えた。
社長は「お前も汚れただろうから、中で手を洗いなさい」と命令され
一緒に入った。社長はすぐにバスルームに行くと風呂に入り始めた。
私はまもなくして洗面所で手を洗いソファーで待っていた。
入り終えた社長が出てきた格好に驚いた。
バスタオル1枚でベッドに腰を下ろした社長は
「暑い、暑いと」言いながらクーラーで涼みはじめた。
私は社長に背を向けた状態で居た。




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2
投稿者:通行人
2006/09/07 15:44:42    (tTtMKfOH)
続き聞かせて!
3
投稿者:熟最高
2006/09/07 16:56:49    (H4Q7jDQO)
それから、それから!?(^~^)!
4
投稿者:(無名)
2006/09/07 17:42:16    (P0ulz3LS)
良いですね。
チンカスタカシの下着泥棒をしてズロースを腐れチンコに巻き付けてのセン
ズリとは、比べようもない素晴らしい書込みです。
今後の展開に期待します。
5
投稿者:主任
2006/09/08 08:36:26    (f9ozEzpw)
お前に聞かせる話しはネェ。笑、笑、笑。
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